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【体験談】友達同士で乱交をして、アナルイキを覚えてしまった女

9月 11, 2018

あることから中学、高校とよく遊んでいた仲間同士、男3対女2の経験をしました。

社会人になってから中々全員が一同に集まることは無かったけど、
先日土曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、飲み過ごし、終電過ぎてしまって、しかたなく近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても盛り上がりは静まらずお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、
次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋にみんなで寄せ合うようにごろ寝でした。

私とM子は向き合って真中に寝て、周りには男の子3人が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているM子が酔って具合が悪いのか寝苦しいのか「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりしていました。

大丈夫かなと心配して暗くて見えずらかったけど、M子の様子を見てたら、手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見えました。

M子は酔ってしまって、皆がいるのに無意識でオナニーしてると私は勘違いしてしまい、急いでM子のオナニーを止めさせようとしたら、横向きになのに片足を少し浮かせていたので、下半身の方を見るとスカートの裾のあたりにピンクの下着が・・・

更に下半身を凝視すると、後ろから股の真中を触られている様子でした。

スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、触っていた隣に寝ていたS君は後ろ向きで手だけがM子の股の間にあり、手だけを激しく動かしていました。

M子も悪戯で触られてる様子ではなく、快感を受け入れている様子でした。

いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで少し興奮気味で気付かれないように見ていたら、私の後ろで寝ていたK君もM子の異変に気が付いたようで、寝返りを何度か打つ振りしながら私の背中に身体を密着させ・・・

おどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、私もM子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので、寝てる振りして、身動きせずにいたら、私が触られてるのを気が付かないと思ったK君は大胆になり始め・・・

さすがに私も興奮と触られる気持ちよさに、ついお尻を後ろに押し出し、触られるのを嫌がらない様子をしてしまったので、K君は今度は直接下着の中に手を入れてきて、あっと言うまに下着を剥ぎ取ってしまいました。

下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。

後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、胸まで弄られるようになっていました。

そしたらいつの間にか、K君はズボンから自分の堅い物を出して、私の中に押し入れてきました。

あっ、と思った時には遅くて、入れられた事を気付かれないようにするのが必死でした。

これ以上動かれたらまずいと手を後ろに回してK君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、K君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、私も反応して一緒に動かしてしまい、M子は気が付いていないか顔をみたら、目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、

「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげよう」と言い出したけど、もう私が既に入れられているのはまだM子は気が付いていなかったみたい。

お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、なぜかM子に負けないぐらいに感じようと負けん気が起きてしまいました。

M子も私と同じに思っていたみたい。

M子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。

私もM子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、とうとう身体を返して四つん這いになり、バックから責められるのを見られながらの格好になってしまいました。

M子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、負けじと弄っていたS君の手を外して、仰向けになって自分の身体の上に乗せ、M子も入れてのエッチを始めました。

私はバックから、M子は上に覆い被されて、二人横に並んでのエッチが始まりました。

相手に負けずに感じようと対抗意識から、お互いに激しい感じ方をしました。

もちろん、残っていたA君も目をさまし、一人取り残された感じで、まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、全裸にしてから自分も脱いで全裸になり、最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか顔のところにA君の堅い物を突き出し、口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に無理矢理捻じ込まれ、それを吸いながら舌を絡ませてました。

暫くすると、M子が私も舐めたいと言い出し、交代してA君は四つん這いの格好であれをM子の口に、M子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。

二人にしてもらってるM子が羨ましくて、舐められてるA君に近づき、胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、最初からしていたK君が私の中に放出し、続いてA君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてきて、舌を吸い込みました。

A君はM子の口の中に、S君は激しく腰を動かし、絶頂寸前のM子の中に出して、3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながら、M子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、レスビアンの真似事を始め、男の子達も体力復活し、相手を代えて二回目に入りました。

私が3人に責められながらM子をしてあげたり、M子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、M子がもう入れたいとK君の上に覆い被さって入れ、私も負けじとS君を引っ張り、身体の上に乗せて騎乗位させ、エッチを始めたら、残ったA君が「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、M子がK君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、もう一つ穴があるからここでよかったら入れていいわよとアナルセックスをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけどアナルオナニーはよくしていたみたいで興味があったらしく、前と後ろを同時に責められるM子の乱れ方は尋常ではありませんでした。

挙句の果ては私の穴に入れているS君にも、もう一つ穴が空いてるからそれに栓をしてと、私から引き離すみたいにS君の背中を引っ張り、私から抜き去ったのを無理やりに口の中に入れるようにし、残された私にも胸を噛んでとせがみ、結果4人から攻められ、口に咥えてるS君のを喉の奥まで吸い込む勢いで、M子がイッしまい、身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってるM子の中でも出そうと必死に腰を振り続けていました。

ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体のひきつけを起こして快感を感じているM子を見たら、そこまで感じれる凄さに、アナルを弄ったことのない私でも、アナルセックスをしてもらい、同時に3箇所の穴に入れられてアナルイキを覚えたいと思いました。

私の中にも入れてと、A君を引き放して上に覆い被さって、M子の様にお尻を開いてS君をアナルに、まだM子のあれに入れたまま腰を動かしていたK君に向かって、私の口の中に出して、飲んであげるから早くと私もM子の真似をして3人同時に、もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、口の中、あそこの中、お尻の中にと次々に出されました。

そのあと、どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも身体に力が入らないでいました。

何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。

30分経った頃にM子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったからと、ぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと、まだ出来そうとM子より余分にされました。

M子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫乱で見てて興奮して、そんな姿を見ながら前とアナルを使ってのオナニーで三回も逝き、結果ちん〇んを入れられる回数が私より少なくても、満足していました。

長い付合いの仲間同士なのに今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに、初めてが乱交パーティーになってしまいました。

お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。

私もM子もなんだか情けない感じの蟹股あるきの時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしくて変な思いでした。

女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は、見た目にも激しく腰を振ってしまったと言っているようでM子と顔を合わせてはにが笑いしました。

今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけど、もう一度乱交パーティーをしたいです。

今度は最初から、使っているバイブや電マや前から興味があるSMの縄とかも準備して、最初から広いホテルで1日中してみたいねとM子とはメールで計画を練っているところです。