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【童貞卒業体験談】ネットで出会った可愛い女の子と、トイレでエッチ

10月 4, 2018

[俺]高2、165cmで58kgフツメンかな。アニヲタ
[女]高3、155cmで体重知らん。西野カナに似てるかな。重度のメンへラ女。穂花と呼ぶ。

メンへラになった過程とか書いてほうがいいのかな?

メンへラになった原因は過去に年上の大学生3人にレイプされた事が原因らしい。

これは何年も前の話。当時童貞だった俺は1日でも早く童貞を卒業してやりたくて1日中ムラムラしていた。

クラスに女子はいるんだけどもチキンな俺は話しかける事すらできないヘタレやろうだった。

けしからん♀どもの短いスカートをがん見して妄想ファックをよく行っていた。

同じく童貞の友達がgreeやモバゲーで釣りまくれるぞwwみたいな事を教えてくれた。

おぉwwこれはきたwwと喜びながら家に帰りモバゲーに登録しようとしてみると「アクセス制限がかかっているので繋げられません」と表示された。

携帯折りかけたくっそがぁぁぁーーーと発狂しながらPCに向かった。

どっか適当な掲示板ないのか?と思いながら探していた。

するとメアドを交換するサイトみたいなのにありついた。

うひょww やってやるぜぇぇwwwとテンションMAXそして30分ほどして俺と同じ県に住む穂花に出会ったのであった。

普段だめ男な俺だがメールでの会話ではイケメンを装った文を書いていたつもりである。

「俺も○県住み。メールしいひん?」みたいな感じで送っていた。

名前と写メを交換した。

俺は撮る前にアイロンしたりワックスで髪整えたりと必死で決めて撮った。

正直イケメンすぎに撮れていた。

穂花の写真が送られてきたんだが思っていた以上にギャルっぽくて萎えた。

だが童貞卒業のチャンスなのでそんなの気にしなかった。

俺はただ単にセフレとしての関係でいたかったのだが向こうは知り合って1時間程度なのに「付き合おう?」とか送ってくるのだ(メンへラって男に依存するみたいだからな)俺は「いいよ」とか送っていたが正直セフレでいいやろとか思ってた。

メールしていた次の日にイオンで遊ぶ事になった。

イオンの最寄り駅で待ち合わせる事になった。

俺は予定より20分ほど早く着いた。

穂花の写真を思い出して我慢汁がちょっと出てた。

予定の時間より5分ほど遅れてから穂花は現れた。

実物はマジかよwwと思うほど綺麗だった。

モデルとかやってるんじゃね?ってほどだった。

フツメンでヘタレで童顔な俺はあたふたしていた。

すると穂花は「緊張してるん?w」みたいな感じで話しかけてきた。

見栄を張るクセがあるので全く緊張していないフリをしていた。

とりあえずイオンへ向かって歩いた。

すると穂花が俺の手を握ってきたのだ。

俺はその瞬間手汗と我慢汁を噴出してしまった。

今思えば車道側に穂花を歩かせてたのは間違いだったな・・イオンについてまずお互いの事を語りあった。

俺は学校の事とか趣味とか話した(もちろんアニヲタというのは隠して)すると穂花は急に黙りだした。

俺はどうしたん?と聞くと穂花は「引くかもしれんけど・・」と言った。

穂花はおもむろに右腕を見せてきた。

すると5mmおきくらいの感覚で線が入っていた。

そこで初めて穂花がメンへラという事に気付いた。

俺はぜんぜん気にしてないみたいな素振りを見せていたが正直めっちゃ引いてた。

やべぇやべぇこんなやつと話してていいのかよ・・と焦ってた。

しばらく話し合ってから本屋へ移動した。

穂花はワンピースのチョッパーが大好きだったようだ。

俺はアニメは好きだがワンピースは無知だったのだ。

折角話があうチャンスだったのにな。

そのあとプリクラを撮りに行った。

常に金欠だった俺は400円という大金を支払う事に躊躇していたもたもたしてたら穂花が400円払ってくれた。

どんだけksなんだ俺orzちなみにプリクラを撮るのは初めてなので全くやり方がわからなかった。

設定は全部穂花にやってもらった(俺がかっこよく設定する予定だったんだが3枚くらい撮ってたら穂花が「キスプリ撮ろー」と言ってきた。

字でわかるがキスをしながらプリクラを撮るというやつである。

俺は正直その言葉をしらなかったので「何それ?」と答えてしまった。

穂花はだめだめな俺に少しあきれていた。

「こうしながら撮んねん」といいながら俺の頬にキスをしてきた。

刹那、妄想率120%越えあーなるほどなぁwとかかっこつけてた俺だが緊張やら興奮やらでガクブル状態だった。

先ほどからしつこいようだがそれがまた原因でものすごく我慢汁が出てしまった。

歩くたびに冷えた我慢汁で冷たいのである。

そのあとはまたベンチに座って話していた。

すると穂花が「家来る?」と言ってきた。

内心(ついにきたぁぁぁぁぁぁ)だったのだがイケメンを装っていたので「え?いいん?会って初日やで?」とか言っていた。

何やってんだ俺ー!穂花「えーwいいやんw」俺「うーんそうかな んじゃそうしよかな」という事で穂花が家に電話した。

多分穂花もやる気満々だったんだと思う。

電話をし終えた穂花は悲しそうな顔をしていた。

俺「どうしたん?」

穂花「ママが無理やってー」俺はショックすぎてもう立ち上がれない心境だったけど平然を装った。

俺「あーそっかぁ、んじゃどうする?」

穂花「どっか2人きりになれるとこないかなぁ?」こやつもまだ諦めていないようである。

俺らが座っているベンチの近くに障害者用のトイレがあった。

俺は障害者用トイレを見つめていると穂花も同じ方向を見つめていた。

俺「あそこ行ってみる?w」

穂花「うん いこーw」足取りは軽く障害者用トイレに吸い込まれた。

穂花「キスして?」今まで平然を装っていた俺だったのだがいよいよがたが出てきた。

俺「え、えええwww お、俺全然キスとかしたことないおwww」

穂花「いいから」もうやるしかない、いややらないでどうする。

俺は美味そうに潤った小さな唇に自分に唇を重ねた。

穂花「んっ・・」

俺(おりゃおりゃーーどんどんやったるでぇー)

穂花「吸いすぎw」

俺「ご、ごめん」

穂花「やっちゃう?w」

俺「えww マジすかw」こんな状況になるのではと少しでも予想していた俺なのでゴムは準備していた。

穂花「ゴム持ってきてるんやw」

俺「おうw」俺は今にも早くゴムを装着してみたかったのだが前戯というのを楽しみたかったので穂花の胸を揉んでみた。

穂花「あっ・・ん」気持ち良さそうに喘ぐ穂花だが少し疑問に感じた事があった。

ぱいおつってこんなに硬いの・・?予想していたよりもめちゃくちゃ硬かった。

なんというか少し柔らかめの粘土みたいな感じかな。

穂花「脱がしてぇ・・」俺は得意の服をめくりブラを少しずらしてみた。

するとそこにはかわいい木苺が実っていた(よくある表現ですまない;;俺はその木苺にしゃぶりついた。

穂花「気持ちぃーw」穂花も気持ち良さそうで何よりである。

ここまできたら男のロマン、マンピーである。

今まで画面上でしか見たことの無かったマンピーがちょっと脱がせてやれば拝見することができるのである。

俺はミニズボン?(よく女子がはいてる短いズボン)に手をかけた。

脱がせてみるとそこに見えたのはブラックなパンティーですた。

穂花は早くしろ的なオーラを発していた。

だが俺はよくAVで見る焦らしながら脱がすというのを実践してみたかったのだ。

じわじわ脱がせてみると綺麗にアンダーヘアが整えられたマンピーがそこにはあった。

俺(き、きたーあーあーあーあーあーあー)穂花「指入れて・・」と消え入りそうな声で願った。

俺は言われなくても分かってますという感じで指を入れてみた。

すると・・・すると・・ものすごく暖かくて程よい吸い付きが指を襲った。

俺は指を入れただけなのに物凄く気持ちかった。

しばらく指でピストン運動をしていると少し愛液が出てきたのか動きが早くなった。

俺はそろそろだろうと思い顔を近づけた。

そしてマンピーをしゃぶってみた。

なんというか予想していた味だったw俺はしばらくビラビラを舐めていたのだが♀が気持ちいのはクリちゃんだという事を思い出したのでクリを舐めた。

すると穂花は「やばい めっちゃきもちぃw」と俺の頭に手を置きこれまでに無いほど気持ちよがった。

俺は嬉しかった、とうとう♀を喜ばす事ができたんだと。

だがクンニをしたことがある人にはわかると思うが毛があるマンピーをクンニするってのはなかなか毛が邪魔ですなw5分ほどなめていただろうか。

穂花は「ありがとう・・」と言い立ち上がった。

いかにも今度は私の番的な流れである。

俺「いい?w」

穂花「うんw」俺はあわてながら自分のベルトを外した。

ベルトを外してパンツを脱ごうとした時に気付いた。

ゴム買ってるくせに勝負パンツはくん忘れてた事を。

俺はクソダサい赤のトランクスをはいてしまっていた。

穂花は全然構わんという感じで俺のパンツを脱がしてビンビンになっている情熱大陸を優しく愛撫した。

その後まるでAV女優のような舌使いで俺の情熱大陸を支配していったのである。

俺はその気持ちよさにあっけなくイってしまうものだろうと思っていたのだが案外イけないものである。

緊張していたら全然イけないんだなw15分ほどしゃぶってもらったのだが全然イきそうにならなかった。

そして、いよいよファイナルステージである。

俺の情熱大陸を穂花のマンピーにコロニー落としする時がきた。

俺はバッグからゴムを取り出し装着した。

初めて装着するので手間取るかと思ったが案外簡単に装着できた。

挿入した。バックから突いていた。

俺は雰囲気を出すために「あっ・・あぁ・・」とか言っていたのだが穂花は無言である。

正直全然気持ちくなかったw素人だからなのだろうか・・?お互いあまり気持ちなかったのでまた舐めあうことにした。

ゆっくりと時間をかけて俺は射精した。

口や顔に出されるのは嫌と穂花に言われていたため何も無い場所に射精した。

俺は顔射や口内発射が大好きなのでぜひやってみたかったのだがそれができなかった。

それが唯一の後悔である。

とまぁこんな感じです。