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友達の妹(処女)が俺とエッチをしたいとまさかの大胆告白・・・【体験談】

10月 17, 2017

あることがきっかけで、友達の妹の部屋に妹と二人っきりになることがあった。

高校2年の頃の話。小学校からクラスもずっと一緒で高校も同じだった親友がいた。
その親友には申し訳ないと思った体験談。

A(親友)とAの妹は仲のとても良い兄弟だった。昔からよく遊びに行ってたりしてたので、Aと遊んでる時とかも妹も一緒に混ぜて遊ぶくらいの仲だった。

妹の名前は麻耶ちゃん。俺達の3つ年下かな。

小学生の頃は俺を名前で呼んでいたが、彼女も中学生なると「先輩」と呼ぶようになった。
古くからの付き合いだから名前でもいいよと言ったが、彼女は先輩と呼ぶようになった。

中学にも入れば小学生の頃は普通の幼い子供のようだった麻耶ちゃんも胸は多少膨らみ、顔も大人っぽくなってきた。でも身長は低かった。150㎝はなかったと思う。

休日は毎週のように遊びに行ってたりしてた。Aと麻耶ちゃんの部屋は2階でAの部屋に着くまでに麻耶ちゃんの部屋を通過することになっていた。

いつだったか朝の8時くらいにAと遊ぶ約束をした日があって、いつも通り2階のAの部屋に行こうとした時だった。
何気なく麻耶ちゃんの部屋をチラッと見ると、パジャマ姿で着衣が乱れて彼女が眠っていた。

それに驚き、麻耶ちゃんの部屋に立ち止まってずっと眺めていた。
すると麻耶ちゃんが寝返りをうったのか「う〜ん…。」と言いながらゴロリと転がった。

すると更に着衣が崩れ、ブラがもろに見えた!
小さい胸に着けていたのは純白のかわいいブラだった。
さすがに俺の股間も反応してしまい、このまま見てるとマズいと思ってすぐにAの部屋に急いだ。

Aには、
「階段上る音したけど足音しなかったような…。どうかしたん?」
と怪しまれたが、何もないと笑ってごまかした。
俺はAと喋ってても麻耶ちゃんの下着姿が頭から離れなかった。
9時を過ぎるに廊下から足音が聞こえた。2階にはAと麻耶ちゃん以外の部屋はないから彼女が起きたみたいだった。

次にバタバタと階段をおりる音がした。
何分か経つとまた階段をあがり部屋に戻ったみたいだった。
一言声かけるくらいしてくるかと思い、トイレ借りるねとAに言い部屋を出た。
麻耶ちゃんはまだパジャマ姿で眠そうな目をこすりながらテレビをぼーっと眺めていた。

麻耶ちゃんの部屋の前に着くと
「あ、麻耶ちゃんおはよう。お邪魔してるね。」
みたいな言葉をかけた。

彼女も、俺を見て
「先輩おはようございます。結構早くから来てたんですね。」
と軽く会釈をしながら返事を返した。

そのあと少しおしゃべりして、トイレを済ませAの部屋に戻った。
後は、帰り際にも麻耶ちゃんに一言声をかけてAの家をあとにした。
あの下着姿は本当に刺激的だった。

別に性的な関係はなかったし、麻耶ちゃんはすごく清純な子だったのでエロい話とかもしなかったが、その1週間後くらいに麻耶ちゃんと忘れられない事をしてしまった。

夏休み、俺を含めた友達6人でAの家に泊まる事になった。
夜、全員でカラオケに行く事になり街へ出掛けた。
未成年だから酒は注文できなかったので、近くのコンビニから酎ハイと日本酒やビールを購入し、カラオケで飲み会みたいな感じのをひらいた。

俺を除く6人はテンション上がりまくりで歌ったり、飲みまくっていたのだが酒が弱い俺は行って1時間後に具合が悪くなってぐったりしてしまった。

Aに、
「大丈夫か?先に家帰ってろよ。後から俺らも行くからさ。」
Aの言葉に甘え一人Aの家に帰る事にした。

12時くらいだったかな。Aに鍵を借り、泥棒だと間違えられると厄介だから静かに家に入り2階の部屋に行った。
麻耶ちゃんの部屋からは明かりが付いていたのでまだ起きているみたいだった。そして麻耶ちゃんに水をもらえるよう頼んだ。

「あのさ、悪いんだけど水もらっていいかな?ちょっと飲み過ぎちゃって…。」
麻耶ちゃんは気を遣ってくれたのか俺を部屋に招き入れ、冷たい水を持って来てくれた。

そこら辺に、寝そべり彼女が戻ってくるのを待った。
すぐに麻耶ちゃんは戻って水をくれた。
「どうぞ。大丈夫ですか?」お礼を言いコップの水を一気に飲み干した。

今までの事情を話し、Aに部屋に戻ろうとした時だった。
「先輩…。待ってください。せっかく二人っきりなんだから話しましょうよ。」
麻耶ちゃんに誘われた。眠かったが、親切にしてくれたのに行くのは失礼だと思い話しを聞いた。

何の話しかと思ったら、今まで俺には話した事がない事を話し出した。
学校の話しから始まり、俺が付き合ってるのかとか最後は性的な質問もはいってきた。

「先輩って彼女とかいますか?エッチとかした事あります?」
などの質問。俺は最近別れたが半年以上付き合ってた彼女がいたので、セックスは済ませていた。でも3〜4回程度だが…。

どんどん質問の内容が濃くなってくる。ファーストキスの感想やセックスの事まで質問してきた。
今までそんな話をした事がなかったので、麻耶ちゃんの真剣な話にどんどん気持ちがエロい方向へ進んでしまった。

しまいには、
「先輩は私の事はどう思ってます?ただの友達ですか?」
「いや〜麻耶ちゃんはかわいいし、とってもいい子だと思うよ。」
それ以外なんて言ったからいいか分からなかった。

すると麻耶ちゃんは俺の上に覆いかぶさりながら言ってきた。
「私、先輩が好きです。先輩は友達以上の感情は持ってないですか?それとも私じゃダメですか?私は先輩とならいいかも…。」
と…。

その言葉に超ドキッとした。前の彼女にもそんなに言われた事はなかった。
あんなに酔ってたのに、気分がスッと軽くなった。
「いや、ダメとかじゃなくて…。麻耶ちゃんまだ中2だろ?俺よりいい人なんで腐るほどいるんだからさ。」
そう言って迫ってきた彼女を引き離したが、彼女はいうことを聞かなかった。

でも麻耶ちゃんは、
「恋愛に年差なんて関係ないです。私は先輩とならいいです。先輩だって私の事かわいいって言ってくれたじゃないですか。」
甘えるような声で言ってくる麻耶ちゃん。もう自制心が持たなかった。

「…本当に俺となんかでいいの?後悔しない?」
麻耶ちゃんは大きくうなずいた。
麻耶ちゃんはさっきの話で言っていたのだが、彼氏は今まで一度もいない。

つまり、キスはした事はあるかは分からないが、バージンなのは確実である。
「あのさ、ちょっと変なこと聞くかもしれないけど初めて?」
「もちろんです。ってかキスもした事ないです。…色々教えてください。」

その言葉に一気にスイッチが入った。
時間は深夜12時30分過ぎ。A達が帰ってくる前に済まさなければならない。

俺が初めての時は前の彼女が処女じゃなかったので、1時間ちょっとで終わったが今度は相手の麻耶ちゃんが処女だし、しかも中学生。
どんな感じになるか分からなかった。

静まりかえっている夜中、俺達はSEXを始めた。
俺にとっては2人目。彼女にとっては始めてのSEXを…。
ベッドに麻耶ちゃんを横たわらせ、俺は手をつきながら上に覆いかぶさった。

最初に目が胸にいった。前に見たブラが急に思い浮かんできた。ムラムラしてきた俺は、
「麻耶ちゃん…。おっぱい触るね。いいかい?」

麻耶ちゃんも
「私小さいですけど、先輩が触りたいっていうならいいですよ…。」まずはパジャマの上の胸の部分に軽く手をおいた。彼女はビクッと反応した。
軽く揉み始めた。麻耶ちゃんも「アッ…。」と小さく声を漏らしていた。

パジャマのボタンを1つずつゆっくりと外して行く。
その日は前に見た白いブラではなく、水色のブラだった。白もよかったが、水色もなかなか萌えた。

ブラの上から揉むと、さっきより少し大きい声をあげた。
背中に手を伸ばし、ブラのホックを外し、肩のヒモもおろしブラを外しとった。

小さい胸に乳首がポチポチと2つある。小さくてかわいかった。
「恥ずかしい・・。」
顔を赤くし、手で顔を隠した。

「小さくて可愛いよ。麻耶ちゃん。」
どっちかと言うと巨乳より小さい微乳が好きだった俺はかなり興奮した。

乳首を軽くクリクリとつまみ、胸を触っていく。
「…んっ、んぅ…」
触り続けてるうちに麻耶ちゃんの乳首はさっきより固くなってきた。

「麻耶ちゃんって感じやすいんだね。こんなに固くなってるよ。」

「だって〜。そんなに触ったらなっちゃいますよ。先輩キス…キスしてください。」

「じゃあ目あけてると恥ずかしいから目つぶってくれる?」
麻耶ちゃんは軽く目を閉じた。
ツバをゴクりと飲み、ゆっくり顔を近付け、麻耶ちゃんの唇に軽くキスをした。

「キスって何か暖かい…。なんか頭がボーッとしてきた…」
ドサッとベッドに倒れ込んだ。
パジャマのズボンを下ろし、やはりパンツの上から触っていった。

「せ、先輩、恥ずかしいです。電気消してください。」
さすがに明るい中でやるのは恥ずかしいと思うのですぐに電気を消し小さい電球だけ残した。

パンツに手をかけ、ゆっくりと下にさげる。
そこには、毛のまだ生えそろえていない処女の麻耶ちゃんのマンコ。
我慢できず、俺もすべて服を脱いだ。もちろんパンツも。

麻耶ちゃんは俺のビンビンに勃起したチンポを見て、
「…さっきまで全然膨らんでなかったのに、ものすごく大きくなってる。」
ちょっと苦笑いしながら見ていた。

「あんま見ないで。余計硬くなりそうだ。」
俺は手でサッと隠した。
フェラはさすがに初めての子にやらせるのはどうかと思い、あえて言わなかった。

麻耶ちゃんのマンコにそ〜っと指を入れてみる。
穴はまだ大きく開いていなかったので指を入れるのが少し厄介だった。

「痛いかい?痛かったらすぐ止めるから言ってね。」
麻耶ちゃんは最初は痛いと言っていたが、止めてとは言わなかった。
彼女があまり痛がらないように優しく指で手マンをした。

さっきまで乾いていた麻耶ちゃんのマンコがどんどん濡れていく。
「もう慣れたみたいだね。すごく濡れてる。」
麻耶ちゃんは気持良いと連呼していた。

「アソコに指入れるってすごく気持良いんですね。もっとしてください…。」
その言葉に安心し、さっきより激しく手マンをした。

「クチュクチュクチュ…」などすごい音がした。
麻耶ちゃんも指を動かす度にさらに声をあげていた。

「アン…アア…ア…さっきよりすごいです…!」などと。
そのまま足を広げ、クンニ。「ジュプ…ジュル…ジュルル…プハッ。どう?指より気持良いでしょ?」

麻耶ちゃんにとっての初クンニ。すごく気持良いと言ってくれた。
麻耶ちゃんのマンコは本当に無臭だった。ずっと舐めてても飽きがこない。
処女だったからよく手入れしてたのか、その日たまたまなのかは分らないが。

それで前戯は終了。

いよいよ挿入。俺のズボンの財布からコンドームを取り出し、装着。その場面は麻耶ちゃんもよく見てた。
麻耶ちゃんをまたベッドに寝かせ、股を開いた。

「指でやった時より多分痛いよ?痛かったらちゃんと言うんだよ?」

「はい。先輩来て…。」

入れようとしたが中々入らない。
「麻耶ちゃん、力抜いて。リラックスするんだよ。」
頭をなでながら、またやってみる。
先っぽを少しだけ入った。だが、麻耶ちゃんは痛がっていた。
一端抜き、指でもう1回手マンをしまた先っぽを入れた。麻耶ちゃんは目を閉じていた。

とりあえず、このままじゃ終われないのでさっきより奥に入れてみる。
さすがに処女の麻耶ちゃんのマンコは入口が狭く思うように入ってくれない。
「き、きつい。入らん…!」
そう思っていた。

「麻耶ちゃん、痛いと思うけど少し耐えて。入れば少しは和らぐから。」
首をたてに振り
「はい。頑張ります。」
と言ってくれた。

麻耶ちゃんにキスをしながらズズズと、やっと入るところまで入った。ちょっと血も出てたかな。
「ふぅ〜入ったよ。麻耶ちゃんよく頑張ったね。後は俺に任せて。」
ゆっくり彼女がまた痛がらないようにゆっくり腰を動かした。

数回すると無言だった麻耶ちゃんも声をだすようになった。
もう大丈夫だ。そう確信し、腰を動かしまくった。
「先輩…!すごく気持良いです…!!アン…アッ…アッ…フゥハァ…」
とてもかわいいあえぎ声をだしていた。

ちょっと押さえ気味だったが。
「麻耶ちゃん、声大きく出すともっと気持良くなるよ。我慢しなくてもいいよ。」

「はい…。あんっ!あっう…う…はぁっ…はあ…あぐっ…あぁぁ…はぁひっホントにすご…い」

「ヌポッ、ニュポ…プププ…」マンコに空気の入ったり出たりする音がした。
数秒後、射精。かなり出てた。最初だからってこともあって正常位だけしかしてないが、俺も麻耶ちゃんもすごく興奮した。

射精した後も、ずっと呼吸が整わずヒクヒクしビクビクと痙攣もしてた。
ゴムは麻耶ちゃんが外してくれた。
「先輩ありがとう。気持良かったです。」
と言い抱き付いて来た。

感想を言うと、狭かったので中で皮が擦れまくってしかもかなり締まりがよくて、けっこう濡れてたから前の彼女より良かった。
そのまま帰った事にしようと思い、玄関の靴を隠してまた麻耶ちゃんの部屋で全裸のままベッドの中で抱き合っていた。

数分後、A達が帰宅。
俺が部屋にいないのを知るとあれこれ言っていた。
まさか隣の部屋で自分の妹と裸で抱き合っているなんてまったく想像もしてなかっただろう。
彼らが寝静まったのを確認してから、俺と麻耶ちゃんもドキドキしながら眠りについた。

翌日、9時に起きたがまだA達は寝ていた。
麻耶ちゃんは俺が起きると起きた。A達に一緒に寝ていた事がバレるとマズいのでそのまま家を後にした。
よくよく考えてみれば、Aには悪いと思った。

妹のファーストキスや処女を貰ったのは俺だから…。
それからしばらく気まずくなってAの家には行かなかった。
だが、その後もちょくちょく行くようになり数年たった今もその兄弟とは仲良くやっています。

もちろん友達には妹との関係は言っていません。