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泊まった旅館で色っぽい女将さんをナンパした話【体験談】

出張先でのこと。

耐震偽装問題で出張滞在先のホテルから、いきなり叩き出された。

そこでホテルの人に代替の旅館を聞いてみたが、俺の言うのが遅かったらしく、周辺のビジネスは全て満杯。

タウンページで周辺を探すも、殆どの所が満室、キャンセル待ち。

というか、探すほど載ってない田舎なんですが。

仕事が終わり、宿が無いので車で寝るか?と考えていたけれど、隣町までとりあえず走ってみることにした。

すると、すげー小さな看板で『旅館』の文字。

どうせいっぱいだろうと思って通り過ぎたが、なんか気になって引き返した。

古ぼけた旅館で文字もかすれてるが、一応玄関とか車寄せもあるし、昔は栄えたんだろうなぁ~という小さい旅館だった。

「すいませーん」

と玄関を開けると、

「お帰りなさいませ~」

と、一人の女将。

予約してない事や、耐震偽装問題を話すと快く、

「どうぞ」

と入れてくれた。

料金の説明と部屋までの案内。

「今、係りの者が来ますから」

と言うけれど、旅行でもないんで断ろうとしてもお世話させて頂きますと言い、引かない。

「お疲れ様でしたぁ~」

と、現われたのは40代位の仲居さん。

「観光はどうでしたぁ~?」

「お風呂沸いてますよぉ~」

「お食事はお済になりましたぁ~?」

「どちらからお越しになったんですかぁ~?」

と、質問攻め。

観光ではなく仕事で、お腹も空いてない、お風呂に入りたい事を告げると、どうぞどうぞと案内された。

風呂も終わり、旅館探検してみると宿泊客が俺と、あと2組程度しか居ない。

お約束の古ぼけたゲームコーナーで、一人でピコピコとテトリスなんかやっていると、さっきの仲居さんがあらあらと声をかけてきた。

「この辺は遊ぶ所無いからねぇ~」

と言いながら俺のテトリスを見ている。

あんまり近くなんで横目で見ると、華奢な身体にはアンバランスな尻、顔は杉本彩みたいなキツめな感じはするけれど、いつもニコニコしてるハツラツ姉さんみたいな笑顔。

尻見てたらテトリスが詰まっちゃって終了。

10分程度立ち話してて、旅館の和服のうなじとかが妙にエロっぽく見えてきて、話してる唇とか笑うときにちょっと屈む姿とか、若い奴には無い微妙なエロさを感じてしまった。

「あらら、サボってると怒られるわ」

と、白い足袋で廊下を進む。

部屋の近くまで一緒だったので、部屋に入る前にダメ元で誘ってみた。

「仕事何時に終るんですか?良かったら飲みませんか?」

どうせ断られるの判ってたし・・・と思ったが答えは意外にも、

「9時には片付け終わりますんで、そうですねぇ10時前位なら良いですよ」

「ほんとに?」

「えぇ、そのかわり、内緒ですけどね。女将にばれたら私、クビですよw」

ちょっと意外だったので返答に困ってしまった。

10時15分頃に、

「失礼します」

と着物のまま入ってきた仲居さん。

帯に刺してある名札の名前を呼ぶと、

「恥ずかしいわね」

と笑う。

お互い自己紹介とかして飲み始める。

仲居さんは何回か酒を取りに出る。

戻ってきてまた飲みを繰り返し、12時前位になると、そろそろお開きの予感。

「あら、私飲みすぎちゃったかしら、お客さん面白いから時間忘れちゃったわ」

「Y子さん、もう帰るの?」

なんてちょっとエロ風味で言ってみた。

「え~まだ飲めるんですか?お強いんですねぇ~」

ここで思いっきり惚けてみた。

「膝枕いいですか?」

「あら、私のでよければどうぞ」

好感触!

和服の膝枕もまた気持ちいい。

白い足袋もこんな時はエロティック。

ちょっとボディタッチ多めにして下から見上げる形で話をする。

起き上がるフリをして、そのまま押し倒してみる。

「あらあら、飲みすぎかしら」

顔をフッっと近づけると目を閉じてる。

そのままキスしてみた。

唇を舐めるようにキスすると、

「うっ」

と、声が漏れる。

「お上手なんですね、女性を誘うのが」

「いえ、Y子さん綺麗だから」

「こら、オバサンをからかって楽しい?w」

そのままディープなキスへ移行。

着物の上からでは胸の感触もイマイチなので、モロに手を入れてみた。

「いけません、いけません」

とエロい反応。

かまわず手をつっこんで乳首をこねくり回す。

「いけま。。あっ、そんなこと」

「Y子さん乳首立ってるよ」

何か言おうとしてるけど、唇で塞いで裾を巻くりあげ開始。

太ももの白さがまぶしい。

パンツまで到達するのにそれなりの抵抗はあったけれど、なんとか到達。

土手をぷにゅぷにゅする。

「あぁ、いけません」

うなじに舌を這わす。

やっぱりシャワーを浴びてきたらしく、シャンプーの香りがたまらない。

土手から指をちょっと入れると、そこはもう洪水。

クリ見つけ出して優しく擦ってみると、今までの微妙な抵抗が消え、

「あ。。。」

と、身体の力が抜けた。

裾を捲り上げてパンツを脱がすと、ちょいグロの具が出てきたけれど、テカテカと光っていやらしさを強調してる。

顔を埋めてみた。

特に味や臭いが無かったので強烈にクリを吸い上げる。

同時に親指で入口をグリグリと刺激。

「あぁ、そんな。。。」

「Y子さん気持ちいの?」

「はい、気持ちいいです、すごく気持ちいい!」

スイッチON!になってしまったのか、今までの口調とは全く違う。

じゅぐじゅぐと音出しながらのクンニで顔を真っ赤にしてる。

するすると手が伸びてきて、俺のチンポをパンツの上からごしごし。

5回もごしごししないうちに、横から手を入れてあらわにされ、

「次は私が」

と言うと、いきなりぱっくりと口の中に入れ込んだ。

じゅるっと喉奥まで咥えたと思うと、右手でしっかりタマをモミモミ。

舌先で亀頭全体を包み込むようなフェラを強弱つけて繰り返す。

「うっ」

っと声が出てしまう。

「きもちい?ちんちんきもちい?」

杉本彩似の熟女に責められるのも悪くない。

「あぁY子さん、きもちいよ」

「Y子さんなんて。。。Y子って呼び捨てにして」

「あぁY子、すごい刺激来るよ」

布団に移ると、もう責められっぱなし。

全身触れるか触れないかの怪しい手つきで撫で回され、右手はモミモミ。

69の体勢でやっと形勢逆転。

かと思いきや・・

「あっ、そう!舌でぐちゅぐちゅしてぇ~」

「こう?」

「そう、そこ、そこなの!いっぱい擦って!そこいっぱい!」

フェラも舌が絡みつき、そろそろイきたい気分。

「Y子!いきそう!」

「まって、もう少しちんちんしゃぶらせて!」

「あぁY子、もういくよ!」

「いや、いや、もっと舐めさせて」

そうは言われても我慢できず、

「Y子出すよ!出るよ!」

「あぁ頂戴、精液頂戴!いっぱい出してぇ~」

びっちり喉奥まで咥えられ、クリにぴったり吸い付きながら射精。

んぐんぐと飲み干しながら、まだ上下運動をやめない。

向き直ると、対面でお互い脚広げながら相手の性器をいじくる。

「ほら、もう大きくなった」

「ほんとだ」

1回戦ボーイの俺なんで、まさかここで復活するとは思わなかった。

「ちんちんちょうだい!、ここに入れてよぉ」

自分でびらびらを広げる。

そのまま前へ進むと入口にすんなり当たる。

「そう、そのまま、ゆっくり入れて!」

みちみちと入る感じがして、徐々に根元まで挿入される。

「あぁ。。ちんちんが。。。」

「Y子、動くよ」

そう言っても主導権は向こう。

優しく寝かされ騎乗位体勢。

「奥にきてるわぁ」

そう言うと腰を上下、そして前後、時に円運動しながら動かしてゆく。

円運動でクリをこすり付ける様な腰使いはエロい。

着物もかなりはだけてきて、帯だけで止まってる感じ。

「あぁ。。。いい!ちんちん素敵よ」

素敵よっていうのがオバサン臭いけどw

うねうねうねってる中はかなりの刺激。

疲れても手を俺の胸について、今度は上下運動。

「はぁ、はぁ、んぐっ」

「いいわ、きもちいい、きもちいい!」

の繰り返し。

流石に疲れたのか、汗だくで俺の上に覆いかぶさってくる。

腰を掴んで下から突き上げてみる。

「あぁそんな、やらしい音してるぅ」

「Y子のマンコすごいよ」

「んっきもちい?オマンコきもちい?」

「うん、きもちいよ」

そのままゴロンと横になり、今度は正常位で突っつく。

右手でクリをこねくり回し、左手で乳首つまみながら腰を打ち付けると、

「あぐぅ、ひぃんっ すごっ。。。い」

「いく!いきそう!」

「いいよ、イっていいよY子」

一層のこねくりアップ!

「うぐぅ、んっ。。。あぁイク!オマンコイク!」

「やらしいY子、イっていいよ」

「ごめんなさい、ごめんなさい、先に。。。んぐっいきま。。す。あぁイク!」

ぎゅぅと締まり始める。

「もっと!もっと動かして!」

脚がピンっと伸びる。

「奥まで突いて!ちんちんで突いてぇ~!」

クリもぷっくらと盛り上がり、穴の脇からはじゅぶじゅぶと溢れだしてる。

「ちんちんすごいいい、いく!あぁぁ。。。いくいく逝っちゃう!」

ぎゅっと目を閉じて快感だけむさぼる。

「Y子!俺もいくよ」

「きて!熱いのちょうだい!ちんちんちょうだい!」

ちんちんはあげられませんがw

「Y子、何処に出す?顔がいい?お口の中?」

ピストンもかなり疲れてきてるし、チンポももう射精寸前。

「いいの!そのまま熱いのちょうだい、熱いの出して!」

「中でいいの?」

中田氏とか彼女意外ではしたこと無かったし、しばし悩んだけれどもう限界超えてた。

「いいの、中に熱いのちょうだい、精液かけて!」

「Y子は、ほんと淫乱だね」

「あぁ。。。オマンコに出して!ちんちんからオマンコにちょうだい!」

「いくよY子」

ぎゅうぎゅうに嵌め込んだまま放出。

「あぁ熱いの。。。」

しばらく抜かないで、そのまま余韻のゆっくりなピストン。

「いっぱい出てるよ」

「そう?」

「すごい、中でびゅびゅ暴れてたわ」

繋がったまま一休み。

覆いかぶさっていると、下にいるのに腰だけ動き始めた。

3発は俺にはきつい。

しかし、締めたり緩めたり繰り返しをされると血流が亀頭に集まるのか、わずかながらだけど大きくなり始める。

そのまま腰をふらされると3発目なのにも関わらず、すぐさま射精な感じ。

「あぁY子いきそうだよ」

はだけた着物と白い足袋。

「今度はお口にちょうだい!」

チンポは精液と愛液まみれでぐちょぐちょ。

「いくよ!口に出すよ!」

「きて、しっかり咥えてあげる、ちんちん」

そのまま顔に持っていくと、頭上げてパクリ。

「出して!熱いの出して!」

どぴゅ。

すさまじい快感。

ストローみたいに精子吸いだしてる。

ん~ん~と、まだ吸い取ろうとしごくけれど、さすがに打ち止め気味。

その後、会話している途中に寝ちゃったらしく、朝になるとドアを叩く音。

昨日の素振りなんて全く見せず、

「おはよう御座います。ゆっくりおやすみになれました?」

「今日もお泊りになりますか?」

と聞かれて、

「Y子さんが相手してくれるなら喜んで」

と言うと、

「あら、今日も寝かせませんよ」

と、ちょろっと笑う。

それから一ヶ月間、毎晩の様に楽しんで、大浴場で深夜に混浴したりして出張期間は楽しく過ごせました。