ショップ店員のおっぱいを揉んだら女のほうがエロくなってきた体験談

オレがたまに行っているおしゃれ雑貨のお店がある。ここには主に食器関係を買いに来ることが多いのだ。

そこまで高くはないけど、100均ほどシンプル過ぎないものを見つけようとしたらこの店に辿りついたのである。

ここは女性店員しかいない。まあ確かに女が好むようなものがほとんどなので、店員も女性で固めたほうがいいのかもしれないのだが。

オレは何回かこの店に来ていると、店長の久代朋子と仲良くなっていく。彼女は現在32歳で既婚者、ショートヘアーで可愛らしい顔をしたスレンダーな女である。

一見してスタイルも良いしモテそうな女だ。まあ結婚しているしその辺は問題なく幸せなのだろう。

ただ、この店は店長以外は皆若い。20代半ばくらいまでが揃っているのだ。すると、32歳の朋子はちょっと大人になってしまう。まあみんなそんなことを言うわけはないが、おばさんと言う意識が出てしまうのだろう。

しかし朋子だってまだ女として劣っているわけでは無い。オレのようなアラフォーからしたら、朋子くらいの方が女の魅力があると思っている。20代前半は見ている分には良いが、若すぎて面倒なこともあるものだ。

それでも若い女達に囲まれている朋子は、密かにスタッフたちに嫉妬をしているっぽい。お店が閉店になり若い女達を返す朋子。オレは仲良くなったことを良いことに、閉店後でもお邪魔しているのだ。

朋子が逆にいてほしいという誘いをしてくるのがきっかけである。

「実際、やっぱり疲れるわよ…若い子たちって」

朋子は閉店作業をしながら軽く愚痴っぽいことを言ってきた。まあ彼女なりに話を聞いてもらいたかったのだろう。

「キャピキャピしてるし…まあ若いうちが花だけどね…」

何か僻みにも聞こえてしまう朋子の言葉。そんな朋子を励ましてやろうとオレも話しを返す。

「オレは朋子さんが一番だけどね」

「あら、ありがと。お世辞でも嬉しいわ」

「お世辞じゃないよ、朋子さんは魅力あるから」

オレはそう言いながら朋子に近づいて、パソコンで売り上げ処理をしているところを後ろから胸を揉んだ。

「やん…ちょっと、こら…!急に何…!?」

朋子は驚いてパソコンから手を離してしまう。

「だから、魅力のある女だからこうしたいんだよ」

オレは服の中に手を入れて、ブラもずらして生チチをまさぐる。

「ヤダ…!ちょ、やめ…バカぁぁ、あん…!」

「ほら、こんなにエロい声出しちゃうんだから」

「バカ…変なこと言わないでよ…あん…」

「オレもこんなに興奮してるし」

オレは固くなってしまった肉棒を朋子のお尻に擦りつける。

「もう…ここはお店だから…誰か来たらどうするの…?」

「お店閉めたんでしょ、誰も来ないよ」

オレは勢いで片方の手を朋子のスカートの中に入れて、アソコを摩り始めた。

「ダメ…そこはあぁぁ…ハァぁん…」

「アレ、止めてほしいの?」

「ダ、だって…ァぁあん…アタシ結婚してる…」

「止めてほしいなら止めるけど、その割に抵抗してこないね」

「バ、バカなことは…言わないでよ…あふん…」

オレの指がクリトリスを刺激して、だんだんと朋子は吐息を乱しはじめてくる。指をアソコの中に入れると、完全にクチュクチュという音が鳴った。

「はあ、ぁっぁあん…!あ、ヤァん…!」

「気持ちいいんでしょ、正直に言いなよ」

「っぁん、気持、いい…ハァぁあ…あん…」

「もっと気持ち良くしてほしい?」

「は、はい…」

「正直でエロい女だね、じゃあお尻付きだして」

オレは朋子のパンティーを脱がして後ろからクリトリスを立ちバッククンニする。

「やあっぁぁあ…す、すごい…!!やぁぁん、ハァァん…!」

「朋子さん、アソコがすごいことになっているよ。ここはどうかな」

オレは朋子の膣内に指を入れてGスポットをいじりながらクンニをする。

「やあぁ!!ダメダメ…!ハァぁあん…イッちゃう…!!」

朋子は一気に身体を熱くしてしまい、そのまま絶頂に達してしまった。立ちバッククンニでイカされてしまった朋子。そのまま崩れ落ちるように床に座りこんでしまう。

「ハァぁん…良かった…」

朋子は若い子がちやほやされているところを見て、密かに良い思いはしていなかったのだろう。しかしオレが身体を求めてきてクンニしてあげたことで、自分の女としての本能が目覚めたのだ。

朋子は床に座り込みながらも、オレの肉棒を求めてくる。そしてパンツを下してフェラをしてきた。

「このおチンチン…欲しいの…」

「挿れちゃっていいの?結婚しているのに」

「大丈夫…バレなければいいの…」

「スケベだな、朋子さんは。じゃあしっかりフェラして」

「うん…いっぱいい舐めてあげる…」

朋子は無我夢中という感じでオレのペニスを口に含んでフェラをしていた。奉仕していることで、また女として開花したのだろう。

「朋子さん、気持ちいいよ。そろそろ挿れてあげようか」

「はい…お願いします…」

オレは朋子を四つん場にさせて、再び後ろから挿入した。

「ハァァぁ…んんん…やあっぁあ…すごいわ…!!」

朋子のアソコにオレの肉棒がピストン運動していく。奥まで突かれてしまった朋子はひたすら喘ぐばかりだ。

「朋子さんのアソコ、あったかくて気持ちがいいな」

「あぁぁ、あん…!アタシも…気持ちがいい…はあっぁあん…!!」

「朋子さん、イっていい?」

「あん…!出して…いっぱい…!!」

オレは遠慮なく朋子に中出しをした。閉店はしても光は煌々としている店の中で、オレは朋子の女としての寂しさを紛らわしてあげたのである。