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【体験談】喧嘩してた美人の先輩に、仲直りの最高のフェラをしてもらった

9月 7, 2018

大学三年の頃にバイトしてた先に三歳年上の黒木メイサ似のスレンダーなお姉さんが居たんだけど、少しめんどくさい性格で、初めは業務のことでよく喧嘩してたんだ。

だけどそのうちお互い打ち解けるようになって、ムカつく存在だったお姉さんを女性として意識してみるようになった。

スレンダーなわりにムッチリしたお尻を目に焼き付けてオカズにしたりしていた。

店の皆で飲みによく行ってたから知っていたけど、お姉さんはお酒大好きでよく飲むし、酔うとハイテンションになる人だった。

ある日、偶然帰るタイミングが一緒になって、飲みに行きます?って言ったらノリ良くついてきた。

ダイニングバーに行って飲んでる内に、俺も若かったのか仕事や将来のことを熱く語ってしまった…。

でもお姉さんはうんうんと聞いてくれて、

「なんか最初苦手だったけど、よく考えてて偉いね」

みたいなこと言われて、調子に乗ってエロ話に持っていった。

「何人と付き合ったんですか」とか「初めて彼氏出来たのいつ?」から始まって、初体験や、ヤった人数なんかを聞いていった。

嫌な顔せず教えてくれて、トイレに行くお姉さんの後ろ姿やお尻を眺めて、俺もちょっとづつ勃起していた。

ちなみにお姉さんは、 初体験16歳 初めての彼氏。

経験人数8人、その内彼氏は一人でした。

だから「彼氏以外となんでしたのか」「どうやって誘われたのか」「どこでやったのか」等、根掘り葉掘り聞いた。

その結果、お姉さん自身が

「私、押しに弱い所あるんだなぁ」

という言葉を聞き出せた。

なんでも、ドライブ行って強引にラブホに連れてかれたとか、車の中でしたとか。

それでちょっとだけ、俺もいけるかもと思い始めた。

結構飲んだのでそろそろ出ますかと言うと、俺がトイレに行ってる間にお姉さんが会計を済ませていて、年上だからと奢って貰った。

なんか子供扱いされてるというか異性として見られてないなと思ったけど、素直にご馳走になって店を出た。

もう、お姉さんも酔っていい感じになっていたので、柄にもなくエレベーターのなかで腕を組みにいくと、ノリ良く応じてくれて、そのまま繁華街をふらついた。

自然な感じを装いながらラブホ方面に歩き、ついにその前まで到達した。

「なんかやらしぃとこ来たね」

って油断してるお姉さんの腕を無言でグイっとつかんで入口に引っ張ると

「え!何?ややや!ダメだって!」

と、お姉さんは抵抗するが、その体を今度はお姫様抱っこして強制連行し部屋に入った。

お姉さんはとりあえず、椅子に座って

「もう…」

とか言いながらタバコを吸いはじめた。

俺は既に興奮状態で、後ろからお姉さんに抱き着く。

お姉さんは

「ダーメ」

とか言って反応してくれない。

この状態を打破するために、俺は再びお姉さんをお姫様抱っこしてベッドに押し倒した。

「ズルイー」

と言うお姉さんに俺は上から覆いかぶさって、いつもオナニーのオカズにしていたお姉さんの身体をまさぐったり匂いをかいだりした。

「イヤン」

と、いつもの感じはなくエロマンガのように反応し、制しようとするお姉さんを抑えつけ、服の上から尻や小ぶりな胸を触りまくった。

MAXに勃起した俺は、上からお姉さんにキスをしようとするが、お姉さんは横を向いて逃れようとするので、両腕で顔を固定して唇を重ねたが、それでも口をつぐんで拒否するので、

「キスしよう!我慢出来ない」

と、唇と鼻を密着させ鼻息荒くさせながらお願いした。

その唇を密着させながらのやり取りがエロくて

「お願い」

「だぁめ」

の繰り返しだけど、口と口がくっついてるからお姉さんが喋るのに口が開くたび舌を入れたり、下唇を吸ったりを15分くらい繰り返した。

さすがに

「だぁめ」

と言うたび、涎たっぷりに虐められるのでお姉さんも観念したのか

「チュウだけだよ」

と、許しが出たので、すかさずジックリお姉さんの唇、歯茎、舌の根をたっぷり舐め味わった。

お姉さんも

「ンン」

と、俺のベロと涎を受け入れてた。

唇が腫れぼったい感じがするくらいまで長く、お姉さんの口を堪能した俺は、もちろん爆発寸前のアソコを口を放した後もお姉さんの大腿部に擦りつけていた。このち〇ぽをおねーさんの口の中に捻じ込みたい…

「チュウだけだよ、約束でしょ」

と少し強い口調でお姉さんは言った。

「でもこんなになっちゃったよ、チュウのせいだよ」

と、また口を密着させアソコを擦りつけながら哀願する俺。

「だぁめ、これ以上は好きな人だけ。キスだけだよ」

とお姉さん。

俺はあまりの勃起に、アソコがパンツのなかで窒息しそうになるのを感じた。

そこで俺は、窮屈なズボンとパンツを、片手でお姉さんを抱きながら片手でずりさげた。

ブルンと痛いくらい勃ったチンポがあらわになると、

「でか…」

と、お姉さんが呟いたので

「見た中で1番?」

と聞くと、俺のチンポを見て

「2番」

と言った。

正直、チンポには自身があったのでちょっとショックだったけど、

「2番かぁ」

という俺に

「でも、凄く大きいよ」

と気を遣ったのか、優しくお姉さんは言ってくれた。

だが

「触って」

と、お願いしても

「ダメぇ、チュウだけ」の一点張りだった。

なので俺は立ち膝になり、お姉さんの胸の上に跨がり

「じゃあ、チンチンにチュウして」

と、亀頭をお姉さんの唇に持っていった。

お姉さんは何も言わずじっとチンポを見つめ、そしてトロンとした目で俺を見ながらチュッとチンポにキスした。

「もっとして」

と俺が言うと、チュッチュッチュッと口をつぼめてチンポの先にキスを繰り返した。

普段クールでスタイル抜群なお姉さんが、洗ってないくっさい俺のチ〇ポにキスしてるという現実を信じられなくなりめまいがした。

そして

「もっと、ちゃんとして」

と俺が言うと、なんとも言えないエロい女の顔で俺を見上げながら、優しく亀頭をカプッとくわえてきた。

これ以上ないほどにチンポに血液が集中するのがわかった。

すると、体勢が苦しかったのか

「やりずらいよぉ」

と、お姉さんがチンポをくわえながら言った。

今度は俺が仰向けになり、脚の間にお姉さんが入ってきた。

そして、チンポを握り

「固いねぇ、若さだね」

と、目をキラキラさせて言ってきた。

後はネットリと俺のチンポを鼻息を荒くしながらも、ゆっくり味わうお姉さんに興奮して見とれていた。

お姉さんのいやらしい口が俺のチンポにくっつき、お姉さんの涎でラブホの照明に照らされテラテラとチンポが光って見えた。

今度はチンポを唇から離すと上に持ち上げ、左右の玉を優しく飴を転がすように舐めてきた。

お姉さんのオデコや顔の上にヌルヌルのチンポがもたれ掛かって、先から我慢汁がヌルっと出るのが見えた。

後にも先にも、精子じゃなく先汁がピュルっと分かるくらい出たのはこの時だけだった。

お姉さんは我慢汁を親指で尿道口に塗り付け、またチ〇ポをユックリ丁寧にしゃぶってきた。

お姉さんの唇や涎や手が凄く愛おしく見えた。

20分くらい経ったのだろうか俺のチンポが涎でふやけて溶けそうなくらいネットリとそれは続いた。

お姉さんは

「もう出したいよね」

と言うと、亀頭を舌でベロベロしながらゴシゴシとチンポを擦り始めた。

お姉さんの生暖かい唾が玉まで垂れてくるのがわかった。

グチュグチュグチュグチュと音をたて、チンポと唾が同化していくようだった。

お姉さんは、先っぽを唇や舌を擦りつけ愛撫してくれた。

そして絶頂が訪れた。

「イクゥ」

と、俺が言うとお姉さんはチンポに吸い付き、竿を上手く上下にこすって扱いてくれた。

玉から尿道を精子がドクドクと登り、お姉さんの口の中にすべて放出された。

「ムフっ…なんかたっぷりでたよ」

と、お姉さんはエロい顔をして言った。

こんなに興奮する体験は私には他にありません。

この続きもあるのですが、自分的にはフェラにいくまでのやり取りの行程とフェラが最高にエロくてここに書きました。

このころを思い出してよくオナニーしています。