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なんどもローターで逝かされ調教された私の体験談

「今日は、いいものがあるよ」
彼が、イヤリングのようなものを

二つ、見せてくれました。

「縛ってからでないと、逃げられちゃうからね」

彼がのしかかってきて、キスをします。

「これは、乳首をはさむクリップだよ。

調節できるから、痛くないようにしてあげるからね」

そして、私の乳首をチュッと吸い上げ、

舌でころがして固く大きくしてから、

クリップではさみました。

はさまれるときに、痛さと快感にぞくぞくして、

声を出してしまいました。

「少し痛いほうが、

あとから強く感じられるからね・・・」

金の輪っかのピアスをしたように見えます。

乳首を横から指先で、

きゅーっと摘ままれているような感覚で、

じんじんと感じてしまいました。

輪には丸い重りが通してあって、

私が体を動かすと重りが動いて、

乳首に刺激を与えます。

乳首をずっとつままれながら、時々きゅっと

ひっぱられているような感じです。

私は、その光景のいやらしさに、

ものすごく感じてしまいました。

「愛梨、気持ちいいかい?

クリにもしてあげようか・・・」

彼が飾りのついた

ヘアピンのようなもの見せました。

「これでクリトリスをはさむんだよ。

これを使うと、クリが露出したままになる・・・

はさんでほしい?」

聞いているだけで感じてしまい、私は

「おねがい・・・」とねだってしまいました。

彼が、クリトリスを剥き上げました。

「愛梨、もうこんなぱんぱんに

ふくらんでるじゃないか」

彼が指でクリトリスをさわりました。

あう、と私がのけぞり、彼が

「大きくなっているとはさみやすいからね」と、

調節しながらはさんでくれました。

私はいじられているあいだも感じてしまい、

下の口を潤ませながら声をあげてしまいました。

「ああ、すごくいやらしいよ、

クリがむき出しになってる・・・」

勃起したクリトリスを剥かれて、

小さな点できゅっとはさまれ、

露出させられたままの状態です。

乳首とクリトリスから、

今まで感じたことのないすごい快感が

次々に湧き上がって、私はこれだけで

イキそうになって息もたえだえになってしまいました。

「まだ何もしてないのに、すごくよがってるね・・・

今日はこれをつけたままでするからね」

彼が、剥かれたままのクリトリスを

ちろりと舐めました。

縛られている私は震えながら絶叫し、

彼はクリトリスを舐めつつ、

両手を伸ばして乳首の先端をなで始めました。

「愛梨・・・どれくらいもつかな?

我慢してごらん。

1分以内にイったらお仕置きだよ」

彼が、クリップではさまれた三箇所を

優しく愛撫します。

「いやーっ、いっちゃう」

私は20秒くらい舐められて、イってしまいました。

「愛梨、なんですぐにいっちゃうんだ。お仕置きだ」

体を硬直させている私のオマンコに

彼は指をゆっくり入れました。

すぐにGスポットを探り当て、

指で強く押してきます。

もらしそうな強い快感に

私はまた叫んでしまいました。

「今度は、声を出さずにイってごらん」

「そんなの無理・・・」

「声を出さないでいく練習をしよう。

できるようになるまで、何度もいかせるよ」

彼がピンクローターを持ってきました。

クリップにはさまれたクリトリスに、

スイッチを入れたローターを

そっと触れさせてきます。

「いやっ、ああ~ん」

のけぞる私の反応を見ながら、

ローターをつけたり離したりしました。

「いやいやっ、いきそうになっちゃう・・・」

「じゃあ、声を出さないでいくんだよ」

クリトリスにローターを強めに押し当てられ、

私はいきながら我慢できずに

「くうっ・・・ううーっ」と

声をもらしてしまいました。

いったあとも、固くなった乳首とクリに

クリップがくいこみ、私は感じ続けてしまいました。

彼がローターのスイッチを切って、

「声を出さずに、って言ったのに。

ちょっとお仕置きだ」と言って、

私の顔にまたがり、大きなペニスをしゃぶらせます。

「ああ、すごくいいよ」

しゃぶっている間も、

乳首とクリトリスをはさんでいるクリップに

絶え間なく感じさせられています。

私の口からペニスを抜いて、

「もう一回だよ、愛梨。

絶対に声を出さないでいくんだ。

でも、さっきより責めるからね」と、

ヴァギナに指を入れて、

Gスポットを強く押しました。

「ああっ」

Gスポットをいじられながら、

そのままローターをクリトリスに当てられました。

「きゃああっ」

「愛梨、声を出さないでいけるようになるまで、

続けて何度もいかせるぞ。いくときは言いなさい」

「あっ、いくっ、・・・いっちゃうっ」

いく瞬間、口をしっかり閉じても、

喉の奥でよがり声がほとばしってしまいました。

「そうやって耐えながらイってるのが、

すごく色っぽくて可愛いよ・・・」

縛られていても強烈にはねてしまう私の体から、

痙攣と硬直が取れると、彼が

「もう一回だ。声を出さないでいくんだよ」

とささやいて、ふくらんだクリに

ローターを押しつけました。

「いやっ、またいっちゃう・・・んんんんっ・・・・」

「いいぞ・・・我慢しながらよがっている愛梨が

たまらない・・・。今くらいの声なら、いいだろう。

今度、クリップをつけてクリを露出させたまま、

バイブを入れよう。それで、外出してみようね。

リモコンでスイッチを入れてあげるから、

今みたいに声を出さずにいくんだよ」

私は汗びっしょりになりながら、

うなずくのが精一杯でした・・・。