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レズビアンに目覚めたきっかけは学校で・・・【体験談】

バイセクシャル公言しているテレビタレントが、

誰でもバイセクシャルになれる素質を持っていると話していました。

その素質を目覚めさせてしまうキッカケがあれば目覚めるとのことです。

たしかに可能性はあるかもしれませんが、

正直私はレズビアンの世界や同性同士のHには全く興味がありませんでした。

それなのにまさか、自分が女の子同士でエッチをしてしまうとは・・・

たしか、夏休み中の練習後に部室で、同期のチアリーダーと

二人で秋のリーグ戦についてのミーティングをしている時に、

なんだかお互いに変に意識してしまったのです。

朝からお昼休みを挟み夕方まで練習しました。

Tシャツを着替えているとはいえ、

熱のこもった若い女の体が、

同性すら引き付けるほどのフェロモンを出し合っていたのかもしれません。

お互いにソファに腰掛けて打ち合わせをしながら、

なんとなくムズムズしてきて

手がふれ、腕がふれ、次第に

どちらからともなく肩と太ももが隙間なく重なるほどに密着。

それでも、太ももを密着させてから

この先はお互いどうしてよいか分からず、

上の空で内容が頭に入らない状態のシラけた打ち合わせを

続けようとしていましたね。

それでも、

二人の言葉が途切れてしまったとき

お互いの顔を見つめ合って、その時すでにお互いがお互いの感情を

読み取ることができたためか自然と、

どちらからともなく顔を寄せ、

気付けばお互い目をつむって唇を重ねさせ

女同士でキスをしていました。

あの時の息遣い、

胸のドキドキは忘れられません。

10秒ほどそっと唇を重ねていましたが、

次第に強く吸い合い、

互いの中を貪るように舌を吸い合いました。

ここで、私が残った理性を働かせて、

部室の鍵を内側から閉めました。

鍵を持った誰かが入ってくるにしても、

ガチャガチャという音さえ

聞こえればなんとでもなる気がしました。

じっくりとこれから行われる行為に集中したかったのです。

鍵を閉めると、

抑えていた、私たちのたかが外れたようになりました。

舌だけではなく、両手、両足を絡ませ、

太ももを絡ませながら同時にソファに倒れこみ

どちらが上ということもなく、

倒れこんだのです。

女の子同士でこんな気持ちになって体を求めあう関係になるなんて、

想像したこともありませんでした。

でも、不思議なことに求めあう時は

そんなことを気にすることなく目の前の相手に没頭するだけでした。

お互い、何年間も

活動を共にしてきたチア同期。

分かり合えるのです。

舌を絡ませ、脚を絡ませたままで、

Tシャツの下のブラのホックをはずしました。

べろーんと捲り上げて、

吸い付いたりなんて乱暴なことはしません。

それと、西日がきつく始めからカーテンは

閉めていました。だって明るくて恥ずかしいですもの。

服の上からお互いの胸を揉みながら、

乳首をそっと撫でたり摘まんだり

男性のように激しくなく、

羽でこするようなフェザータッチでそっと

次第に口付けしあっていた舌を、

頬に、首すじに、鎖骨に下ろしていき

今度は私は彼女のTシャツの下に手を入れて、

を強くもみました。

柔らかく吸い付くようで気持ち良くて

安心できる感じがおっぱいが好きという

男性の気持ちがよく分かりました。

一方で、私もTシャツの上から乳首をつままれ、

軽く噛まれたりとして、元々のM気質がムラムラになってきました。

でも、結局はまだお互い恥ずかしくて

シャツは脱げませんでしたね。

それにレズの知識は皆無でした。

とりあえず、お互い密着して

気持ちよいところを見つけ愛撫しました。

気持ちよすぎてとろけそうでした。

がっしりとした男性が好きなのですが、

柔らかい女性もマシュマロみたいで

触ってて気持ちよいのです。

直接乳首を舐めることは恥ずかしくてできず、

ソファの上で転がりながら、

ふたりでシャツの上から胸にすいついたり…。

そして、私の同期が先に私の

ショートパンツに手を入れて

下着の上から割れ目をそっと撫でてきたのです。

その優しくてふんわりした愛撫に我慢できず、

私はそれまで堪えていた声をつい漏らしてしまいました。

「しっ!」

ここで、彼女が私の唇に人差し指を当てました。

均衡を保っていた形勢が変わり、

彼女が上になってしまいました。

私はただ、ただ頷くことしかできず、

彼女の指のなすがままに。

Mな私は相手の命令を受け入れようとします。

しかし私はだんだん、柔らかな愛撫に物足りなさを感じ

もっと刺激を求めるようになってしまい、

結局、二人ともショートパンツを脱ぎ捨て、

パンティごしに互いにこすり合わせました。

激しく

脚を絡ませ、

舌で唇や首すじをはいまわらせながら

二人とも何がなんだか全く分からないまま、

ただぼーっと快楽の渦に飲まれた状態でした。

私はクリトリス派なので、

この行為に大満足。

二人でそれこそ獣のように理性を飛ばして求め合いました。

何度か高みにいきついて、

興奮が収まると

日は沈み、薄暗い部室は女の体の匂いが充満し

汗だくになった体にTシャツがまとわりつき、

中途半端にはずれたブラ、

脱ぎ捨てられたショートパンツ、

位置がずれたソファ

そして、勢いでレズHをしてしまう

なんとなく気まずく、

お互いにエッチのあとの気まずさを隠すように黙々と着替え、

片付けました。

我にかえって、思い起こすと。あのエッチはそれっきりで、

一回だけのエッチな関係だったと思っていました。

ですがまた二人っきりで会ってしまうと、体が火照り、また女同士で

愛しあいたくなってしまうんです。

一度女同士を覚えた体はまたそれを求めてしまうようです・・・

それは私だけではないらしく、、

結局お互い増々レズセックスにのめり込んでしまったんです。

もちろん男性とのセックスに興味がなくなったというわけではありませんが、

どうやら私は、あの時からバイセクシャルに目覚めてしまったのかもしれません。