効率にこだわる人におススメなマッチングサイト
出会い率9割の凄さ!
無料ポイントを使って、ハメまくりましょう!
↓ ↓ ↓

⇒エロい子をセフレにするにはコチラから

↓ランキング参加中。ポチっとお願いします(__)

友達のセックスをこっそりのぞいてしまった体験談

僕が高校時代、

クラスの中に付き合ってる奴らがいた。

男は俺の友達でラグビー部のごついヤツ。

身長は185cm位あったと思う。

女の方は150無い位の細身のけっこうかわいい子。

色白で髪の毛がキレイで目が大きく、クラスで3本の指レベルか。

たまに、昼休みとかに2人で消えて、授業が始まる直前に

2人であわてて戻ってくることがあった。

放課後もたまに二人で少し時間をずらして消える。

当時童貞だった僕は最初気にもとめなかったが、

ある日ひらめきのように気づいた。

帰ってくると、彼女のセーラー服の胸のあたりが微妙にしわになってる。

そういえば、彼の制服のズボンの股あたりには、白っぽいシミができてる。

「こいつら、やってる!」

「一体、真っ昼間の学校のどこで?」次の日の昼休み、

僕は男の後をこっそりつけてみた。

体育館の裏のプレハブにたどり着いた。

運動部各部の器具庫だ。

部室は別にあり、昼休みは各部の連中がだべっているが、

校庭を挟んで反対側にある器具庫に近づくことはまず無い。

第一、施錠してあって鍵は各部のマネージャーか主将が持ってるはず。

だが、彼はラグビー部の倉庫の前に立つと

ポケットから鍵を取り出してカチャリ。

合い鍵を作っていたらしい。

しばらくすると、彼女がやってきて中に入る。

僕が近づいてドアをそっと引いてみるが、開かない。

内カギをかけてる。

僕は反対側に回って、曇った窓をそっと覗いた。

幸い、タックルの練習で使うマットに座った2人は後ろ向きだ。

なにやら話していた2人は彼女が彼の背中に

手を回したのをきっかけに、いきなりDキス。

そして彼のごつい右手が彼女の胸をもみしだく。

セーラー服の上からでも、細いカラダには

アンバランスな乳房のボリュームが分かる。

以前から男子の間では「大きい」と話題になっていた子だったが、

実際に揉まれているとやはりすごい。

後に僕が付き合ったDカップの彼女よりもずっと大きかった。

「なるほど、これだけ大きいと放射状のしわが付くわけだ」。

彼はマットの上に彼女を押し倒すと、左手で彼女の

スカートの中をまさぐり、慣れた手つきで片足だけパンツを脱がせる。

彼の手マンが始まると、彼女はビクビクと反応し、

かわいらしい喘ぎ声を漏らす。

彼女の顔が赤らみ、汗が浮かぶと、彼はスカートを

一気にまくり上げて、手を右手に替えて激しく上下。

薄く柔らかな陰毛があらわだ。

彼女は、ひときわ大きな叫びとともに、

1度、2度と連続して潮を吹いた。。。

彼は彼女の絶頂を確認するとおもむろに立ち上がり、

ズボンのジッパーを下ろして大きくそり立ったモノを取り出した。

「大きい!」ぼくは思わず息を飲む。

自分の息子の2倍近い大きさだ。

起きあがった彼女が両手で巨根をつかむ。

彼女の手では、バットを握るように両手で握っても

まだこぶし1つ分ほど余ってしまう巨大なモノを、

彼女はめいっぱい口を開けてくわえた。

彼がゆっくりと腰を振る。

彼女は苦痛の表情で必死に受け止めるが、むせてしまう。

彼は、3分ほどでフェラを諦めると、

彼女の手をゆっくりとほどき、近くにあったいすの背もたれを

つかませて四つん這いにさせ、尻を突き上げさせる。

後ろからスカートをまくり上げ、いきなり立ちバックで挿入した。

ひと突きごとに、彼の巨大なモノが彼女の中に埋まっていく。

彼女はそのたびに背筋をめいっぱい反らし、

キレイな髪の毛を跳ね上げて、悲鳴を上げる。

全部入ると、容赦のないピストン運動が始まった。

彼の腰の強さは半端じゃなかった。

まるで削岩機のように彼女の奥を突き続ける。

快感に耐えられず絶叫を繰り返し、次第に崩れ落ちていく彼女。

ついに彼女がひざまずいてペニスが抜けてしまうと、

彼は両手で彼女の腰をつかんで軽々と持ち上げ、再度挿入を繰り返す。

もう、彼女は汗だくだ。

既に2、3度はイッてしまっている。

彼女がまた絶頂を迎え崩れ落ちたとき、

彼は彼女の頭をつかんで自分の方を向かせ、発射。

大量の精子が彼女の顔にぶちまけられた瞬間、

彼女はとっさにモノをくわえ、精子を飲み込んだ。

彼女の両足は、激しく痙攣している。

彼女はふらふらと立ち上がって、彼の巨根を優しくなめて

キレイにしたあと、ティッシュを取り出して自分の顔の汗と精子を拭った。

彼女は、まだ上気した顔で再びDキスをし、

あたりを見回しながら教室に戻っていった。

あれからもう5年近く経ちますが、

いまだに一番のずりネタになっています。