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【寝取り体験談】新婚なのにごめん!嫁さんが可愛いすぎて寝込み襲っちまった

叔父貴が嫁さんをもらった。
小柄だがスタイルは良くて、幼い顔立ちをしてて、俺も気に入っていた。

結婚するまでに何度か遊びに来ていて、俺は彼女が来るのが楽しみだった。
それは彼女が時々見せる胸チラだ。
もちろん本人は意識してないが、俺にはご褒美以外の何ものでもない光景である。
そんな汚い思いも知らずに、彼女は俺のことを弟のように可愛いがってくれた。

(いつか現物を見て、触ってみたい)

なんて思っていたら、意外にも早くその日はやって来た。
結婚してから数ヶ月後、彼女が妊娠したのがわかって、共働きを辞めて専業主婦になったからだ。
叔父貴が出張で留守の時に夕食を食べさせてもらおうと彼女の家の近くまで偶然を装って行き、電話したら喜んで迎えてくれた。

「ユキさん、ゴメンね。家に帰る前にユキさんの顔が見たくて来ちゃった」

「もう~、ケンちゃんったらお世辞が上手いわね。でも嬉しいわ。ゆっくりして行ってね、何なら泊まっていってもいいのよ」

「それじぁ、泊まっていこうかな?」

冗談半分、本気半分でそう言ってみたら、「え~、本当にいいの?」とまさかの答えにちょっと驚いた。

「冗談だよ」と言うと、「何だ、やっぱりね」と少し寂しそうな顔をした。

「え~、どうしたの?何かあったの?」

「昨日、凄く怖い夢を見てからあまり寝てなくて。旦那に電話したら実家か本宅に行くといいって言われて、どうしようかなって思ってたところにケンちゃんが来てくれたから、お願いしようかなって思ったの」

「そうなんだ、俺は構わないけど、何をすればいいの?」

「ただ寝る時に手を握ってくれればいいの」

「そんなのお安い御用だよ」

頭の中で(ああしよう、こうしよう)と考えてたら、もう股間が反応して硬くなってきた。

夕食後、シャワーを浴びて一緒に並んでテレビを観ていたら彼女がウトウトしてきたから、「ユキさん、もう寝ましょうか?」と促がして寝室に行った。
目に飛び込んできたのは、新婚夫婦らしいダブルベッド。

「ユキさん、俺はどこに寝たらいいの?」

「隣に来て手を握ってて」

「俺も男だけど?」

「いいのよ。私の弟だと思っているから」

嬉しいような悲しいような・・・。

しばらくすると彼女は安心したのか軽い寝息を立て始めた。
繋いだ手を動かしても反応が無いのを確認して行動を開始。
パジャマのボタンを外して前を開くと、Cカップほどの形のいい乳房が現れた。
透き通るような白さに青く血管が浮き出て、産まれてくる赤ちゃんの準備のために大きくなってる。
その頂きには薄いピンク色をした汚れのない乳首があった。
乳首を舐めながらゆっくりと乳房を撫で回したり、乳首を口に含んで舌で転がしたり。
痛いくらいに勃起していた。
乳房を揉みながらパジャマの下を脱がせた。
そこには薄めの恥毛が陰部を隠すように生えていたが、陰部を全て隠せずに秘密の花園は綺麗なピンクの花弁が閉じていた。

いよいよ、その時が来た。
寝息を立てる全裸の獲物が、目の前で俺に犯されるのを待ってる。
俺は顔を秘部に近づけて舌で花弁を舐め回し、両手で乳房を揉みながら乳首を甚振ると、次第に硬くシコってくる。
唾液で濡れた花園の花芯を執拗に舌先で刺激すると、彼女に変化が現れた。
呼吸が震え、身体を動かし始めた。
起きるとまずいので少し刺激を緩め、胸の方へ移動して両方の乳房を代わる代わるしゃぶったり舌で乳首を転がしてると、「ウッウ~ン」と呻いて身体を捩った。
その身体をゆっくり仰向けに戻し、脚を開いて唾液で濡れた花園に舌を挿れた。
少し酸っぱい液が混じっていた。
これで俺の男根を迎え入れる準備が整った。
十分すぎるほどに硬く屹立した肉棒の先端を秘口に宛てがい、腰をゆっくり前に出す。
ヌルヌルと彼女の中に侵入して、やがて肉棒の全てが呑み込まれると温かい肉の襞で包み込まれた。
ここで彼女が気がついたが、もう止まらない。

「ユキさん!ゴメン!我慢できなかった。お願い」

「こうなると思っていたわ。このことは2人だけの秘密よ。でも、あんまり激しくしないでね」

「わかってる、赤ちゃんのことでしょ」

彼女の目を見つめながらゆっくり腰を動かした。
彼女の中は温かく、肉襞のざらつきを感じる。
まだそんなに叔父貴には嵌められてないようだ。

勿体無い!
これからは俺が彼女の蜜壺の中を味わわせてもらうよ、叔父貴!

肉棒の擦れる刺激とクリに当たる刺激と舌が絡まるディープなキス。
彼女は呼吸を乱して喘いぎ、身体をくねらせ、だんだん皮膚が汗ばんでくる。
可愛いよがり声を上てげ身体をヒクつかせて絶頂を迎えた。
同時に俺も快感が走り、彼女の中に精液を吐き出した。
そばらく挿入したまま抱き合っていた。

「ユキさん!ありがとう、夢が叶ったよ」

「私も・・・ケンちゃんとこうなるのを望んでたのかも」

「2度目はないのかな?俺は忘れられないよ」

「いつかはわからないけど、きっとあるような気がする」

そんな話をしているうちに彼女の中で肉棒は元気を取り戻し、それと共に彼女の蜜壺が収縮を始めた。
その刺激に肉棒はヒクヒクと力が漲り、2度目の交わりを始めた。
こうして俺は翌日の昼まで何度も彼女の中に射精した。