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童貞の俺が同級生の可愛い女の子のおっぱいを・・【体験談】

ヘタレで童貞で根性なしの俺がとうとう・・

高校生の時、仲間の室家でみんなでお酒を飲んでいた時の話。

とりあえず今までの人生の中で、一番興奮したエロ体験です。

友達の親が、

「酒は飲んでも飲まれるな。これが守れるなら飲んでもいい。許可」

ってな人だったもんだから、その好意(?)に甘えて、お酒を飲むといえばそいつの家と決まっていたんだ。

で、いつもの酒盛りをしていたらだんだん眠くなってきた。

おんなしようなタイミングで眠くなった女友達、チヒロといっしょに、

他のみんなより先に、奥の部屋で先に寝転がることになった。

「人の家で変なことすんなよw」

「なんかいかがわしいなw」

とかなんとか言われつつ、童貞でヘタレな俺は、

「うっせーよ!付き合ってもいねーのにそんなことしねーよ!」

なんて、その瞬間としては本音のセリフを大声で返したりした。

のちほどで思い返してみれば、オマエラ預言者ですか?とか思うのだが。

二人で布団を並べて寝ていたんだけど、

ほら、友人と就寝って、修学旅行みたいなもんがあるでしょ。

語らいが尽きることがなくて、

よくある話だけどだんだんエロい会話になって、

なんとなくエッチな雰囲気に。

俺はその頃フェミニスト全開キャラだったから、俺から手を出すことはしなかったけどね。

っていうか出来なかった。

フェミぶった典型的なヘタレでした。はい。

ここでスペック紹介。

俺(ヒロシ)、もてない17歳。恋人いない暦イコール年齢。

チヒロ、女友達、17歳。目が大きくて、背丈が小さい。可愛くて人気者。巨乳のFカップ。

クラス替え後に知り合って半年の、同級生という間がら。

当時数少ない中の、一番仲の良かった女友達で、

色々と片思いの恋愛相談にのってもらったこともある。

チヒロの事は、ちょっといいななんて思っていた程度で、真剣に好きなわけでもなかった。

この日もバカなことを言い合って、お酒が進むとへこみだす彼女のクセで、

お互いおのおのの布団に横になりながら、人生相談みたいなものに乗ってた。

本当に、心やましい気持ちはまったく無かった。

まぁ、相談話はたいした中身でもないしカットするとして、

そこそこに、夜もふけてくるとやっぱり話はエロイ方向へ。

この時点でも特にやましい気持ちは無い。

話していると目が覚めてしまい、眠れなくなって、

二人とも布団から起き上がり向かい合って小声でトーク。

手短に述べるとエッチをしたことがあるかって対談になりまして。

俺は当然無いわけで。

しかし彼女にはあるわけだ。

エッチの体験談を女の口から生で聞ける機会なんて、

高校生の頃にゃ珍しいから興奮して聞いていたと思う。

「男の人の感じる顔が好き。」

「特に、イクのを抵抗してる顔が一番好きかな。」

なんて事を無邪気で言うもんだから、

そのときウブだった俺は、『女って怖いな』って思ったよ。

で、いろいろあって、チンポの大きさの話に移行したのよ。

「○○って何センチあるの?」

付き合った人数(ヤッた人数)が二人というチヒロは、

チンコのサイズを測るのが趣味らしく、

一人目が14cm、二人目が12cmと教えてくれた。

二人目は知り合いなのでいやな豆知識を手に入れてしまった・・・。

「いや、その二人よりは少なくともでかいけど、普通サイズだと思う。」

「えー!自分で計ったことあるの?」

お恥ずかしながら、男としては自分のチン長が平均か否か気になるわけでありまして、

思春期のバカさから来る衝動で、もうすでに自己測定済みでした。

「18cm・・・だよ。ほら、ちょうどこの携帯開いた長さとおんなじ。」

そういいながら、携帯を開いて持たせてみた。

携帯とおんなじ長さとか、測ってる俺って超暇人。

「でか!こんなの入るの!?すっごいんだけど!」

「知らねぇよ童貞なんだから。・・・あー、今俺自分で言っててしんどい。」

「ホントに童貞なんだ!ウケるw」

「ウケねぇ。」

そんな感じで俺のチンコ談義終らす。

自分からはデカいのかどうかわからないが、

彼女にとってはデカイらしい。

でもその話をしてから、なんだか彼女の様子がおかしい。

谷間を見せるように、前かがみになって下から顔をのぞきこんできたり、

「暑い」といってミニスカートから太ももをちらちらさせてきた。

高校の制服(セーラー服)を着てたから、大興奮ですよ。

なぜかルーズも履いたまま。

暑くないのか?

でも、ルーズソックス&ミニスカートってのは俺的ナイスチョイスで、

制服特有のエロさがたまらなかったのを覚えている。

だから今でも女子高生コスプレAVとか見るんだと推測。

彼女はFカップ(エロトークで聞いた)なので、

セーラーのジッパーを緩めていたら、かがむとすぐにおっきいな谷間が見えるんだよ!

『これは絶対誘われてるな・・・』と思ったんだけど、そこはヘタレ。

自分からは手が出せない。

これだけはっきりモーション来てても。

で、しびれをきらせたのか、彼女が突然の暴挙に。

「これ、もーらい!」

「あ!俺の全財産!」

近くにおいてたタバコ(未成年だったけど失敬)のケースに、

なけなしの500円玉を入れていたんだけど、それを強奪された。

「返せって!w」

「やーだよ!取り返してみなよー!w」

ワイワイきゃっきゃともみ合いに発展。

もうその時点で心臓ばくはく。

体やわらけぇ。

それまでフェミっぷりを発揮していたので、暴れながらでも女体に触れたのは初めてですよ。

で、さらに彼女がとんでもない事をしでかしました。

「あ、そうだ!ここなら絶対に取られない!」

そういうと、なんと彼女は服の中に500円玉を入れてしまったのですよ!

「うぉい!なんてことしやがるんだ!」

「へへー、ブラジャーにしまっちゃった!取れないでしょ。コレ、あたしのね!」

しかもご丁寧にブラの中かよ!500円玉になりたい!!

俺のフェミっぷりをご存知の上でそのふるまいですか!なめとんのか!

もうね、あたまの中で天使と悪魔が戦ってたね。

(手、突っ込んじまえって!チャンス!今なら遊びの延長でタッチ可能だ!)

(ダメだよ、そんな事は考えたらダメだよ!500円くらい諦めろって!)

その間わずか5秒。

『モテない人生、これが最後の胸タッチだ!』

と情けない事を考えながら、思い切って襟元から手を突っ込んだ!

「ちくしょー!ばかにしやがって!うりゃ!」

一瞬間、ふにゃっとした触感が手に伝わる。

あったけぇ・・・。

「・・・っやん!」

「ご、ごめん!」

突然あがった彼女のエロイ声に、すぐに手を引っ込めてしまった・・・

でも手には谷間に強気に突っ込んだ触感がホンワリ。

た、たまらん。

もうこの時点でオティンティンカティンコティンですよ。

「・・・びっくりした・・・」

いやな沈黙が10秒ほど。

さすがにマズかったかと猛反省。

さすがのオティンティンも小さくなりました。

ところが、彼女はテンションを上げて、

「へへー!この根性なし!やっぱり取れないでやんの!」

とかいうもんだから、カチンとくるってもんですよ。

「せっかく悪いと思ったのに、こうなったら絶対取りかえしてやる!」

フェミニストな自分はどこに行ったのか。

再び手はセーラーの襟元から胸へダイブ。

やっぱり柔らかい。

これは神様が人間に与えた宝だね、うん。

今度はすぐに手を引っ込めず、ごそごそふにふに探してみた。

もちろん探し求める意識よりも感触を脳に焼き付ける意識が強烈。

「や・・・だっ・・・んんっ・・・」

「ど、どこに隠したんだよ!」

もちろん俺はオティンティンカティンコティン。

お互い顔が真っ赤になってた。

でもおかしい、みつからない。

500円が見つからないよ!ママン!

結果、谷間らへんで胸をたふたふし続ける事に。

「お、おい、ホントにどこにやったんだよ!」

「しらな・・・いよ!どこかに・・・あるよ・・・。」

それまで、胸の谷間の上のほうと、胸の上のつけね(?)あたりを必死に探してた。

さすがにポンとなげこんだだけで、そこまで奥にはいってないだろうと考えてたし、

そもそも胸がデカくてブラジャーもきつそうだし、ブラの中にはないだろう。

必ず上らへんにあると思ってた。

「や、やっぱりかえ・・・す・・・!手ぇ・・・抜いてぇ・・・!」

恥ずかしさに堪えきれなくなって、彼女が先に降参宣言。

息も途切れ途切れのあえぎまじりで、かなり興奮した。

「あそこまで言われてやめられるか!意地でも探す!」

「も、もう・・・っん・・・」

なんかココでやめたら余計気まずくなりそうだし、続行確定。

常時発せられる、彼女のエロイ声。

会話もエロイ声まじりで、頭が沸騰しそう。

(俺、今チチ触ってる!マジでか!)なんて、状況がいまだに信じられなくて、

うまく思考が働かないせいか、あせってしまって本気で見つからない。

かなり気まずい。

「このままじゃずっと見つかりそうにないから・・・ご、ごめん!」

「え?・・・あん!!?」

とうとう意を決して、奥に侵入した俺の手。

この、周りの胸よりも柔らかくて、

でも先端がコリコリするのは、うわさに聞くチクビですか!

今まで聞いた中でもひときわエロイ声に、俺、もう射精しそう。

「ちょっとぉ・・・ち、ちくびにあたってるよぉ・・・!」

「う、うるさい、不可抗力だ!っていうかハジめに素直に返さないオマエが悪い!」

「うぅ・・・エロ・・・」

「バカなこと言うなって!き、気が散る!」

生まれて初めて触る乳首。

これはダメだ、理性が飛ぶ。

それでも500円は見つからない。

突っ込んだだけじゃ到達しないらしい。

500円を捜索するためだ・・・と自分を言い聞かせながら、乳首に触れる深さに手を入れたまま、左右にごそごそ動かした。

「い、いや、あっ!・・・ちょっと、それ・・・んっ!」

右にコリコリ、左にコリコリ。俺、なにやってるんだろう。

だんだん尋常じゃないくらいにコリコリしてきた乳首に理性をもっていかれ、

もう後半は500円を探しているのか乳首をもてあそんでいるのかわからなくなった。

「んっ・・・はぁん・・・はぁ・・・あっあぁ・・・!」

彼女も息が荒くなってきた。

たしか最初に手をつっこんでから3分くらい経過してるんじゃないだろうか。

ヘタレのレベルが高レベルなのと、

今までお互いバカやるだけだった女友達のあえぎ声でテンパってしまってるので、

本気でなかなか見つからなかったんだよ。

500円玉って結構大きいのにさ。

冷静に考えて、乳首らへんには無いことがわかった(遅すぎ)ので、意を決して下乳を攻略。

おかげで手でFカップをつつみこむ成行きに。

何たる至福。

神様ありがとう、俺もうこの世に未練ありません。

それくらいに柔らかい胸だったのを覚えている。

吸い付くような肌だった。

「・・・ヒロシ、あたしの胸、全部さわっちゃったね・・・あんっ」

「い、いまさらウルサイよおまえは・・・あ、あった!」

何の事は無い。

500円玉は揉みあいになっている間に、

ブラジャーの一番下、下乳あたり(ブラのアンダーのワイヤーあたり)にまで落ちこんでいた。

勇気が無くて捜索するのに手間取ったのが、長時間胸を触ってチクビをコリコリする結果になったわけだ。

「見つけた・・・ようやく・・・」

俺は精も根も尽き果てたようなかすれ声を出した。

さんさん乳首をもてあそんで、出てくる言葉がこれですよ。

『乳首最高』ってもう自白しちゃいえばいいのに。

「・・・ばか。ホントに触ると思わなかった・・・っていうか、長いから・・・!」

彼女は布団をかぶって、消え入りそうな声でそう言った。

やばい、泣いたか?

「・・・ごめん。」

なんとなく俺も横になった。

気まずい雰囲気。今日何回目だ。

なんだか、いてもたってもいられないから、俺は努めて明るくこう言った。

「でも!これで俺がヘタレじゃないってわかっただろ!?

もっとも、オマエがあいてじゃ興奮もしなかったけどな!」

十分ヘタレなわけだが。興奮しまくりなわけだが。

テンションをあげて話かけても、彼女はいぜんとして布団をかぶったまま。

「あぁ・・・コレ、どうしてくれんのよ・・・」

「へ?なにが?」

彼女は布団の中で少しもぞもぞしてから、ひょっこり顔だけ出したきた。

豆電球の薄暗い明かりで見ても、真っ赤になっていた。

「・・・なんでもない!それよりアンタ!コレはなに!?」

「なんなんだよ。って、うわ!!!」

彼女は急に俺の股間を痛くない程度に握り締めてきた。

人生初のチンコファーストコンタクト。

さっきまでの事だけでも射精寸前だったのに、予想もしない刺激に快感は跳ね上がる。

「お、おい!それはマズイって!」

「興奮してないですってぇ・・・?コレで?」

そういいながら、ズボンの上から強く上下にさすってきた。

静かな部屋に、隣りの部屋から聞こえる友達のおしゃべりと、ズボンの生地をこする音が響く。

「ねぇ、コレなに?このかったいのはなぁに?」

「や、やめろって・・・」

やめろといいつつも、身を任せる俺。恥をかなぐりすててしまいそうなほど、気持ちよかった。

「あ、また大きくなった・・・ホントに大きいね・・・」

シュッシュという音が激しくなる。もう射精寸前だ。

「うぅ・・・出そうだからやめてくれよ・・・」

「は?何が?」

「イ、イキそうなんだよ、マジで、ちょっと、待てって!」

「何で?興奮してなかったんじゃないの?ねぇ、ちょっと、聞いてる?」

まさかここまでドSだと思わなかった。てっきりMだと思ってたのに・・・!

彼女の顔がいつのまにか近くなってる。俺がもだえてこらえる顔を覗き込むような姿勢だ。

「アタシのおっぱい触って、興奮したんでしょう?いっちゃうの?べとべとになっちゃうよ?」

マズイ、非常にマズイ。

今イったら、一生笑いものにされるに違いない。

ズボンをはいたまま、パンツの中に射精したらさぞ気持ち悪いに違いない。

っていうかそのあとの処理はどうするんだ?

トイレに駆け込んで拭くのか?

あぁ・・・そもそもここは、友達の家だった。ヤバイ、本気でヤバイ。

このままだと本気で出そうだったので、俺は意を決して、しかえしをすることにした。

気をそらそう、という気持ちと、ここまでお互いやってるんだから、

もしかしたらイイだろうと思っていたのもあったかもしれない。

俺は迷いがちに、彼女の股間に手を伸ばした。