【獣姦告白体験談】叔父に裸で豚小屋に入って交尾をしろと命令されました・・

私獣姦経験があります。
いいえ、獣姦なんて生やさしいものじゃありません。
昔、今は亡き私の叔父は田舎で、養豚場を経営していました。
家庭の事情で私はよく、その叔父の家に預けられていました。

9歳の夏休み、いつものように叔父に預けられ、
一人で泊まっていた私に、叔父は信じられないことをしました。

当時、叔父はペット用の1mちょっとにしかならない、小型の豚を飼育してました。
私はこの可愛い豚が大好きで、いつも豚小屋の前で豚をみていました。
そんな私に、叔父は豚と遊ばせてくれると言ったんです。
ただし、その条件が「服を脱いで豚小屋に入ること」でした。
叔父は慣れない人が入ると豚がびっくりするので、
服を脱いで豚の真似をしながら入るように私に言いました。

私は恥ずかしかったんですが、豚と遊びたい気持ちと、
叔父と二人きりという安心感から素直に従い、服を脱いで豚小屋に入りました。
豚は四つん這いで豚の真似をしている私を遠巻きに見ていましたが、
しばらくすると近づいてきて、私のにおいをかぎ始めました。
そして突然私にのしかかると私を押さえつけました。
突然の豚の行為で、あまりの怖さに私は泣いて叔父に助けを求めました。

叔父は豚小屋に入ってきました。
でも、叔父は豚を追っ払おうとはせず、私の頭と体を押さえつけ、
「豚にもっと尻を突き出せ!」と怒鳴りつけたのです。
私は訳も分からず、恐怖のあまり叔父の言うとおりにしました。
すると豚は私にのしかかり、ねじくれたドリルみたいなペニスを、
お尻に押しつけてきました。
私も小さな頃から豚を見ていたし、交尾も見たことがあったので、
何をされるかわかりました。
そのまま豚は私に容赦なく、ドリルのようなペニスを挿入しました。
9歳の私は当然処女でした。

私は初めてを豚に奪われました。

でも、悪夢は終わりませんでした。
叔父は夏休みの間、その後も幾度と無く私と豚を交尾させたんです。
私は叔父が怖くて逆らうこともできず、ただなされるがままに、
豚の交尾相手をさせられました。
その当時、この小型の豚の雄は全部で7匹飼われていました。
私はその全部の相手をさせられたんです。

知ってますか?
豚は多数の雄豚の中に一匹の雌豚しかいなかった場合、
雄豚達はその一匹の雌豚を相手にみんなで代わる代わる種付けするんです。
牝が受胎するまで何度も何度も、雄豚は雌豚を輪姦しつづけるんです。

私は雄豚が7匹いる豚小屋に裸で放り込まれ、
彼らの交尾相手をするように叔父に命令されました。
私が必死で拒絶すると叔父は私を椅子に縛り付け、
交尾をせがむ雌豚のように、足を開いた四つん這いの体勢に固定して、
豚小屋の角に固定しました。

後は雄豚たちのなされるがままです。
泣き叫ぶ私に、発情した雄豚たちは次々のしかかり、全員が交尾しました。
その後、椅子から解放されてからも、私は豚小屋から出してもらえず、
豚との交尾を強要されました。

叔父に逆らうのが恐ろしくなった私は、自分から豚にお尻を突き出し、
必死で交尾をせがんで、豚と交わりました。
雄豚たちも、私の小さな割れ目が気持ちいいことを覚え、私を求めました。
まるで便意をもよおした時にトイレで用を足すように、
雄豚たちは気が向くと私に近づき、交尾して性欲を処理していたんです。
私は雄豚の便器のように、一回に牛乳瓶1本分くらい射精される雄豚の精液を、
排泄され続けました。

私はその後2週間、豚小屋で飼育されました。
その間、私は数え切れない回数、豚と交わり、子種を注ぎ込まれ続けました。
今思えば、1匹の雄豚が1日に2回以上交尾するんです。
それが7匹で2週間、9歳の私は200回くらい、
豚の交尾相手をさせられた事になります。
ひどかったのは2週間も後の方の夜のことです。
雄豚たちが夜中、連鎖的に発情して起き出し、私に交尾を求めてきたときです。
泣きながら抵抗する私を、叔父は最初の時のように椅子に縛り付け、
雄豚と交尾させ続けました。
連鎖的に発作発情した雄豚たちは、一晩中休み無く、私をひたすら犯し、
9歳の小さな私の体に精液を注ぎ込み続けました。
一匹が終わっても次の一匹が、そしてその次、一回りしたらまた最初から、
私は夜が明け、次の日になってからも、雄豚たちに輪姦され続けました。

夏休みが終わり、私は親元に戻りました。
私はあまりの事に、誰にもこのことは話せませんでした。
そして次の春休み、私はまた叔父の家に預けられました。
そして、また・・・

私が11歳の時、叔父が亡くなるまでの2年間、私は叔父の家に預けられるたび、
幾度となく、豚小屋に入れられました。
そして数え切れないくらい、豚と交尾させられました。
豚のペニスを舐めたこともあります。
豚の精液を飲まされたことも何度もあります。
食事に豚の精液をかけられて、食べさせられたこともあります。
気がつけば、私は小さな体で雄豚を喜ばせるためだけの雌豚にかえられていました。

これが私の忌まわしい体験談です。

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