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ただの飲み友の彼氏持ちの幼なじみにムラムラしちゃって・・【体験談】

中学の同窓会で集まった時の話。

当時付き合っていた彼女は出席しておらず、仲の良かった女友達は多数来ていた。

その女友達の中で一人何となく密かに好きな女がいた…名前はM子。

特に狙った訳ではないけど朝方まで飲みは続いて

ラスト四(男2女2)人になった。

中でも酒豪の俺とM子は、飲み足りなくて、その後二人で飲む事になった。

二人で飲むのはいいが、朝方5時頃…

地方の街ではもうこれといった店が開いてない。

純粋に飲みたい二人。

俺「どうしょっか?」

女「どっかないんかねぇ?」

俺「あ、コンビニで酒かってホテルで飲む?」

マジであくまで純粋に。

女「いいねぇ!」

もう一度言うが、純粋に。

そして近場のラブホにIN。

別々にシャワー浴びて飲み始める。

昔話に華を咲かせ楽しい酒がぐいぐい飲める。

ラブホに入ったからといってもその気はない。あくまでも女友達…マジでムラムラする事なく、

談笑しながら時間は過ぎてゆく。

女25

俺25

小学校から一緒だから、ただの男女の関係ではなく、純粋に仲が良い友達だ。

大人になっても複数でよく飲みにいってた。

お互い彼氏彼女アリ。

女はかなり年上好み。

二人で遊んだりすることもあったりしたが、男女の関係にはならない。

普通の友達。

女は中1時に、三年の先輩と付き合ってて同年代の女子より大人びてた。

お互いノリでホテルに入ったとはいえ、朝方にもなると、流石に睡魔が訪れる。

俺「さすがに眠いわ、寝る?」

女「うん眠たい…」

俺「そんなら俺がソファーでねるけM子ベッドで寝ていいよ」

女「うん」

…と、別々に寝る。

あんなに眠かったのになぜか眠れない。

だからタバコを一服。

ん~やばい。

したい、…が、相手は久々会った友達。

俺的に手を出したら、

「あんたなんしよぉ~ん」て、

げらげら笑われそうな雰囲気だった。

ただの、いい友達なのに・・ひそかに悶絶してたら、

「ベッド広いんやけ、こっちで寝らん?」との声

…「おう。」と、

キングサイズも有りそうなベッドに離れて入る。

冷静な対応をしたが、その時は既にチンコフル勃起。

だけど、決して態度には表さず、お互い背中合わせで寝る。

もう酔いも睡魔も吹っ飛び、ヤリたい願望で頭いっぱいになる。

しかし相手は幼なじみな友達…しかも現在、彼氏持ち。

ナンパとかと違い、かなり手が出しづらい。

とにかく笑われそうで。

そんな仲なのだ。

小中学からクラスも一緒だ。

昔から、ませててエロかわいい系。

ん~、しかし何とかこの状況を打破せんといかん!

その時の二人の恰好は、

俺…Tシャツにジーンズ

女…ローライズジーンズ?にブラウス?

破裂しそうな心臓の高鳴りを抑え、さりげなく背後から腕枕をしてみる…

寝てるのか?

特に動かない。

久しぶりに味あうドキドキ感。

いっときこの状態が続く…

結構女には不自由してなく手を出すのは慣れている俺だが、

なぜか「昔からの友達」という今までにないシチュエーションが高い壁を作る。

しかし、味わったことがない興奮が俺の行動を掻き立てる。

尻フェチの俺は尻をソフトタッチでそっと撫でてみた。

反応なし…本気で寝てる?

向きを変えて背後から胸を触ってみた…てか、揉んだ。

(この大胆な行動が自分の中で一線を越えた瞬間やった)

腕枕をしてるんで手がクロス状態で揉みしだく。

ナント!彼女の体が微妙にクネクネ動くのを瞬時に察知した・・・

起きてたんだ!

ここで勢いに乗ってブラウスの下に手を入れブラの上から揉んでみる。

ウネウネ…

完全に感じとる…この女。

しかし何度もいうが、

友達ゆえ愛撫する手にも緊張し力が入る。

ブラの下から手を入れぎこちなく乳首をコリコリ…

もう完璧にGOサインのウネウネ具合と微かな吐息。

背後からムチムチのケツに

チンコをこすりつけ刺激を更に与える。

昔からの女友達なのに変なかんじだ。どんな喘ぎ声を出すんだろう?

どんなエッチができるのだろう?

とにかく緊張と興奮が混ざり合う。

勇気を出しておもむろにこっちを向かす。

目を閉じた顔にキスをしてみたらすぐさま舌が絡み合う。

そのままジーンズのボタンを外し

パンティの上から手で触ってみる…。

下着越しにクリをコリコリ触ってみると、

クネクネしながら俺に抱きついてきた。

吐息が少しづつ「アン…ウゥ…ん」と喘ぎ声に変わった。

こんなんなんや…と、喘ぎ声を確かめつつ、

キスしながらま〇こを攻め立てた…勿論濡れ濡れ。

そうこうしてるうちに、女の手が

俺のジーンズを脱がそうとボタンを外しジッパーをおろす。

中途半端に下ろされたジーンズ…

パンツの上から手で擦られる。

お互いアソコを触りあう。

まだ会話も目を合わす事もない…というか、できない。

俺は足でジーンズを蹴散らし脱ぎ、

女のジーンズを脱がしにかかる。

そっと腰を浮かせる女…。

パンティは脱がさない。

この時、

女下着だけ

俺パンツだけ(勃起したちんこははみ出している)

それから重なり合い乳首を吸いながら、ま〇こを愛撫…

「ウゥ…んッ…あッ」と、やはり俺相手だから彼女も、

ちょっと恥ずかしいのか喘ぎ声を押さえてるのがわかる。

パンティをめくってクンニしながら、

横から69の体制にさりげなく動いてみた。

すると体をくのじに曲げながら俺のチンコをくわえた。

根元まで咥えて、いやらしい音を立てながら

結構激しいフェラにびっくりした…

横69から重なり69へ(俺が上)。

69は男が上の体位が興奮する。上からちんぽを口の奥へ。

初めて見る友達の悶える姿とスケベなアソコ…

女はどうなのか?

何を思ってるのか?

エッチ中そんな事が常に頭にあった。

アソコの毛はウスウスで具はさっぱりしてた…

お互いナメ合いながら回転し今度は女が上になった。

女が上になりお互い貪りあった…

「あぁ…あッ…」と段々声のボリュームが上がり、

のけ反りながらアソコを俺の口に押し付けてくる

段々と女のエッチの反応から恥じらいが薄れて、大胆になっていく感じ。

普段滅多にしない、顔面騎乗位の状態となる。

アソコを擦り付けながら

「アンッ…アン…アン…」を連呼する

ん~、なるほど、イヤらしい。

そうこうしてる内に、

いつの間にかお互い真っ裸になって絡みあってた。

興奮してるが、冷静な俺は中々挿入しない…

基本焦らし型一発ロングラン堪能人間だ。

時にはタイミングを見計って休憩を挟んだりする。

女に「入れて!」と求めさせるのが好きだ。

しばらくして本領を発揮してきた彼女は、

俺の乳首を攻めると同時に、手コキでシコシコしながら

おれのフトモモに濡れたアソコを擦りつけていた。

腰の動きがクネクネしててなまめかしい!

スケベな女だ…

何度も言うけど友達ゆえ余計イヤらしく感じる。

ここでサプライズが訪れる。

ちょっと古いラブホで壁が薄いため、隣の声が聞こえてきた。

ここで初めてエッチしだして会話した。

俺「何か聞こえん?」

女「ウソッ…聞こえる…」

お互い目を合わせニヤリ。

壁に耳をあててみると、かなりエッチな声が聞こえてくる。

「ウンッウンッ…ウ~ン」な感じに聞こえた。

俺「聞いてみる?」

女「うん…」

俺はこういうのは大好きだ。

ここで初めて全裸で立って

壁に耳をあてる女をマジマジと見れた。

ケツがイイ…

エロいケツを眺めながらここで、一服。

壁に耳をあててる為ケツがプリっとなまめかしく

部屋にある多少薄暗らいスポットライトに照らされた肛門がはっきりと映し出される。

た、たまらん…ギンギンに勃起しだした。

タバコをスグ揉み消し、後から抱き着く。

女「あぁ…んんッ」

立ったまま背後から乳首とアソコを攻め立てた

女「○○…もう入れて…」

俺「もう入れるんね?」

女「も~…」スネた風な顔をしながら。

せっかくなんで壁に手を付かせて立ちバックで初挿入…

たっぷりと濡れてたため、ニュルルとあっさり入った

女「う…うん…あああぁぁ~」

俺「気持ちいいん?」

女 「…」

俺「どげんね?」

女「…気ぃ持ちぃ~ああぁん」

ゆっくり味合うように体をピッタリくっつけ、

胸を揉みながらピストン運動。

ここでハプニング…。

俺とした事が、イク兆しがもう来てしまった(汗)

バックは弱い。

バックは気持ちいんだよなあ。

でもすぐに逝ったら恰好悪い。

しかも女の腰のフリがヤバい…

ウネウネして気持ちいい。

仕方ないので一度抜いてベッドへ戻る。

次の体位に持ち込むまで股間を落ち着かせる。

ベッドの上でチンコを受け入れる体勢がまたそそられた…。

正常位で合体→騎乗位へ。

癖なのか俺の両腕を上から押さえ付けながら

腰をウネウネ前後にこすりつける…たいていの女は騎乗位好きだ。気持ちい場所に当たりやすいみたいだ。

バックと違い騎乗位は長持ちするから逝きそうになったら騎乗位に持ち込んだほうがいい。これが早漏防止の秘訣かな。

女「上…乗ぉるの…んッ…好き…」…と。

俺「俺も乗られるの好きばい…」

もう「友達」ではなく快楽を求め合う男女になった。

ふと時間をみるとAM10時40分。

お互いのアソコはグシュグジュに…

やはりイク兆しが何度も来る…イキたい。

下からもうイクと言ってみると、

案外アッサリ「いいよ、」と。

正常位にもどる。

逝けるのでいっそう激しく突きまくる

女「あ…あぁ…そこっそこっ…アッ」

俺「ううぅ…ぅ…もう出る…ばい」

女「中…でイって…中で…あぁっあ」

俺「はっ!?マジで大丈夫なん?」

女「安全日やけ…大丈夫」

後で聞いたら、年上の彼氏がけっこう中出し好きらしく、

毎回されるみたい。本人も中出しされるのが好きとの事。

中出し経験が殆どない俺は、またもや大興奮…

女も演技かホントかわからないが、

女「あぁ…ぁあっ…イクかもぉ…イクかもっ」

俺「マジ、イクばい」

女「イって…ああぁっイって」

俺「むぅぅぁ………」

………。

見事中出しでイってしもた…

五年付き合っとる自分の女にも中出しなんて経験ないのに…。

ま〇この中でドクドク精液が出ていく。

女「うぅ…ん、イったねぇ」

男「ふ~、イってしもたばい」

射精した後、入れたまま余韻を味わいながらキスをした。

それからシャワーを浴び(ここは別々)、

腹が減ったのでデリバリーサービスでミックスピザを頼んだ。

しばらくしてドアが鳴った…

ここは普通にドアを開けて受け取る。

なんと大胆に、女が真っ裸で受け取った……

う…うっそー!!

彼氏との性癖で露出癖があるって。

ピザ屋のバイト君、ア然。

俺もア然。

俺はその手の趣味は全くない。

よく遊んでた時、

エッチ話しはしてたが、こんな性癖は聞いてないな…。

ちゅうことで、ピザを食べながら昔話に談笑しながら、

また飲みだす。

「友達」に戻った感じ。

昼過ぎ…

昨夜一緒だったツレ(いつも遊んでる奴)から電話が入る。

ツレ「昨日あれからどこいったん?」

俺「飲み行ったばい」

ツレ「何処に?誰と?」

ツレは、まだ大勢いた12時頃帰ったんで

後半のメンツがわからない。

俺「まだ一緒に飲みよる奴おるばい」

ツレ「マジ?誰ね?何処で?」

言っていいか女に相槌で確かめ…

俺「M子とホテルで飲みよる」

ツレ「は!マジ!?とうとうしたん?」

俺「電話かわるけ聞いてみや」

流石に俺が言うのは何かアレやったんで

本人に話しさせた。

女は笑いながら

「飲みたりんかったけ、○○と飲みよるだけっちゃ、

だって飲む所他になかろぉもん 笑」

なるほど…。

女にこんな質問もしてみた、

俺「手ぇ出して来ると思った?」

女「…思わんかった…フフ」

俺「後悔とか彼氏に悪いとか何かあったりする?」

女「ん~、相手が○○やけそんなんないかも…○○は?」

俺「ないないない、ちゅうか何か恥ずかしかったわ…

笑われそうで。けっこう勇気いったわあ」

女「そやね○○昔からナンパ野郎やけねぇ…フフ」

俺「アハハ、もう昔の話やし…また飲み行こうや」

女「そやね、行こう○○とおったら楽しいし」…と、

友達的な関係に戻りつつ、ちゃっかりしゃぶって貰い、

ソファーで一発してホテル後にした…

ただの幼なじみから肉体関係を持つ男女関係になった感じの瞬間だった。

その後電話のツレとスパに行き、

浴場でいきさつを話してやった…

本人も事細かに質問してくる始末。

しかし失敗だった…

カッコ悪いことに、二人して浴場で欲情し勃起して、

すぐに上がれなくなり不本意に長時間浸かり続けノボせてしもた。