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JKの頃の私と先輩とのレズ体験談

絵美先輩とのレズな想い出を書きます。あたしが高校1年生、先輩が2年生の秋の頃のことです。

あたしたちは都内の私立の女子校に通う吹奏楽部員で、同じフルートを担当しています。
みんなの真ん中にいて誰にでも優しく、明るい先輩に憧れていたのですが先日、先輩から告白を受け、今は女の子同士ですが一番の仲良しになりました。

とは言え、人気のある先輩を独り占めをするということは、女子校にあっては大変危険なことなのです。女同士のことなので、どんなことになるのかはあたしにも容易に想像が出来ました。なので部室での出来事は、結局あの時だけです。

もちろん演奏会も近づいてきて、みんなで猛練習の日々が続いたからもありますが先輩の周りにはいつもみんながいるので、部活の間に一緒にいられるのはパート練習の間だけ、という感じ。

演奏会が無事終わり、ひと段落ついたある日のこと。絵美先輩からお誘いが。「美奈ちゃん、今日このあとちょっと時間ある?」

部室に近いトイレの洗面台を使っている時、鏡に映る先輩から声を掛けられました。幸い、トイレにいるのは二人だけでした。

「はい。特に用事はありませんが・・・?」
「じゃあ、帰りにウチに寄っていかない?駅前のミスドで待っててね」

学校からあたしの最寄の駅の一つ前の駅です。あたしにとっては途中駅ですが、先輩の自宅の最寄駅になります。学校から一緒に帰るのはまずいからの措置でしょう。

約束通りミスドで落ち合い、一緒に先輩の住むマンションに向かいました。先輩のご両親もうちと同じで共働きで、いつも帰宅が22時過ぎだそうです。一人っ娘の先輩はその間、毎日ひとりでいるらしいので、これまで時々あたしも寄らせてもらっていました。

もちろん、部室ではできないアレをするために。

先輩のお部屋に入り、軽くキスをします。先輩とは身長も体型もほとんど差がないので、自然な形で抱き合えるのです。一度唇を離してはにかむと、今度は舌を絡めて深いキスを交わしていきます。

「ああぁぁ・・・」お互いの喘ぐ声と「はぁはぁ」と荒々しい呼吸が重なっていきました。

スカートの中に手を入れ、下着の湿り具合を確認したあと、あたしは先輩の、先輩はあたしのセーラー、スカート、下着、ストッキングを一枚一枚ゆっくりと時間を掛けて脱がしていきます。産まれたままの姿になって、抱き合い、軽くキスしてお風呂に向かいます。

浴槽にお湯を張り、シャボンを浮かべます。胸や背中、お尻、そして秘部を丁寧に洗い合い、シャワーで流して一緒に湯舟に浸かります。

湯舟の中で先輩はあたしの乳房を嘗め、舌先で乳首を突くように充てると、気持ち良すぎて声が漏れます。あたしも右手で先輩の秘部を優しく撫でるとピクンと波打つ様子が伝わって来るのが解りました。

「かわいいわよ、美奈ちゃん♪」
「先輩、気持ちいいですぅ♪」

そんな言葉を繰り返しながら愛撫は続く・・・洗い場に座り、先輩の背後から包み込むように抱き着きます。あたしの手で、先輩がひとりえっちをする格好になるのです。

シャボンに包まれた先輩の両胸を撫で回し、乳首を摘んで軽く引っ張ると、プルンと揺れる先輩の胸。
「はあぁぁっっ」悶える先輩の声。もっと気持ち良くなって欲しくて、右手を秘部に移し、そっとワレメをさすります。

「いやゃぁぁん!」
手を停めると先輩は可愛い声でよがってきます。年上ですが、先輩がカワイイと思える瞬間で、あたしが大好きな表情です。

「ねぇ、美奈ちゃん、指、入れてネ」
我慢しきれないような、トロンとした表情であたしに甘えてきます。堪らなく愛おしく、右手中指を秘密の入口から奥に進めます。ビクンっと身体を震わせ、甘いため息が漏れます。ゆっくりと指を出し入れしながら、人差し指を、また暫くして薬指を重ね合わせて繰り返すと。

「ああぁぁっ・・・もうぅ・・・ダメ・・・・・・っっ!」
先輩は身体を反転させ、あたしにしがみつくようにギュッと抱きしめ、キスをしてきます。それを受けてあたしの右手は少しずつ早くなっていくのです。

「イッちゃうぅぅっっ!」
不意に右手が温かくなり、辺りに蜜が飛び散ります。それはもう抑え切れないほどたくさんの飛沫が散乱していくのです。

ガクンと身体が揺れ、先輩の動きが停まりました。ハァハァハァという荒い呼吸の中に幸福そうな絵美が覗いている、それを眺めるあたしも幸せいっぱいです。

「とっても気持ち良かったよ。美奈ちゃんありがとう」
少し休んでシャワーを浴び、下着をつけて先輩のお部屋に戻ります。今度はあたしが愛される番で、胸や乳首、お尻やあそこをたっぷりと愛撫されます。2回絶頂に達すると、先輩も満足げに微笑んでいました。お返しに、最後に先輩のお気に入りの行為をします。

両脚を広げて頂き、大事なところを時間を掛けて嘗め回します。再び先輩の呼吸が荒くなった頃合いに、先輩のクリちゃんの皮をむき、ピンクの可愛い突起物に舌を這わすのです。

「ああぁぁ~~んっ!」
先輩の3回目の絶頂を迎えたところでこの日の逢瀬は終わりになりました。シャワーを浴び、下着をつけて先輩のセーラー服とスカートを身につけます。スカーフも先輩のもの。
細かな数値に違いがあるが、あたしたちはほとんど同じサイズなので、先輩の制服を着ても違和感がありません。

もちろん先輩はあたしのセーラー服とスカートを着ています。次の逢瀬で交換するまでひとりえっちのお供になるのが習慣になっているのです。

夏服と違い、冬服は先輩の汗や香りががいっぱいなので大好きです。