管理人愛用のマッチングサイト一覧
出会い率9割の凄さ!
↓ ↓ ↓

⇒無料でセフレができる神サイト3選

↓ランキング参加中。ポチっとお願いします(__)

夫には秘密にしてある義父との浮気関係・・・【体験談】

夫には言えない義父との秘密の関係。

私は今年37歳。公務員の夫が地方の県庁に出向してから2年ほど経ちました。

古くて大きな木造住宅に子供一人と義父3人で住んでいます。

子供は2階の子供部屋、私は茶の間から見て一番手前の10畳の部屋に寝て、義父は一番奥の8畳の間が寝室です。

 

あれはPTAでバザーが行われた日です。

バザー後、私も疲れて、その上最後にビールが少し出て飲んでほろ酔いでした。

帰宅したのは夜の9時半でした。

義父はずいぶん早く寝て、その代わり朝は4時半頃には起きています。

 

その夜は家に帰ってくるとすぐにシャワーを浴びました。

浴室のドア越しに義父の大きな声が「帰ってきたのか」と言い、

私は「ええ」とだけ言って、

誰もいないリビングでバスタオル一枚で身を包んだ状態で、オレンジジュースを飲んだのは覚えています。

ブラジャーとショーツをつけたのはいつものことです。

そのまま夏掛け一枚で寝室で眠ってしまったようです。

基本夢は見ません。

いつも忙しく疲れていますから。

しかし、その日に限って全身がけだるく、久しぶりに甘美な夢を見たのです。

やんわりと男の裸身が私の体の上に被さってきていて、乳房を掴まれ、

優しい動きの大きい手が股間を撫でまわし、

熱く恥ずかしいものが溢れているのを感じたのです。

まさか、こんな夢を見るなんて…みっともない、そう思って寝返りを打とうと思っても

なぜか自由が利かないのです。こんなに脚を広げて・・

と思って閉じようとするけど、かえって広がりが増すのです。

 

いつの間に夫が帰ってきたのだろうか、そう思いながら手を広げると、

確かに男の裸体があったのです。

あたしはその裸体を手で触れ、男性のお尻を抱えました。

『来て』と発した言葉は夢だったか現実だったのか朦朧としててわかりません。

男の胸があたしの体に重なってきました。

あたしの左手が猛々しく硬くなったモノを掴みました。

おかしい。夢なのに感触がある、と疑問に思った、その時です。

『いいのかい?』義父の声です。裸の男は義父だったのです。

答える間も与えられず、あたしはすでに下着は剥ぎ取られ、

全裸の腰を大きく開いて義父を抱いていたのです。

熱が全身を駆けめぐり、滴ったモノが谷間をくだり、

義父の指がそこをすくい取りました。

義父の唇があたしの口を塞ぎ、分厚い熱を持った舌が奥まで押し込まれ、

すぐに舌を吸い上げ、絡めてきました。

あたしの腰は義父のいき立った一物を渇望してせり上がり、

義父はそれに手を添えて一気にためらわずに、硬い一物であたしを突き上げました。

道を踏み外した女だけが感じられる強い快感が全身を襲い、

あたしは『ああ、お義父さん』と叫んで身をよじりました。

義父は、硬い股間をあそこに叩き付け、

あたしの赤く膨張したクリトリスはかつてなく固く勃起して透明な液体にまみれていたのです。

あたしの左手は義父の背中に回り、右手は動き回る義父のお尻に添えていました。

『あっ!イク!イッちゃう!」

我慢できませんでした。

あたしは全身がかっと熱を持って緊張してからシーツをグッと手と足の指で掴みながら

『イク!』と叫びました。

ほとんど同時に義父が「フン!!」と呻いて立ち上がり、

あたしの顔の上に熱いほとばしりが注がれました。

あれから半年。夫がいない家では、義父はあたしが炊事中でも後ろから抱いて、

あたしの顔を傾けてキスをしますし、あたしが立ったまま電話で人と話しているときも、

生乳首を摘まんだり、お尻の割れ目を手でなぞったり、パンツの中に手を滑り込ませたり・・

あたしもつい冗談半分に腿を開いてあげたりします。

義父の濡れた舌が腿の中を這い回って、もう少しで声を上げそうになったりすることもあります。

行為がエスカレートしていき、公園の入り口で義父の愛撫を受けてキスをしているときに、

すーっと私たちに近寄ったパトカーに「こんな場所でしないように」

と厳重注意されたこともあります。

まだ誰にも感づかれてはいないと思いますが、夫には悪いですが、完全に義父の女になってしまいました。