管理人愛用のマッチングサイト一覧
出会い率9割の凄さ!
↓ ↓ ↓

⇒無料で今すぐセフレができる神サイト3選

【体験談】友人のボーイッシュな女の子を彼氏から略奪愛したくて・・

9月 22, 2018

略奪愛でもお互いが幸せになれることもある。

 

学生を卒業して社会人になった年の夏、俺と男友達と俺の好きな女の子とその友達など合わせて数人で飲んだ。

俺は学生時代に知り合ったその好きな女の子Kに恋していた。

サバサバしてて、キリッとしててボーイッシュな女の子。

背は小さくて女の子らしい体つきなのに、男性脳な性格で男と同等な話ができる彼女に俺は完全に惚れていた。

Kは特別男受けするタイプではないけど、彼氏がとぎれないタイプの子だった。

俺と同じように彼女に惚れる男が多いのかもしれない。

相変わらずKは男勝りで酒も強い。話も合うし、普段頼りがいがない俺にいつものように説教してくる。

焼酎ロック片手に超正論をズバズバぶっさしてくるK。こんなこいつが女になる瞬間を知ってる彼氏が、たまらなく羨ましかった。

その日Kは、めずらしくちょっと女な部分を見せ、彼氏とうまくいっていないとぼやいていた。別れよっかな、なんて言って。

俺はこの話を聞いて初めて、うれしくなった。

今までも何回かそういう話はしたことあった。けど彼女のことを思って俺はそのたびに別れるなと言ってきた。

Kがほんとに彼氏に惚れてるのを知ってたからだ。

でも今回はどこか違った。

彼女に対する恋心がつのりにつのって、もう限界だったのかもしれない。

「そんな男もういい加減別れたほうがいい。お前にはもっといい男がいるだろ。」

なんなら、俺んとここいよ!

・・なんて言える勇気もなく、俺は悶々とした感情をごまかそうと酒を飲みつづけた。

この日はかなり飲んだ。みんな楽しく飲んで、朝方解散した。

たまたまKと俺だけ同じ方向で、二人で電車に乗った。

朝の電車は酔っ払いか、ろくでもないやつしか乗ってない。まあ俺もろくでもないやつだけど。

そんなことより何故か俺はKと二人というこの状況にドギマギしていた。

いままでKと二人になったこともあったし、なんなら同じ布団で寝たこともある。それでもお互い男女として意識してなかったから、何もなかったんだ。いや、しなかった、できなかった。

俺達は友達。腹を割って話せる女友達だと思ってたし、俺はそれで良いと思っていた。

惚れていたけど、付き合いたいとかまでは思わなかった。というか、怖かった。この「友達」という関係性が崩れることが一番怖かった。

男としてどうなんだろう?まるで少女のような考えだ。

電車に乗ってる間、交わした会話の内容は覚えていない。

「なあ俺ん家こない?」

何を思ったか俺はKを誘った。狙っていったのではなく、とっさに言ってしまったかんじだ。

「そうだねここからならTんちのほうが近いしもうあたし眠い」

Kは恐らく俺と違って、何も考えていない。

軽い女とかではないのだ。ただ俺を異性として意識していないだけなんだ。

飲んでヨレヨレの二人は無事、俺の家に到着。

一応客人であるKをベッドに寝かせ、俺はベッドの下に横になった。

「ふぅ~」といいながらベッドにもたれ込んだKは、そのまま眠りについた。

俺はここからどうしようかと考えた。するととんでもない悪魔が俺の中で覚醒した。

Kを犯したい。

俺の女にしたい。なんかそんときはそれしか無かった。

普段の弱腰な俺からは想像もできないほど別人になっていた。

すーすーと寝息をたてるKの横に寝転がる。

壁のほうを向いて寝てたKの後ろ側から抱き着いて感触を確かめる。

酒くせぇな…かなりのんでたもんな。

でもその酒のにおいに、女の子特有のシャンプーのにおいがして、こいつもサバサバしてるけど、結局は女なんだと思うと急に愛しくなった。

なにしてんだ俺。こいつ彼氏いるんだぞ。

でももう止まらなかった。

強く抱きしめるとKがモゾモゾと動きだす。

「んっ…」

「K…」

耳元で名前を呼ぶ。

「ん…え?なに?なにしてんの」

Kは寝ぼけながら驚いた。

「お前甘いいい匂いするな。」

なんて情けない、そして気色の悪い発言なんだろうと今でも思う。

でも心の底からそう思ったんだよな。

後ろ側から、ほっぺにキスしてみた。

「なっ…なんだよ…」

Kは酔ってたし眠いしでろくに抵抗できてなかった。普段のチキンな俺からは想像もできないような大胆な行動にKも俺自身も驚く。

「もう俺我慢できない。俺お前のこと大好きだわ…」

俺もKに負けないくらい相当酔ってた。

「え?なに?どゆこと?酔ってんの?」

俺はそのままKの胸を揉みいだいた。

Kは息を荒くしながらも「だめだよ…T…!」と小さく抵抗する。

その弱弱しい姿に女を感じた。

たまらなく愛らしい。

普段はあんなにサバサバしてるのに、こいつ、こんな女の顔するんだ…。

完全に俺の中で理性のタガが完全に切れた。

Kを仰向けにして、服をたくしあげ、ブラをずらし乳首にしゃぶりついた。

「あっ…!おいT!やめて…!」

Kを俺の頭を抱えながら、なんだかんだ言っても感じていた。

Kの下半身に手を伸ばすと、

「そこはだめ!」

なんて可愛く言うもんだから、ますます興奮して濡れ濡れのま〇こに指を一本差し入れた。

「あんっ!」

なんだかんだいってもあそこはヌレヌレで、びっくりするほどあったかい。

Kは完全に感じていて、クリを中指の腹で優しくこねくりまわすと眉間にシワを寄せて声を押し殺していた。

Kの反応を見ながら、俺は必死に指を動かした。

どうだ、彼氏より俺のほうが感じるか?

そんなことを言ったら殴られそうなので、心で叫んだ。

ずっと目を閉じていたKが、切なそうにこちらを見つめ、息を荒くしながら

「あっ、だめ、Tっ…もうだめ…いっ、いくっ…」

なんだこいつ。逝くだって?

くっっっっっそかわえええええ!

俺は我慢汁が大量にあふれ出した。

Kは俺にしがみつきながら足をピクピクさせて果てた。

直後、俺とKは見つめ合って笑った。

「なにやってんだよ!」

Kが笑いながら俺にカタパンした。

いつもならもっと強いんだけど、このときは「ぺちっ」て感じだった。

「続きする?」

俺はKの手を自分のギンギンに膨張した股間にあてがった。

もう俺のムスコもデニムの中で窒息寸前だ。

Kはもう諦めたようで、器用にベルトを外し俺のちんこを愛撫した。

好きな子に自分のムスコを愛撫してもらってる俺。しかもそのこには彼氏がいる。

フェラしている顔を見ながら、幸せな気持ちに満たされた。ものすごい優越感だった。

最低だな、俺。

ムスコにしゃぶりついてるKを上から見つめる。なんてかわいいんだろう。そして、エロい。

もう俺はたまらなくなって、Kの肩に手をかけいったんムスコから話すと、唇を重ねてディープキスをしてから強く抱きしめた。

そっとKをベッドに寝かし、自然に正常位の体制になる。

もうKは否定しなかった。

ムスコを湿ったワレメに擦り付け、徐々にゆっくりと挿入する。

俺は童貞ではなかったけど経験少なくてセックスで気持ちいいと思ったことってそんなになかったんだが、こればっかしは最高だった。

暖かくて、あそこを締め付けて柔らかくて…。

もう俺は夢中になって腰を降った。Kの名前を叫びながら。思いの丈を叫びながら。

「Kっ…Kっ、好き…!」

「あっ、あんっ、Tっ!Tっ…!」

正常位のままKに抱き着き、必死に腰をふる。Kも俺にしがみついて、今まで聞いたこともない高い声で鳴いていた。

大量に酒を飲んでたおかげですぐに逝かずに、ちょうどいいタイミングで俺は射精した。

そしてしばらく二人で裸で抱き合っていた。

結局そのまま抱き合いながら寝てしまったらしく、昼頃、不思議なほど何事も無かったかのように解散した。

行為中に俺がKに好きだと言ったことに対してあいつは何も言わなかったことは酔っていながらも、しっかりと覚えている。そりゃそうだよな彼氏いるし。

俺はなんてことをやっちゃったんだと強く後悔した。

このことがほかの友達にばれたらどうしよう。もうKと飲めなくなったら、会えなくなったらどうしよう。

いい友人関係が崩れていってしまうんじゃないかと、おれはひどく落ち込んだ。

罪悪感に苛まれ、とりあえずKに謝罪メールを送った。

数日後、Kから返信があった。

「別れてきたよ(^^)/」

え?なに(^^)/これってどういうこと?

え?何があったの?

別れたってことで、もしかしたら俺が原因かと聞いたらそうじゃないとのこと。

もともとうまくいってなかったし、別れるつもりでいたらしい。

そして、俺がKに好きって言ったのあいつはしっかりきいていたらしい。そして、素直に嬉しかったと。

話したいことがあるからと、数日後にKがうちにきた。

実は何回か彼氏の相談をしているうちに、俺のこと、優しくて一緒にいると安心できて、好きになったとのこと。

酔った勢いで間違いを犯してしまったけど嬉しかったと。

彼氏とはもうきっぱり別れたから、あたしはTと一緒にいたい。と。

えっ?

まさかさらりと俺告白された?

状況がよくわからずオドオドしてる俺に、Kはいつもの感じで

「だから!あたしもあんたのことが好きになった、だから別れたの!だからあたしの彼氏になって!」

といった。

俺はテンパりながらも、うんと頷いた。

何秒かして俺が落ち着いて、Kと目があって、二人で笑った。

もう俺はなにがなんだかわかんなくてうれしくて、

顔すげー熱いしなんか涙出てくるし、

Kは笑ってるし

とりあえず「ありがとうK!まじ大事にするから!俺も大好きだ!」って言って抱きしめた。

俺より男勝りで口悪い時もあるし酒強いけど、意外と料理とか上手くて、女っぽい部分もあって、俺よりしっかりしてて、今では素敵な奥さんです。