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憧れの人に車内でムリヤリ両腕を押さえられて・・・【体験談】

9月 22, 2018

この前バイト行った時の話です。

私は現在、高校三年生で彼氏はいなくて、別れたのはまだ最近なほうだけど、一人になっていつも淋しくしています。

ある日、いつものようにバイトしてると、大学生くらいの団体さんに、声をかけられて、“ナンパだ~ 助けてぇ~”って思ってたら「あれぇーもしかして○○かぁ?」 ってそのグループの中の一人が言った。

え?誰ぇ?って思いつつ、じっと顔を確認したら、なんと! それは去年、ウチらの学校に教育実習で来てたイケメン体育の先生だった。

先生は背が180cmあってルックスがいいし、面白くてかなり女子生徒達に人気がありました。

しかも雰囲気とか喋り方とか緩いかんじで、全然先生っぽくない! 私は背が低いから、いつも先生にからかわれたりしてた。

先生は「お前っそんなちっちゃい体してちゃんと働けんのかぁ?」って笑ってる。

その時、結構忙しかったからとりあえず会話終了。

バイト終わって外出てみたら先生が一人で車で待ってた。

寒いから乗ってけって言われて、久しぶりに話したかったし、雪降っててプルプル震えるくらい寒かったから、送ってもらうことにした。

先生は全然変わってなくて楽しい会話で盛り上がった!!

車止めて学校の話とかいろいろしてた。

そんな時先生が「あれぇーお前、お揃いのリングしてないじゃん?いっつもノロけてたのに!」って言った。 だから彼氏に二股されてたこととか全部話しちゃった。

涙が出そうになったけど、ぐっとこらえて

『けど…もう忘れたし!もっと素敵な男性見つけるぞ!』 って無理矢理笑顔を作って言った。 そしたら先生が真顔になっていきなり抱き締めてきた!

そして「無理すんなよ…俺が忘れさせてやるよ」って。

驚いたけどちょっと、からかっているというかふざけているのかと思って

『…先生?ふざけてんのぉ?ダメだよ~生徒からかっちゃ』 って言って引き離したら、「からかってんじゃねーよ! 別れたってきいたらほっとけねーよ」って言って強引にキス!!

むりやり身体を押さえられて何も抵抗できなかった。

そしたら「俺にしろよ…幸せにするから」って言われて…

淋しかったし、先生にちょっと憧れてたから頷いて泣いちゃった。

先生は優しく頭を撫でて抱きしめてくれて、今度はすごーく優しくDキス。

先生がゆっくりと舌を入れてくれる。

今度は舌が絡んで、吸われてたりしたら、溶けるくらい気持ち良くて頭がかぁーっと熱くなった。

恥ずかしくて下を向くと、 顎に手をかけ上を向かされてもっと深くキスしてきた!! 椅子を倒されて、服の上から激しく胸やお尻を揉まれてそれだけであそこがじわぁ~っと熱くなってきて…。

ブラウスのボタンを外しながら、キスも耳から首筋を少しずつ下りてくる。

そしてブラをずらして、胸を生で触ってきた!

先生の手は冷たくて、今度は優しくゆっくり揉まれて乳首を摘まれてそれだけで感じちゃって『…あっ』 て声が出ちゃってた…。

それを聞いて先生は勢いよく舌を動かして私の乳首を刺激してきた。

舌を這わせて乳首をチュパチュパ、ペロペロ…。そして片方は口に含んで強く吸ったり甘咬みしたりの繰り返しで、片方は指先でコリコリされてともてじょうず…。

声を押し殺す姿の私を見て、先生はスカートの中に手を入れて、下着の上から円を描くよーにあそこを触ってきた!

『あっ…んんっ』

っておもわず声が出ちゃった!

それをきいて先生は下着の中にガバッと、手を入れてきた!!

私はすでにビチョビチョで、指でアソコをじっくり、かき回されてすごく感じちゃって『あんっ…ああっん!んんっ、セン…セっ』 って言って涙目で先生を見上げたら、「やべぇ…先生って言われると興奮する!」 っていいながら、私の下着を脱がして両足を掴んで思いっきり広げた!

『いや、恥ずかしいよ!!』 って抵抗する私の口を激しいキスで塞ぐ。

そして右足を肩にかけてアソコに顔を埋めて、 ビラビラをめくって、ぐいっと舌を侵入させてきた!!

ぴちゃぴちゃとやらしい音が車の中に響いてる…。

『あっ、いやぁ…んっダメ…』

クリを吸われたりチロチロ先で舐められたり、すごくエッチで気持ちよくてたまんない! 「イヤじゃないだろ?こんなにビチョビチョにさせて… いやらしいな…」 っていいながらまた指を二本そっと挿入してきて、性感帯をまさぐって動かす…。

それがすっごくやらしくて、興奮しちゃって、頭が真っ白になって腰をくねくねさせちゃった・・・。

『んっ…あぁぁっ』

我慢してるのに喘ぎ声がもれちゃう。

「もう我慢できねぇ!!」 パンツを脱いだ先生はギンギンのアソコをいっきに深く突いてきた!!

『─ああぁっっ!!…っっっ!!』 先生のはすごくおっきくて体中に快感が走った!

ピストンしながら濡れた指でおっきくなったクリトリスをヌルヌル円を描くように攻めてきて、 車の中にはぬちゃぬちゃとやらしい音が響いてる。

今までにないくらい気持ちよくて、まいは自然と腰をくねらせちゃった。

「…お前めちゃくちゃ感じてるな。いやらしい顔をしてるぞ…」

こんなにぬちゃぬちゃしてまじエロイ!」 そう言われて恥ずかしかったけど、私のアソコは先生のモノをギューっと包んで離さないでいた!

先生のモノは私の中で、一段と大きくなり、勢いもまし、激しくガンガン突き始めたせいで、クリトリスが擦れてすっごくよくて『あっあぁっはぁ…んんっセンセ…!』 「うっまじ…超気持ちイイ!」って言いながら最高潮まで激しくなる。

『あっあっあぁぁぁんっ!!はぁ…センセ…だめぇ!もうイッちゃう!』

「うっ、俺もイクっ 出そうだ!」 って二人同時でイッちゃった・・・。