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女子にキモがられていた僕の怒りの初体験【体験談】

昨日の僕の悲しい初体験のお話をします。
僕は神奈川県◯◯市の高校に通っています。

僕のクラスには17人の女子がいますが、誰一人として僕を相手にしてくれません。
自分でも認めたくはないけど典型的なイジメられっ子の僕が女子から言われることは
「キモイ!!」
「汚い」
「臭い!」
の言葉だけです。

そんな僕に普通に声を掛けてくれるのは唯一、隣のクラスの坂井菜緒さんです。
大人しく控えめな菜緒さんは色白で可愛く、男子にモテます。

僕は中学の頃から彼女に憧れていました。
僕は昨日の誕生日に彼女に告白しようと2年前から決めていました。
勇気のない僕は朝早く学校に行き、彼女の下駄箱にラブレターを忍ばせておきました。
放課後、学校の裏山にある倉庫の前で待っていて欲しいと書いたのです。

ところが放課後になる前の体育の授業の後に女子トイレの前で彼女が仲のいい友達と話しているのを聞いてしまったのです。

「隣のクラスの◯藤から手紙もらっちゃったよ」と彼女が言うと彼女の友達が「ええ?◯藤?何それ、ラブレター?」と言いました。

「かもね。っていうかさ、◯藤って自分が臭いこと、気付いてないのかね?アタシにラブレター出す前に鏡見ろっつーの!!」とあの大人しい坂井さんが言い放ったのです。

僕は腹の底から怒りが込み上げて来て、涙が出そうになるのを押さえました。

いつも笑顔で「おはよう」と言ってくれたあの坂井さんが他の女子と同じように僕を心ではバカにしてたなんて!!彼女のその一言が僕の心を壊してしまったのです。

僕はその時心の中で誓いました。
坂井さんをめちゃくちゃにしてやろうと。
放課後、裏山の倉庫前で彼女を待ちました。
委員会が終わった後、彼女は一人で待ち合わせたその場所にやってきました。
もしも彼女が待ち合わせの時間に来なかったら・・・そのまま何事もなく、彼女とは一切関わりを持たずこの高校を卒業したでしょう。

しかし、彼女はやってきたのです。
倉庫の前で僕は彼女に声をかけました。
先ほどの彼女の言葉に腹は立つものの、彼女を目の前にするとすっかり動揺し、好きである気持ちが蘇って来ました。

ところが彼女は僕の顔を見た途端に「悪いけど塾に行く時間だから帰らないと」と言うのです。
僕はとっさにこう言いました。

「ちょっと待って。倉庫の中に誰か閉じこめられたみたいなんだ!!開けてみようよ」と。

彼女はすっかり信じたのか倉庫のドアを開け、中に入って行きました。
その後に続き僕が倉庫の中に入っていきます。
倉庫の中はモアーっとした空気が漂い息苦しくなるような埃の臭いがします。

彼女は「誰もいないんじゃない?」と言い振り返ります。

僕は彼女の背後から彼女を抱きしめるように羽交い締めにしました。
彼女の汗と混じった良い匂いを吸い込み、腕に力を入れました。
当然、彼女は驚いたのか、小さな悲鳴をあげます。

「何すんのよ!!」と言い、身体に力を入れてきます。

「離してよ!!」と叫びますが僕は更に力を入れて彼女を倉庫の中に押し込みます。
彼女の熱い身体の感触を感じながら、彼女を辱めてやろうと思い、彼女に言いました。

「結局お前も他の雌と一緒だよ」と。

彼女は急に僕のしていることに腹を立てたのか「みんなに言いつけてやる!変態!!」と叫びます。

「早く離してよ!こんなことしていいと思ってるの?」彼女は激しく抵抗したので、更に頭に血が上り、「痛い目に合いたくないんだろ?」と僕。

「静かにしてくれたら嫌なことしないよ」と彼女に言う。

彼女は怯えた目で僕を睨みながら力を抜いた。
僕は夢にまで見た憧れの坂井さんの赤く火照った頬を手の甲で撫でる。
彼女がピクっとすると僕は身体が急に熱くなりどうしたらいいのか頭が回らなくなるが憧れの彼女を目の前にして、このまま逃がすのも勿体無いし、今後、2度とこういうチャンスはやってこないだろうと思い、一通り、彼女に何がしたかったのか考え直す。

僕は倉庫の暗い中に差し込む光のある方に彼女を引きずるように連れて行き、彼女をひとまず座らせる。
彼女はまだ怯えた顔をしている。
これから何が起きようとしているのかを彼女はわかっているのだろう。
僕は眩しいほどに白い彼女の制服のブラウスの上から胸に手を当てた。
その柔らかさに目眩がするほどで心臓がバクバクしている。

彼女は咳き込んだ。
何も言わずに横を向き、僕の顔を見ようとしない。
ちょうどすっぽり手に収まるくらいの大きさだが僕が想像しているよりも大きかった。
チラっと彼女を見ると唇が微かに震えている。
僕のモノは彼女の反応を見てすぐにドクドクと勃起してきた。
もうこのまま止まらずにどこまでもいってしまおうと思い、ブラウスの下のお腹を弄って行く。
とてもスルスルとした肌触りで息苦しくなるほど僕は緊張する。

彼女はお腹をじかに触った瞬間、「うっ」と小さく息を漏らしたが表情を見ると苦しそうだ。
こちらを全く見ようともしない。
この手をどうしよう?
坂井さんの裸を連想してみるけど何も思い浮かばなくなった。
倉庫の中は相変わらず暗く、その可愛いお腹もあまり見れないので倉庫の窓を片方の手で少しこじ開ける。
光が差し込み、彼女の可愛い白いお腹が見て取れる。

僕は更にその手を僕の興味の対象であった彼女のおっぱいへと伸ばしていく。
彼女は彼女の腰を掴んでいる僕の手に回し、力を入れて振り解こうとしている。

逃がすもんか!!僕をバカにした報いなんだ!!僕の手は彼女の腹から上に伸び、先ほど触ったおっぱいへとブラウスをたくしあげつつ伸びていく。
彼女の思ったより大きかったおっぱいへと期待が膨らむ。
股間もドクドクと膨らむばかりだ。
先っちょから血が吹き出そうな気がするほどだ。

僕は彼女のブラジャーのワイヤーやレースの感触を少し楽しむと、ブラジャーの上から思い切り彼女のおっぱいを掴んでみる。
彼女は顔に力を入れているみたいに真っ赤になっている。
その顔は感じているのではなく、屈辱にまみれているのだとわかる。
なのに何故か僕の心は躍っている・・・。
もっともっと凄い屈辱を味あわせてやるぞ。

僕は彼女の柔らかいおっぱいをブラジャーがずれるほどモミモミするが彼女が「痛っ」と声をあげたので、一旦彼女の身体から少し身を引き、「痛い?」と聞く。

すると彼女は僕を睨み、また「いい加減にしてよ」と言い出す。

泣きそうな顔だ。
大人しい面して裏では最悪な顔を持っている彼女。

僕に「離しなさいよ!」などと命令するものだから・・・。

僕は更に腹が立って来て・・・。
僕は別人になることを決心した。
おどおどした僕は今、彼女を自由に出来る立場なんだ・・・と言うことをコイツにわからせてやらなきゃならないんだ。
僕はまた、彼女の柔らかなおっぱいを攻める。
どうしてやろう?滅茶苦茶にしてやりたい・・・。

僕は彼女と真っ正面に向き合う体勢を無理矢理作り、彼女の顔、おっぱい、そしてしなやかな足へと目を動かしていった。
隣の男子の憧れの的である坂井さんが今僕の自由になるんだ。
僕は彼女のブラウスのボタンをはずそうとしたが彼女が動くしブラウスのボタンもなかなか取れないし、彼女を支えている右手が痛くなってきたのでブラウスのボタンを外すことを諦める。
彼女は相変わらず逃げられると信じているようだ。

僕は彼女のブラウスの胸ボタンに手をかけ、一気に下に引き裂いていく。
彼女は足で僕に蹴りを入れ、両手で僕の腕を引き離そうとするので僕は焦ってくる。
ブラウスの前がはだけて白い可愛いブラジャーが現れる。
僕の股間は張り裂けそうになっている。
今出ないでくれ・・・そう願いつつ、彼女との格闘をやめ、彼女の首に手をかける。

「ねえ、いいの?興奮して坂井さんの首、締めてもいいの?怒らせないでくれよ」と言う。

気付くと彼女の目にはいっぱい涙が溜まっていて、今にも涙が流れそうになっている。
それでも僕の良心はまだ彼女を同情しなかった。
僕は白いブラジャーの中の未知の世界に進んで行くことに集中した。
僕は生唾を飲み込み、彼女のおっぱいの谷間を手でさすってみる。
このブラジャーの中に彼女の可愛い乳首があると思うと心臓がドキドキしてきて手が震えた。
どんな乳首なんだろう???僕はブラジャーのおっぱいの部分に手をかけ、下に布をずらしてみる。

彼女は恥ずかしそうに下を向く。
ほんの小さい薄い色素の乳首。
500円玉ほどの大きさのふっくらとした綺麗な乳輪・・・。

何て綺麗な色なんだろう???僕は人差し指と中指でその乳首を挟んでみる。
彼女の夢にまで見た乳首を今僕は弄っているのだ。
坂井菜緒の乳首だ!と叫びたくなる。

彼女は何度か身体を震わせただけで何も言わず下を向いたままだ。
彼女の反応を知りたいが彼女の顔は見えない。
僕は言った。

「乳首、綺麗だね」彼女は何も言わない。

「以外に柔らかいんだね、ちーくーびー」とふざけてみる。

彼女は小さく「イヤッ」と言っただけ。

僕は親指と人差し指で乳首を摘み、少しそれを引っ張ってみる。
彼女は少し大きく「うっ」と息を吸い込んだ。
なかなか面白い反応かもしれない。
雑誌などで見るように彼女も感じてくるかもしれない。
そう思い、更に乳首をこね回してみる。

「ねえ、こっち向いてよ、坂井さん」と声をかけるが何も言わない。

彼女の顔を覗き込むと目をしっかりと閉じて苦痛に耐えているような表情だった。
こねくり回すもほんの数秒の間だったんだと思う。
彼女の乳首が固くなり始めたのだ。

「ねえ、乳首立ってるよ?固くなってるよ?」と彼女に言うと彼女は恥ずかしそうに鼻水をしゃくり上げながら「本当にお願いだからヤメて、誰にも言わないから・・・」と言う。

「そりゃ誰にも言えないよな。汚くて臭い俺にこんなことされたなんて坂井さんの方がまずいもんね。俺は嫌われているから何言われたって気にしないよ」と言ってみる。

彼女は再び目をしっかりと閉じて涙を絞り出すようにしている。
僕は可哀想な彼女の表情を見つつ、彼女を押し倒し、彼女の可愛い小さな乳首に吸い付く。
ジュルジュルジュルッと音を立てて、舌で乳首を転がしたり、ブチュチュチュルルと吸ってみたりする。
彼女の乳首は固く、そしてツンと上を向いて赤く染まっている。

「ねえ、見て、僕の口が坂井さんの乳首吸ってるから。イヤらしいよ」と言ってみるが彼女は見ようともしない。

僕は少し彼女の乳首を噛んでみる。
彼女はまだこちらを見ようとはしない。

「おいおい、坂井さんは俺に乳首吸われて乳首固くしてたなんて言われたくないだろ?ねえねえ、見てよ」と言い、彼女の髪を掴み、こっちを向かせる。

彼女は屈辱に満ちた顔で僕の口が彼女の乳首を吸っている様を見る。
押し倒したまま、僕は彼女に馬乗りになり、調子に乗って乳首を吸い続け、更に空いている手でもう片方のおっぱいをもみくちゃにする。
彼女は荒い息を小さく漏らす。

僕の息子はギンギンで今にも破裂しそうだ。
このままだと直ぐにでも射精してしまうだろう。
不安になりつつ、憧れの坂井さんの脚に手を伸ばし、おっぱいを吸いながら今度はまんこをパンツの上から触ってみる。

正直、僕は女の子のまんこなど見たことがないし、どんな形のものだかも知らない。
しかし何てふっくらした温かいものなんだろう?そう思った瞬間に僕は漏らしてしまう。
でもそんなことはもう気にしていられない。
坂井さんのパンツは僕の動かしている指にするする滑るようになっていき、次第にそれが湿っていることに気がついた。

「ねえ?濡れているの?」と僕は聞く。
彼女は何も言わない。
が、更に息遣いが荒くなる。

「うっ」と小さく声を漏らす。
彼女も感じているのかもしれない。
しかし相変わらず苦しそうな顔をして身体に力を入れているだけだ。
僕はその表情を見ているとたまらなくなり、パンツの中に手を伸ばしていった。
柔らかい毛が僕の指にまとわりつき、その奥に進むと温かくヌルっとした感触に出会う。

濡れている!!やっぱり彼女は濡れているのだ。
僕はどう指を動かしていいのかわからず人差し指を割れ目に少しだけ入れてみる。
僕は今憧れの坂井さんのまんこを触っているのだ!!その行為自体に僕は興奮する。

坂井さんのまんこは何か違う生物のように思える。
ツルツルとした感触ではなく、表面がザラザラしているのだ。
そして異様に熱く、僕の指はすぐにヌルヌルになる。
彼女は腰を引いたりして逃げようとしているのか何だか震えている。

息をするたびに小さな声をあげている。
聞こえないくらいの小さい声で。
いつもよりワントーン高い声で。

僕の指は坂井さんのまんこの穴を探してみるがどこにあるのかわからない。
中指を坂井さんのまんこに入れてクチュクチュとこねくり回してみるがまだどこにあるのかわからない。
彼女は更に身体に力を入れているので、一声かけてみる。

「坂井さんのまんこ汁ってヌルヌルしてるんだね、音、聞こえる?」と聞いてみる。

彼女は「うう・・ん・・・」と言うだけで身体をピクピクさせている。

僕は調子に乗って中指で彼女のまんこを弄くり倒す。
するとくちゅくちゅぴちゃぴちゃとイヤラシイ音がする。

「聞こえてる?」と僕。

小さく、背中を仰け反らせながら「いやぁ~」と彼女が言う。

僕は気が狂ったようにその指を動かし、彼女の顔を見る。
ちょうどまんこの割れ目の中のぷりぷりした肉と肉の間に小さい穴があるのを発見した僕はその中に中指を少し入れてみる。
ズルッと中に入っていき、僕の中指を締め付けるが、濡れているからか滑りがいいので、中指を出し入れしようとする。

入れる時、彼女は息を吸うようにして出す時に息を吐きながら「あ・・・あ・・・!」と小さく声を出す。

僕は坂井さんの乳首を舌で舐めながらその指を次第に早く動かす。
坂井さんに声を掛けても何の反応もしなくなり、ただ息遣いが荒くなっていくだけだ。
これはいい反応なのか???そう思いながら僕の野望は坂井さんのまんこに瞬間移動する。
僕は彼女のヌルヌルしたまんこを見たくなり、パンツに手をかけて下ろそうとすると彼女は今までとうって変わって強く拒否した。

「お願いだからやめて。ごめんなさい。ごめんなさい」と僕に哀願する。

でもやめるわけがないんだ。
憧れの坂井さんのまんこを見れるチャンスは2度とないのだから。
彼女の抵抗も虚しく、パンツは引き下ろされていく。
坂井さんのまんこ!!!!!!女の子らしい柔らかな毛の中に隠された彼女の秘密!!僕は彼女の脚を開こうとするが彼女は更に抵抗して今度は声をあげて泣き始める。

「大人しくしていて」と僕は言うが彼女は子供みたいに泣き始めて脚に力を入れ、僕の手がそこに入らないようにする。

こんなことで中断出来ない!!何が何でも坂井さんのまんこをじっくりこの目で見てやるんだ!!と言う気合いと共に彼女の太股をこじ開け、そして割れ目の肉を指でかき分け、坂井さんのまんこを露わにする。
彼女のまんこは思ったよりも黒ずんでいたがテカテカと光り、まんこ汁が白く溢れ出ている。

「坂井さん、まんこ汁、すごいよ!!」と僕は言う。

彼女は抵抗していた力を抜き、泣いているままだ。

「誰にも言わないでいて・・・」と力なく言っただけだ。

僕はもう一度自分の指を彼女のまんこを見ながら、先ほどの中央の穴に出し入れしてみる。
くちゅくちゅぴちゃぴちゃ・・・と音を立てつつ、彼女のひだひだのあるまんこを出たり入ったり!!僕はこの光景に暫く見惚れていたが坂井さんは何度か痙攣のようなものを起こし、腰と膝をガクガクさせていた。
彼女はもう泣いていないようだった。
何度か鼻水をしゃくり上げ、息を整えているようだ。
僕は彼女の悲しそうな表情を見て満足する。

更に彼女のまんこを味わおうとまんこに少し舌を入れてみようとする。
じゅる・・・。
ちゅぱちゅぱぴちゃぴちゃ・・・。

彼女は耐えきれなくなったのか大きく、「んんああ~」と言う。

彼女のまんこ汁は更に溢れて、尻の穴に滴る。
ちょっと苦い味がする彼女のまんこ汁をすすってみる。
匂いが少しツーンとしてくる。

他の女子も同じような匂いなのだろうか?彼女は「ん・・・ん・・・ん・・・」と声を出し、肩で息をしているように見える。
涙が鼻の穴の中に入りそうだった。
何と素晴らしい表情だろう?僕は自分のスラックスとパンツを下げて、ちんぽを彼女のまんこに擦りつけてみる。
彼女は大きくビクッとして不安そうな顔をする。

でも僕はこの行為をやめられそうになかった。

僕はちんぽを彼女の濡れそぼったまんこにグイグイと押しつけ濡れた先っぽを彼女の割れ目を上下した。
濡れているので滑りが良く、このまま彼女のまんこへ突っ込むことを決心!!彼女のそこに僕の先っぽが凹むように入るが、まだ中に入れたわけではないようだ。
果たして彼女は処女なのだろうか?と言う疑問が沸いてくるがそんなことはもうどうでもいい。

目の前にあるぐっちょりした坂井さんのまんこに僕のちんぽをただ、出し入れしたいのだ。
僕は坂井さんのまんこのへっこんでいる部分にちんぽを押し当て、ぐいっと中に押し込んでみる。
ぬっぽりとちんぽが坂井さんのまんこに入っていく。

ああ、もう爆発しそうだ。
今にも出してしまいそうだ。
必死にこらえつつ、彼女の中に入っていくのを感じていると彼女は「あ・・・うう、んん~~~~」と声を出した。
非常にエッチな声でまるで猫が鳴いているみたいな声だ。
僕はドクドクとちんぽに流れる血に焦ってしまう。
彼女のまんこの壁は僕のちんぽを締め付け、彼女のまんこ汁は出し入れする度に彼女のまんこの外に流れ出ているようだ。

彼女は先ほどと違う切ないような表情になる。
苦しそうな息が更に苦しそうになる。
坂井さんのまんこの表面のざらついている部分が僕のちんぽを更に気持ちよくさせている。

オナニーでは感じることの出来ない感触だ。
確かにこんにゃくの表面にも似ているように思える。

ただ、坂井さんのまんこ汁がざらついた表面をヌメヌメと柔らかくしている。

出し入れする度に彼女のまんこからヤラシイ音が聞こえてくるので彼女に「聞こえる?坂井さんのまんこのやらしい音」と聞いてみる。

彼女は僕の言葉をシカトしたまま、ただ、横たわっている。
僕は彼女を抱き起こし、まんこにちんぽが出たり入ったりしているのを彼女に見せる。
彼女は目を背けている。
坂井さんがどんなにイヤがっても坂井さんのまんこは僕のちんぽに吸い付いているように見える。
僕は少しずつ腰を振るのを早くしていく。
彼女の息遣いはその速さと同じ速さになる。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」と言うふうに・・・。

彼女の乳首が揺れに合わせて上下している。
何と絶景だろう。
僕は更に出したり入れたりする。
凄い音だ!!ぐっちゃぐっちゃにっちゃにっちゃっと音がして僕はこの音に聞き惚れつつ、彼女の表情を見ると彼女は苦しそうな顔をし、声もだんだん激しくなってくる。

「ああー!!あぅっ!!」と彼女。

入れる時に力を入れて奥まで入れると彼女は更に激しく反応した。
僕は興奮し、彼女のまんこに僕のちんぽが出たり入ったりする様を見ながら彼女の中に出してしまった。
急いでちんぽを抜くと彼女のまんこや腹に精液をまき散らしてしまった。
彼女の口から湯気みたいなものが出て、彼女は自分のまんこから僕の精液が出てくるのを見て更に泣いた。
僕はこの時から彼女を益々愛するようになっていたと思う。

彼女は今日、学校を休んでいた。
2度と彼女の身体に触れることは出来ないだろう。
僕の青春は終わったのだ。