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中学生女子の乳首開発をした体験談

高校の時帰り道。

最近、気になる女の子ができた。

通っていた中学校の女の子で、部活が終わる時間か近いためか、週三くらいで同じような場所ですれ違ってた。

体育着上の色から今年入学した子のよう。肌が焼けてるからテニスとか陸上かなとか思いながら帰宅してた。

そしてたまに数人で帰っていたりするのだがその日は一人だった。
いつものようにその子が前方にいるなーと思っていたら遠目から見ても分かるほど派手にすっ転んだ。

慌てて近寄ってみると、友人の間でジミートラップ(地味)と呼んでた、なぜか微妙に段差のある側溝の蓋に躓いたようだった。
しかし傷は結構酷いようで膝から血がダラダラ垂れていた。
「ちょっ、大丈夫?」その子はよろよろと立ち上がりながら「だいじょぶで・・・いった!」と顔を歪ませる。
ちなみにそこは小学校(これも俺の母校)のすぐ側だったから
「とりあえずそこの学校で診てもらおう。乗って」「いやそんな、、悪いんでいいです」
「いやいやダメでしょそんな傷」と断るその子を何とか説得して荷台に乗せて走ろうとした。
だが前籠に俺の薄バッグ+その子のエナメル、そして荷台の女の子。重い。
そもそも二人乗りなんかしないので、フラフラ。

普通に転倒フラグ立ちまくり。
「とりあえずしっかり掴まっててね」
「はい」そうして俺のお腹に手を回してきた。

俺は荷台に掴まっててねという意味で言ったわけで、少しドキッとしながらも自転車を走らせる。
しかし首に吐息がダイレクトに当たり、体が凄い近いのがなんとなく伝わってくる。
そして足に響くのか、道路のちょっとした段差で回している手に力が入る。

同時に体も密着され、半ば抱きつかれているような状態。
もちろん胸が背中にあたり、おっぱいの柔らかさがダイレクトに伝わってくる。息子が反応しそうになるが、寺の修行僧のように煩悩を振り払う。

なんとか半状態に抑えながら小学校につく。

しかしいざ着いてフェンスから校舎を見ると保健室に明かりはついていない。しかも門も閉まってる。
いくら夏でまだ少し明るいとは言え、もう7時半を過ぎている。

職員室に少し明かりがあるくらいで、どうやら保健室の先生は帰ったようだった。

「もう保健室の先生帰っちゃったみたい。とりあえず×公園(これもすぐ近い)で傷口洗っちゃおうか」
「はい・・・なんかすみません」と申し訳なさそうにいう。
「いやそんな気にしないで」むしろこっちが感謝したいわけで。

残念ながら公園には1分もしないうちに着いてしまった。
水飲み場は何故か雑木林の奥の方にポツンとあるのだが、そこまで行くには50mくらい砂利道かそのまま土の上を行かなければならない。

「ちょっとあそこに自転車で行くのはキツいから、あそこまで歩こうか」
「そうですね」

女の子を自転車から降ろし、鍵をかける。
「肩貸してあげるよ?」と手を伸ばす
「いや、・・・うんお願いします、本当すみません」一瞬迷ったようだが、まだ痛いのだろう。

ちょっと屈んでその子の身長に合わせ、俺は右手を女の子の脇の下に入れる。
そして反射的に胴を支えようとすると、凄く柔らかい物に触れてしまった。俺は「あっ」と声を漏らした。

とっさに「ごめん」と謝ると、
「だ、、、だいじょぶです」と、呟いた。凄く赤くなっていた。
しばし沈黙が流れたが、そのまま歩きだした。

水飲み場に着き、「と、とりあえず洗うから靴下とか靴脱いじゃって」テンパりながらもなんとか喋れた。

「・・・はい」と小さく呟き、見ず飲み台に手をついて脱ごうとする。が、痛いのか屈めないため、
「俺がやるよ」とちょっとだけ足をあげさせて、運動靴と踝しかない靴下を脱がす。
歩いてる時に思っていたことだが、結構ほっそりしていて、足もそこまで筋肉がついているというわけではなく、細い。

噴水式の方ではなく普通に下向きの方の蛇口を捻り水を出す。
「ちょっとしみるけど我慢してね」と足を出させる。
俺はしゃがんでまず女の子の片膝を水で流す。とても気まずい。

「さっきは本当にごめんね、」
「いや、大丈夫です。こっちこそなんかすみません。ちょっとビックリして」
「ありがとう、安心した。ところで名前はなんていうの?」

「S(仮名)です。えっと・・・」
「あ、俺?俺は俺(仮名)だよ。ちなみにSちゃんと同じ中学校だよ」
「え?じゃあ先輩なんですか。だから帰り道よく会うんですね」
「そうだね。てか今日はどうしたの?あんなとこで転んで」

「いや~部活で、あテニスなんですけど、まだ4月に始めたばっかなんで、ヘマして怒鳴られちゃいまして」
「もしかして顧問てまだM(仮)なの?」
「そうです。知ってるんですか」

「もちろん、アイツスゲーうっさいよな。声が異常にデカいし」
「ですよねw」

「あ、ちょい膝濡れちゃうからハーパン捲るね」
「はい」

とちょっと太股の方までまくると、膝下とは正反対に真っ白な肌が現れた。
「うわ凄い肌白いね。」
「やっぱテニスやるとやけちゃうんですよね」
と、打ち解け会うことができた。少し割愛。

そうして右膝も左膝も洗い終わり、ハンカチで水を拭き取って「じゃあこんなもんかな」と
立とうとした瞬間、頭が何かにぶつかった。柔らかかった。それがおっぱいだという事に気づくのに時間はかからなかった。
瞬発的にえっ、と顔を見つめ合う。

「ご、ごめん」「いやっ、こっちこそ」再び流れる沈黙。
どうしてこうなったか考えたが、全く分からない。

「てかどうしたの今?」「蛇口を閉めようと・・・」
なるほど蛇口を閉めようと腰を屈めたら俺が立ち上がって・・・ということだった。
「痛かったですか?」「いや全然、むしろ柔らかかったw」と言うと少し顔を赤くするS。

「それにしても中1にしては大きいよね。」「そ、そうですか?」
「うん、」すると、
「じゃ、じゃあ触ってみます?」

と、顔を赤らめながら言うS
「えっ・・・えっマジで?」
「はい。今日は俺先輩に迷惑かけちゃってるんで・・・」
「迷惑だなんてそんな・・・んじゃあ触るね」
「・・・はい」

そうして俺はSの胸に手を伸ばす。心臓がはちきれそうなくらいドキドキしていた。

Sのおっぱいを包み込むように手を置く。そしてマッサージの要領で手で円を書くように軽く揉んでみた。

柔らかい、そして膨張する息子。

「凄い柔らかいよ・・・」すっかり夢中になり、今度は手で鷲掴みをするようにしてみた。
少し強く揉んでみると、おっぱいの弾力を一段と強く感じ取れた。

そして、顔を赤くしながら時折「んっ」と小さく声を漏らすS。
色々と吹っ切れた俺は、遂に言ってしまった。

「Sのおっぱい直接見たいな」
「えっ、、、ここでですか?」
「うん。ダメかな?」
「・・・分かりました。でも、人来たらすぐやめですよ!」
「分かった」

Sは自分で体育着を捲り始めた。俺の心臓はより早く波打つ。
そして手足からは想像もつかないような真っ白な肌と、白いスポーツブラが露わになる。

「本当に肌白いね・・・じゃあ、ブラずらしちゃうね」
コクン、と真っ赤な顔で頷くS。
そして俺は慎重にブラジャーを下にずらす。

すると現れたのは、薄くじんわりと広がっているピンク色の乳輪と、
まだ成長の途中だと感じさせる小さなピンク色の乳首だった。大きさはAよりのBというくらいだろうか、手で丁度包み込めるような大きさだった。

思わずその小さな乳首を指先で優しく押してみる。
そして乳首の周りを円を書くようにさすって乳首を摘んでいると、段々と乳首が固くなり少し大きくなった。

「あれ、乳首勃っちゃったね。気持ちよかった?」
「はい・・・少しくすぐったいですけど・・・」

片方のおっぱいを揉みながら、片方の乳首をいじっているとSの息づかいも荒くなってきた。
「ねぇSちゃん・・・キスしようか」というとコクンと頷きそのまま唇を近づける。
おっぱいを揉みながらキスとはなんて贅沢なんだろう。

舌を入れてみると、Sも舌を入れてきた。その状態が数分間続いた。

ハァ、ハァと2人して荒い息づかいをしている俺とS。その時、人の声が聞こえて俺とSは慌ててしゃがんだ。

どうやら同じ中学校の女子2人だったようだ。幸い、雑木林の方の方にくることはなかった。

「危なかったね」
「そうですね。」
「てか、おっぱい出しっぱなしw」
「あっ」と服を元に戻すS。

「今日はもう帰ろうか」
「そうですね、もう8時ですし」

「あ、メルアド交換しよ」
メルアドも交換して、その日はSを家まで送って帰った。