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本屋で美人お姉さんの「あるもの」を目撃した結果、突然射精する【体験談】

僕が通っていた中学の近くには本屋があった。

県内のチェーン店の一つだが、それほど大きくもなく店員は4、5人。

けれど、その中にとびきり美人の綺麗なお姉さんがいた。

線が細くて端正な顔立ちで(芸能人に例えると常盤○子)黒髪のロングをポニーテールにしたお嬢様な雰囲気が他の女性店員とは明らかに違っていた。

制服は白いブラウスに夏は薄い紺色のロングスカート。

冬は同型同色のジャンパースカートと地味で、それが余計にお姉さんを引き立てていたんだと思う。

初恋ではなかったけど、20代前半の年上の女性を好きになるなんてことは初めてだった。

放課後、部活が終わるとすぐに本屋へ行って立ち読みをするふりをしながら、レジや本の整理をするお姉さんの横顔を眺めるのが日課になっていた。

話しかけるなんて大胆なことはできなかったし、当時はお姉さんとの会話の内容なんて思いつきもしなかった。

お姉さんはほとんどの場合、フロアーで作業していたので、たまにレジにいる時には必ずといっていいほど何か買ったけど、レジに行く前から心臓が高鳴り緊張してまともに顔を見ることもできなかった。

しかし夏場になると開襟の白ブラウスにうっすら透けるお姉さんのブラジャーや、包装用のビニール袋を取り出そうと前かがみになった時に見えたブラジャーの谷間部分の純白のリボンに目は釘付けになり、大急ぎで帰宅すると部屋にこもってまだ覚えて間もないオナニーを繰り返した。

学校が休みのある日、僕は朝から本屋で立ち読みをしていた。

開店してすぐ位の時間に行ったけれど店内にお姉さんの姿はなく、今日は休みかなと思っていると、店の奥の方から男性店員と一緒にダンボール箱を抱えたお姉さんが出てくるのが見えた。

漫画の新刊コーナーまで行くとダンボール箱を下ろし、2人で荷を解き始めた。

僕はすぐ近くの漫画コーナーまで行くと、いつものように目の端でお姉さんの様子を眺める。

入荷した新刊を平棚に並べる準備をしているようだった。

お姉さんと仲良くしゃべりながら作業する男性店員がすごく羨ましく、同時に嫉妬した。

2人は箱から本を取り出すと、向き合ってそれぞれ小さな腰掛けに座り、本にビニールをかけながら高さ30cmあるかないか位の平棚に並べ始めた。

こちら側からはお姉さんの背中、男性店員の正面しか見えない。

楽しそうな2人を見て、あの2人は付き合ってるのかなぁと考えたりした。

お姉さんの顔が見たくて反対側に行こうとしたけれど、店にはまだほとんどお客がおらず、2人の間に割って入るように行くのもバツが悪くて何となく遠回りして反対側へ移動した。

男性店員の背中側にある棚まで来た。

彼の肩越しにしゃがんで作業するお姉さんが見えた瞬間、僕は驚き固まってしまった。

小さな腰掛けに座ったお姉さんは、ほとんど床に立て膝をついてしゃがんだ状態に近かった。

薄い紺色のロングスカートの中にあるはずの両足は剥き出しになり、白く綺麗なな生足を晒していた。

そして少し開き気味になった太ももの間からは、眩しい純白のパンティーがすっかり丸見えになってしまっていた。

スカートの前裾は膝の上辺りに、後ろ裾は腰掛けを隠すようにだらんと床に垂れている。

お姉さんは自分のあられもない状態に全く気づく様子もなく、男性店員とニコニコ話しながら仕事をしている。

時折、お姉さんが本を動かしたり体の向きを変えても股間の純白パンティーはずっと見えたままだった。

男性店員も気づいていないはずがない、たぶん気づいた上で楽しんでいたんだと思う。

僕は漫画を読むふりをして、お姉さんのパンティーを目に焼き付けようと必死に凝視した。

ズボンの中の僕の股間は一気に膨張し固くなっていた。

途中、男性店員が場を離れた。

僕はすぐに動いて新刊を手に取り、より近い距離でお姉さんの股間を凝視する。

お姉さんは澄ました顔で仕事を続けている。

中学生と同僚相手にパンティーを晒したまま…

フロントのリボンやパンティーの裾の細かいフリルもはっきりわかる距離。

股間は痛いほど勃起してしまっている。

僕は意を決してポケットに手を突っ込み股間の先に触れた。

あっ…

布越しだが指がダイレクトに亀頭を刺激してしまい、瞬間で僕は射精し始めた。

お姉さんの顔とパンティーを見比べながら、ドクンドクンとトランクスの中にどんどん精液が出される。

結局その場で全て出してしまい、さすがに慌てた僕は急いで店を出た。