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JKとナースのコスプレした先輩達と3Pで中出ししまくった体験談

7月 12, 2018

三年ぐらい前の学生時代の頃の話です。

1つ上の先輩に、M先輩とA先輩いう人がいて、先輩たちと初めて宅飲みに招待された。

まだ、2年生の俺が呼ばれたのも、何でかなって思っていたけど、サークルの打ち上げってことでドキドキワクワクして、先輩たちが待ってる部屋に向かった。

 

M先輩「遅い~なにしてんのさ~」

M先輩は、すでに酔っぱらってて、もう飲んで待ってたらしい。

A先輩「M、まだ、慣れてないし、大目に見てあげよ」

A先輩は、すごく優しい、尊敬する先輩である。

M先輩「まあ、いいや!早くどっか好きなとこ座ってよ!」

M先輩、A先輩とも、俺のタイプと言えばタイプ。

でも、顔より巨乳と、どうしてもお尻に目がいってしまう。

A先輩「ね、何飲む?」

俺「じゃあビールお願いします」

ちなみに、M先輩Eカップ、A先輩はGカップだった。

※後日聞きました。

M先輩

「そうだ、お前にイイもの見せてあげる、Aちょっといい?!」

M先輩とA先輩は、急にいなくなり、俺は1人で待ってた。

M先輩「目つぶって、私たちがいいよって言うまで、こっち見ないでね!」

A先輩

「◯◯くん、いいよ~」

なんと、M先輩は、JKの制服に、A先輩はナース服に着替えてきた。

「え?ど、どうしたんですか先輩…」

おれは、突然のことで思わず動揺してしまっていた。

M先輩「え、鈍感だな~これだけじゃないよ?」

M先輩は、スカートをめくるとノーパンだった。

A先輩「M…それはやりすぎだって言ったのに!」

M先輩「Aこそ、上脱ぎなよ、◯◯くん喜ぶよ!」

そう言うと、A先輩は、上のボタンを取り始めた。

俺「わ~A先輩の爆乳が見れるんですか?」

我慢できずに口に出してしまった。

A先輩「今日だけ、サービスだからね」

A先輩は、ノーブラでもう乳首が立っていた。

M先輩「◯◯くん、もうちんちん立ってるんでしょ?脱いでこっち来て見せてよ」

俺「は、はい…」

おれは超恥ずかしかった。

童貞だったし、付き合ったこともないのに。

M先輩「あ~見てA、こんなに膨らましている!」

A先輩「本当だ~やっぱ私たちの魅力伝わったのかな」

俺「あの…まだ1度もこんなエッチなことしたことがないんです」

M先輩「気にしない気にしない!Aも処女だから!」

A先輩「違うよ、去年卒業しました!」

2人とも元々彼氏がいたんだけど、今日はどうやら慰め会だった。

※これも後日聞きました。

俺「あの…やっぱ恥ずかしいです」

M先輩「こんなに大きくしておいて、今更何言ってるのよ!」

そう言われ、パンツを強引に脱がされた。

両先輩「こんなに大きくて太いの初めて見たかも」

A先輩「じゃ~私が舐めてあげる」

A先輩は、ナース服からはみ出す大きな胸をたまに俺のちんこに擦りつけながら舐めてた。

M先輩「今日はたっぷりしてあげるからね」

M先輩は、俺の顔の上にまたがってきた。

M先輩「舐めてよ、私のおまんこ」

おれは舐め方もあまりよくわからないまま、がむしゃらに舐めていた。

M先輩「あ…あん、本当にしたことないの?とても気持ちいいわ」

M先輩のクリトリスを舐めていると、すごい感じているんだろうか、愛液がたくさん垂れてきた。

M先輩「だめ…◯◯くん、私潮吹いちゃう~あ~やめて~」

そう言うとおれの顔の上でM先輩は、本当に潮を吹いた。

おれはこのときまで、本当になに一つエロいことを知らず、潮吹きも知らなかったから頭の中が一瞬、真っ白になった。

一方A先輩のパイズリで、俺も逝きそうになった。

A先輩「私のおっぱいに挟まれた初体験が◯◯くん!」

A先輩のパイズリ初体験が、俺って聞いて嬉しかった。

俺「A先輩、なんかもう…我慢できないかも」

俺は勢いよく放出してしまった。

A先輩「すごい~いっぱい出てる~」

A先輩は、お掃除フェラもしてくれて、俺のザーメンを飲んでくれた。

M先輩「やっぱ若いね!まだまだ出せるね!」

今度は、M先輩がフェラをしてくれた。

A先輩「じゃ、私のあそこ舐めて~私ね、Mと同じで潮吹いちゃうからね」

M先輩「A、◯◯くんのちんちんどっちが先に入れる?」

俺「え?!お二人に入れていいんですか?」

M先輩「いいよ、だから今日は特別だからさ!」

A先輩「あ…あん、だめ…上手すぎる~」

A先輩は、M先輩とじゃんけんをして、負けた。とにかく嬉しくて一生懸命クンニをした。

M先輩「じゃ、今度は私が◯◯くんをイカせちゃおう」

M先輩は、急に舐めるのをやめて、手コキをしてきた。

俺「M先輩、そんなに早くやったらまた…あ…」

先輩の高速手コキで即射精してしまった。

そのとき、タイミングが同じでA先輩も、潮吹きをした。

M先輩「じゃ、挿入前少し私たちのレズでも見ながら休んでて」

A先輩「もっともっと大きくて太いちんこ見せて」

そう言われ、ベッドで繰り広げられている、レズを俺は見ていた。二回も射精したのに、また勃起してしまった。

A先輩「だめ…M、◯◯くんのちんこ私が先に欲しい」

M先輩「しょうがないな、今日だけだよ?」

そう言うと、A先輩は、ナース服を脱ぎ全裸になり、俺の勃起したちんちんの上に跨り騎乗位をはじめた。

A先輩「すごい気持ちいい、大きくてそして太いよ…」

A先輩のおまんこは、すごい締めつけがよく、童貞卒業がA先輩でマジで嬉しかった。

俺「A先輩、コンドームつけてないんですけど…」

A先輩「生でいいの…それと私の好きなところに出していいから」

※後日聞いたが、安全日で2人ともピル服用をしていたらしい。

A先輩「◯◯くんのちんこ最高だよ」

俺「A先輩、またなんか出そうです…」

A先輩「中にちょうだい、このまま出していいから」

そう言われ、俺はそのまま出してしまった。

A先輩「中でドクドク、ザーメンがまたいっぱい出してくれて嬉しかった」

M先輩は、2人のエッチを見ながらオナニーをしていた。

M先輩「次は、私の番ね!」

俺は、3Pが童貞卒業で初体験だなんて人生最高の日だ。

M先輩「じゃ、おちんちんバックから入れて」

そう言われ、A先輩に誘導してもらって、M先輩のおまんこにバックから入れ、ゆっくり腰を前後に動かした。

M先輩「太い…あん…こんなちんこ初めて」

M先輩もまた、すごい締めつけがよく、俺はまたこのまま出してしまいそうになる。

M先輩「待って、私ね、◯◯くんの顔を見てイキたい」

そう言われ、正常位で、入れることになった。

M先輩「いっぱい中に出していいからね」

その一言のあと、俺は中にまた出してしまった。

 

両先輩「◯◯くん、本当にありがとう、だいぶ疲れたでしょう。今日はこのまま私の家に泊まって行きなよ」

さすがにぐったりしてて疲れていたのでお言葉に甘えて泊まることになった。

お昼~夕方になる時間、俺は童貞卒業がタイプの先輩たちが相手ので、しかも3Pができてとても嬉しかった。

先輩たちが学校卒業するまで、俺はたまに呼ばれて一緒にご飯食べたり飲んだり、レズプレイ見たり、エッチしたり人生で一番幸せな時間だった。

 

あれから、3年。

今ではすっかり連絡ぐらいしかとらないが、A先輩とはたまに会っている。

彼氏がいるのに俺と会ってくれるA先輩。

M先輩は、遠いところで就職をしてしまい、たまにしか帰ってこないらしくてなんだか寂しい。

またあの時のように3Pをしたくて、今でも二人からの連絡を待っている。