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【寝取らせ】クローゼットに隠れて覗く夫の目の前で・・・

主人には人とは違う癖があるみたいで・・

主人の頼みで他の男性と性行為をした体験を聞いて下さい。

私はアキといいます。32歳で、夫のヒロシとは結婚して6年になります。

夫とは同じ大学の同級生で、大学2年の時から交際をしていました。

交際期間を含めると12年のつきあいになります。

私たち夫婦にはまだ子供がいません。お互いの両親からも「まだなの?」と言われています。

結婚してから2年くらいはそのうち出来るだろうと思っていましたが、

最近は両親からの催促や年齢的な焦りもあり、早く子供を産みたいという気持ちが強くなっていました。

しかし夫はそこまで焦った様子はなく、そのことが原因で何度もケンカになったことがありました。

きっと、交際期間が長すぎたのだと思います。

此のごろではセックスレス気味で、私から誘っても夫は「疲れているから」などと言って相手をしてくれません。

珍しく夫とセックスをしても、夫は途中で勃起がおさまってしまい射精までいかず、

子供が出来るわけはありません。途中で勃起がおさまってしまうのにはマンネリもあるのかと考えていました。

私は男性は夫しか知らず、セックスもいたってノーマルなセックスしかしたことがありません。

その日も私は子供のことで夫とケンカになりました。

射精まで至らないのはEDなのではないか、

治療したほうがいいのではないかと夫を心配することもあり言ったのですが、夫から

「自慰だと射精できるんだ」

と衝撃的なことを言われたのです。

「それって、私に魅力を感じないってこと?」と聞くと、

「いや、アキの事は本当に愛してる。でも・・・」

「でも、なに?」

「なあ・・・他の男に抱かれてくれないか」

夫は信じられないようなことを口走ったのです。

「え?それってどういう意味?」

「俺がおかしいのはわかってるけど、アキが他の男に抱かれていることを想像したり、妻が他の男に寝取られるAVを見るとすごく興奮するんだ。そういうシチュエ―ションでないと興奮出来ないんだ」

「それって、私が他の男の人とエッチするってこと?そんなことしてあなたはいいの?」

「俺は大丈夫。それでアキのことを嫌いになったりは絶対にしない」

「でも、私はそんなの絶対に嫌よ」

「わかってるよ。でも、もしアキが他の男に抱かれているところを見たら、きっと今の状態が治ると思う。俺だって二人の子供がほしいんだ。無茶なお願いをしていることはわかるよ。でも、頼む。」

夫はどうやら、ずいぶん昔からこの悩みを抱え、でも言い出せずにいたようでした。

結局、私は夫の頼みを聞き、他の男性に抱かれることをOKしてしまいました。

夫は「ありがとう、ありがとう」と何度も頭を下げました。

相手の男性について、出会い系とかで知り合うのは嫌だと言うと、夫が責任を持ってちゃんとした人を探してくると言いました。

そして1週間後、「この人はどう思う?」と旦那が言ってきました。

その男性とは、大学時代の1歳年上の先輩の岩木さんでした。

岩木さんは身長180cmのさわやかなイケメンで、私を含め多くの女性の憧れでした。

夫には内緒にしていましたが、当時は私も岩木さんのことが好きで1年以上片思いをした後、告白してフラれた経験があるのです。

岩木さんはその後外資系の金融関係の会社に勤務していましたが、最近たまたま再開し飲みに行ったようでした。

岩木さんはまだ独身のようでした。

夫は私が昔岩木さんに告白したことがあることを知らず、

「岩木さんだったらアキも知ってる人だし、嫌じゃないだろう?」と言うのです。

正直、私は岩木さんに抱かれてみたいという気持ちが少しだけありました。

「でも、岩木さんがその気にならなかったらどうするの?」

「いや、岩木さんもアキの事覚えてて、アキの写真を見せたらすごくキレイになったって褒めてたし、悪い気はしていないと思うんだ。あとは自宅に招待して、俺は仕事の急用ってことで抜け出すから、アキはエロい恰好をして誘惑してくれ」

岩木さんがシャワーを浴び始めたら連絡をくれれば、

俺はこっそり家に戻り、ウォークインクローゼットから二人を見ているから、ということでした。

私は、岩木さんが私のことをキレイになったと言っていたという言葉に嬉しくなってしまい内心期待してしまいましたが、それは表に出さず。

「わかった・・・。でも、誘惑なんてしたことないからうまくいかないかもしれないよ。それでもいいの?」と言いました。

夫はかまわないといい、早速1週間後の土曜日のお昼から私たちの家でお酒を飲もうということになりました。

当日、私は胸元の大きくあいたノースリーブのシャツにデニムのホットパンツという恰好でした。

前にかがめば胸元は丸見えです。

お酒と料理を用意し、岩木さんが来るのを夫と二人で待ちました。

私は緊張しながらも、卒業以来久しぶりに岩木さんに会えることが楽しみでした。

 

ピンポーンと玄関のベルがなり、夫が岩木さんを迎えにいきます。

久しぶりに会った岩木さんはジムに通っているらしく、細マッチョ体系のたくましい体系になっていました。

しかし、笑顔は変わらず爽やかで、学生時代よりも情欲的な男性になっていました。

岩木さんは私を見ると久しぶりー!と笑顔で言ってくれました。

昔告白された女性が後輩の妻になっていることに対する気まずさなどは特に感じていないようでした。

私たちは乾杯をし、料理とお酒と談話を楽しみました。いたって普通のホームパーティーです。

私は空いた料理のお皿を下げたりするときにわざと空いた胸元を岩木さんに見えるようにしました。

さらに、私はテーブルをはさんでソファに座る岩木さんの向かいのフローリングにに座り、

ちらほら胸が見えるように前かがみになったり、お酒を造る時に手を触れてみたり、

酔ったフリをして太ももや腕にボディタッチをしました。

岩木さんは最初のころは見ないように視線を外していましたが、

酔いが回ってくるとチラチラと私の胸元や太ももを見ていることに気が付きました。

そして2時間ほど飲んだころ、夫が携帯電話がかかってきたフリを始めました。

「え?今からですか・・・。わかりました。すぐに向かいます」夫は嘘の電話が終わった演技をし、

「岩木さんすいません。少々仕事のトラブルですぐ会社に行くことになって、3時間くらいで戻りますので、すいませんがアキと二人で飲んでてもらっていいですか」

「それは大変だな、わかった。待ってるから気を付けて行ってこいよ」

「すいません。アキ、先輩のことよろしくな。また連絡するから」と言い、夫は外出しました。

「すいません岩木さん、せっかく来てくださったのに」

「いや、大丈夫だよ。二人で楽しく飲もうか。にしても、ヒロシがアキちゃんと結婚したって話は聞いてたけど、アキちゃんがすごく綺麗になってて驚いたよ」

「本当ですか?私、昔岩木さんのこと好きで、告白してフラれたの覚えてます?」

「勿論覚えてるよ。あの時は彼女がいたから・・・・。でも、久しぶりにアキちゃんを見て、失敗した!って思ったよ」

と岩木さんは笑いました。

「本当ですか?お世辞でも嬉しいです」

「いや、お世辞じゃなくて本当だよ?」

「・・・お酒、もっと飲んで下さい」と私はグラスに新しいお酒を造り、渡す時にわざと酔ったフリをして、先輩のパンツの太ももあたりにお酒を少しこぼしました。

「あ、すいません。ちょっと酔ってて・・・拭くもの持ってきます」

「ああ、大丈夫だよ」

私は布巾を持って岩木さんの座るソファの隣に座り、太ももを布巾で拭きました。

岩木さんの股間が少しふっくらと大きくなっているように思いました。

「ああ、もう大丈夫。ありがとう。だいぶ酔ってるみたいだね、大丈夫?」

「すいませんでした。大丈夫です。ちょっと気持ちよくなっちゃって・・・」

私はそのまま岩木さんの横に座りました。

そこからはまた二人で会話をし、酔ったフリをしてボディタッチをしていました。

でも、いつしか演技ではなく、岩木さんの二人きりで、エッチなことを期待している自分に気がつきました。

「岩木さん、学生の頃よりもセクシーになりましたね」

「そうかな?アキちゃんのほうこそ、とっても色っぽくなったね」

「本当ですかー?でも、嬉しいです。学生時代、本当に岩木さんのこと好きだったんですよ。これは夫にも内緒ですけど」

「そうか・・・でも、もしあの時アキちゃんと付き合ってたら、もしかしたら一緒になってたかもしれないね」

「・・・じゃあ、ちょっと夫婦ごっこしませんか?」

「え?夫婦ごっこって?」

岩木さんの言葉が終わり、私は岩木さんの太ももの上に座りました。

「ごめんなさい、重いですよね」

「いや、全然大丈夫だよ」

「岩木さん、すごくいい匂いがします」

私は岩木さんの肩に手を置き、岩木さんの首筋あたりに鼻をつけ、匂いをクンクンしました。

「あはは、くすぐったいよアキちゃん」

「えー、じゃあくすぐっちゃおー!」

私は岩木さんに正面からまたがり、脇を両手でくすぐりました。

オマンコの下には岩木さんのおちんちんがあります。

私はくすぐるフリをしながら腰を動かし、岩木さんのおちんちんを股間にこすりつけました。

私のオマンコはもうジンワリと濡れていました。

「ちょっ、ちょっとアキちゃん、マジでくすぐったいから!仕返ししちゃうぞ!」

岩木さんも私の脇をくすぐってきます。私は体がビクンとなり、思わず

「ぁんっ」とエッチな声が出てしまいました。

岩木さんのおちんちんハッキリと固くなっているのがわかり、興奮してしまいました。

私は岩木さんの首に腕を周し、ギュッと抱きしめました。

岩木さんも私をギュッと抱きしめてくれました。

「アキちゃん・・・」と岩木さんは私を無言で見つめてきました。

私も岩木さんの目をじっと見つめました。

そして、岩木さんは私にキスをしてきました。

岩木さんが唇を離すと、今度は私から岩木さんにキスをして、舌を入れました。

岩木さんも舌を出し、そのまま舌を絡めたキスをしました。

私のオマンコはもうぐちょぐちょに濡れていましたが、

ホットパンツ越しにオマンコにあたる岩木さんのおちんちんもカチカチになっているのがわかりました。

岩木さんは私の服の裾から手を入れ、ブラを外し、私の乳首を指で愛撫してきました。

「ぁあん、ハァッ、ハァッ」私はもう息が荒くなっていました。

私は岩木さんの耳に口づけをしながら、腰を動かして岩木さんのおちんちんにこすりつけました。

岩木さんは私の胸を舌で愛撫してきました。

「やぁ・・・岩木さん・・・気持ちいい・・・」

私は岩木さんの顔を後ろから抱きしめ、されるがままに乳首を愛撫されました。

その時、私の携帯に夫から着信がありました。

岩木さんは私からとっさに離れましたが、私は「やめないで・・・」と言い、電話に出ました。

「・・・んんっ、はい、もしもし」

「ああ、今会社についたんだけど、やっぱり対応に2時間くらいはかかりそう」と言いました。

夫も合意のことではありますが、私は声が出ないように我慢しながら話をしました。

その時、岩木さんの指が私のホットパンツの隙間からオマンコを触ったきました。

「ぁんっ!・・・ううん、なんでもないの。・・・ちょっと酔っちゃって・・・」

岩木さんは私の乳首を舌で舐めながら、クリトリスを指で愛撫してきます。

私は岩木さんに抱きつきながら、

「うん・・・あっ・・・わかった・・・ぅんっ、うん、大丈夫、じゃあね・・・」と電話切りました。

携帯の電源を切り、私は岩木さんにキスをし、「もう・・・クリトリス触ったら・・・ダメですよ・・・」と言いました。

「アキちゃん、もうオマンコぐちょぐちょに濡れてるよ・・・ねえ、エッチしよう」

「お願い・・・汗かいたから、シャワー浴びたい・・・。岩木さん、先にシャワー浴びて来て」

私は岩木さんをバスルームに案内し、すぐに携帯を手に取り、夫に連絡しました。

「今、シャワーにはいったよ」

夫はすぐに玄関を開け、履物を下駄箱にしまうとリビングにやってきました。

私のブラが床に落ちているのを見ましたが、そのまま何も言わずにクローゼットに向かいました。

「ねえ、本当に岩木さんとエッチしちゃうよ、いいの?」

「いいよ。」

と夫は言い、クローゼットの中に隠れました。

「シャワーありがとう」

岩木さんはバスタオルを腰に巻いた格好でリビングに入ってきました。

胸板が厚く、腹筋は割れていて、とても色っぽいな体をしていました。

「じゃあ、私もシャワー浴びてくるので、ちょっと待っててください」

私はシャワーを浴び、リビングに戻りました。

岩木さんはソファに座っていました。

私が岩木さんの隣に座ると、岩木さんは私の方を向き、キスをしてきました。

ソファーの正面にあるクローゼットでは夫が息を殺して私たちのキスを見ています。

岩木さんは私の髪を撫でながら、耳や首筋にキスをしてきます。

こんなに丁寧で優しく、ゆったりとした愛撫は初めてでした。

私は岩木さんにされるがままになり、「はぁ・・・はぁ・・・ぁん・・・」と興奮していました。

岩木さんは私をソファに寝かせると、バスタオルを外し、手、脇、胸と、優しく、時間をかけて舌先で愛撫をしてきます。

私は気持ちよくてビクビクと体が反応してしまいました。

「アキちゃん、敏感で感じやすいんだね」

岩木さんは嬉しそうに微笑んでいます。

「そんなこと・・・ないです・・・。岩木さんが上手だから・・・」

事実、私はこれまでセックスでイク経験をしたことはありませんでした。

夫のセックスは蛋白で、前戯も手抜きですぐに挿入がいつものパターンでした。

夫は岩木さんの丁寧な愛撫をどんな気持ちで見ているのでしょうか。

岩木さんの舌は胸からお腹、おへそと、徐々に下がってきて、足の付根から太ももを愛撫してきます。

「はあぁっ、やぁっ、だめ、気持ちいいっ」

私はあまりの快感に夫に見られていることを忘れて感じてしまいました。

オマンコからは止めどなくエッチな汁が溢れてくるのがわかりました。

そしていよいよ、岩木さんの舌が私のオマンコをなぞりました。

オマンコの周りをチロチロと舐めて焦らされると、私はもどかしくて腰が動いてしまいました。

岩木さんは私のクリトリスを指で剥き、クリトリスを露わにしました。

恥ずかしながらクリトリスが剥けるということも知りませんでした。

露わになり、大きくなったクリトリスを舌で優しく舐められると、全身に電気が走り、頭がどうにかなりそうでした。

「あああああ!ダメ!ダメ!ぁん!イク、イっちゃうーーー!」

私はクリトリスを吸われたり舐められたりして、全身にいままで感じたことのないような快感を覚え、

生まれて始めてイってしまいました。

「アキちゃん、イっちゃったの?もしかして舐められるの好き?」

「舐めらたことがほとんど初めてだから・・・気持よくて・・・生まれて初めてイっちゃいました・・・」

私は肩で息をしながら答えました。

「ヒロシは舐めてくれないんだ。じゃあ、俺がたくさん舐めてあげる」

そういうと岩木さんはジュルジュルとイヤらしい大きな音をたてて、

私のオマンコを激しく舐めてきました。クリトリスを攻められる度に体に電気が走るようでした。

「あーーー!岩木・・・さん!本当にもうダメ!おかしくなっちゃうーーー!」

私は叫びのような大きな声をあげ、押し寄せる快感に頭がおかしくなりそうでした。

「いいよ、おかしくなって、もっともっと気持ちよくなって」

岩木さんは私のオマンコから口を離すと、中指と人差し指を入れGスポットを激しく刺激してきました。

「ぁん!やっ、ダメ!なんか出ちゃう!待って、本当に待って、ダメ!出る!出ちゃうー!」

私のオマンコからはいきよいよく大量の潮が吹き出ました。

潮を吹いたことも生まれて始めてで、私は一体なにがおきたのかわからず、恥ずかしさで手で顔を抑えていました。

「やぁっ、ダメ、恥ずかし・・・見ないで・・・」

岩木さんはGスポットを攻め続け、潮が全て出尽くしたところでようやく指を抜いてくれました。

岩木さんには私の潮がかかってびしょびしょになっていました。

「ああ・・・ごめんなさい・・・もうやだ・・・。恥ずかしい」

「大丈夫だよ。アキちゃん、やばいくらいかわいいよ。ねえ、俺のもしてくれる?」

岩木さんは立ち上がるとバスタオルを外しました。岩木さんのおちんちんは既に大きくなり見事に立っていました。

私は男性経験が夫しかなく、夫以外のおちんちんを見たことがありませんが、

岩木さんのおちんちんは明らかに夫のものよりも太くて長く、たくましいおちんちんでした。

私は大きな口を開け、岩木さんのおちんちんを口に含みました。

先端から出ている汁の匂いが雄の匂いで、その匂いを嗅ぐだけで興奮してしまいました。

岩木さんのペニスはとても硬く、カリの部分がとても立派でした。

私は岩木さんのおちんちんを口の奥まで咥え、唾をたくさんだし、ジュポジュポとイヤらしい音をたててしゃぶりました。

「ああ・・・アキちゃん、気持ちいいよ」

私は上目遣いで岩木さんの反応を見ながら、一生懸命にしゃぶりました。

夫へのフェラでもここまで一生懸命したことはありませんでした。

「岩木さんのおちんちん、おっきい・・・。」

「そう?ヒロシのとどっちが大きい?」

「岩木さんのおちんちんのほうが、太くて、長くて、大きいです・・・。こんなに大きの入らないかも・・・」

「じゃあ、もっとオマンコ気持よくしておかないとね。」

岩木さんはそう言うとソファに横になり、69の体制になりました。

岩木さんは私のオマンコを指と舌で愛撫しています。

私は快感で腰をビクビクさせながら、一生懸命に岩木さんの大きいおちんちんを咥えました。

「アキちゃん・・・もう限界だよ。入れたい。ゴム、ある?」

「今日は大丈夫な日だから、つけなくていいですよ・・・」

本当は今日は排卵日でした。でも、私はゴム越しではなく、直に岩木さんと一つになりたくて仕方ありませんでした。

「本当?じゃあ、生で入れるよ」

岩木さんはソファに座り、私を向かい合わせて膝に載せました。

キスをし、私のお尻に手をあて、腰を持ち上げておちんちんに誘導します。

私は岩木さんにキスをしながらゆっくりと腰を下ろしました。

岩木さんの大きなおちんちんは私のオマンコを徐々に広げながら、奥まで入ってきました。

私はあまりの気持ちよさに頭が真っ白になりそうでした。

「ああ・・・入っちゃった、岩木さんのおちんちん、私のオマンコにはいっちゃった・・・」

岩木さんの大きなおちんちんは私の膣を隙間なく埋め、動く度にたくましいカリが膣を刺激してきます。

「ああああ・・・ダメ・・・岩木さんのおちんちん、気持ちいい・・・」

「アキちゃんのオマンコも、俺のに吸い付いてくるみたいで、すごく気持ちいいよ・・・」

そういうと、岩木さんは下から私を突き上げ始めました。

「ああああ!すごい!奥に・・・あたるのっ!あんっ!あんっ!あんっ!ダメ、気持ちいい!」

腰を動かす度に大きな快感が全身を支配し、私は岩木さんに強く抱きつきながら激しく腰を動かしました。

岩木さんはしばらく私のことを突いたあと、体制を変え、座った体制のまま私を岩木さんと同じ方向に向かせました。

正面のクローゼットにいる夫からは繋がているところが丸見えになってしまう姿勢です。

私は夫に見られながら、昔好きだった人のおちんちんでイキまくっている背徳感でさらに興奮してしまい、

わざとおちんちんがオマンコに入っているところが夫に見えるよう、足を広げ、自分で腰を動かしました。

「あああ、この姿勢すごいっ・・・あたるの、気持ちいいところにあたるのっ」

岩木さんのおちんちんは私の一番感じるところをガンガンについてきます。

「ダメ、もうダメっ!イク!イクーーー!」

私は今日一番の大きなオーガズムを感じてイッてしまいました。

そして、おちんちんを入れたまま、またもや大量に潮を吹いてしまいました。

私が大量に潮を吹いている姿は夫から丸見えです。

「アキちゃん、立てる?立ちバックしよう」

私はフラフラと立ち上がると、何を思ったのか夫が入っているクローゼットに手をつきました。

そして、隙間からこちらを見ている夫と目が合いました。

岩木さんは立ちバックの体制で私を後ろからガンガンと激しくついてきます。

そして、私のお尻を手の平で叩いてきます。

「あああ!イイ!もっと・・・もっと突いて、ああ!おかしくなる!もうダメ!」

私は夫から目を離さず、気持よくてヨダレを垂らしながら、岩木さんのおちんちんで何度も何度もイカされました。

「アキちゃん、イキそうだよ。中に出していいの?」

「出して・・・私のオマンコに全部出して!」

「あああ!イク!イク!」

岩木さんは私の中に大量に発射しました。

膣の中に生暖かい精液が大量に注がれているのがわかります。

岩木さんは私のオマンコにすべての精液を流し終えるとおちんちんを抜きました。

私はそのおちんちんを、クローゼットの前で、ジュポッ、ジュポッとキレイにお掃除フェラをしました。

「岩木さん・・・どうぞシャワー浴びてきてください・・・」

岩木さは浴室に行きました。私はその場にグッタリと寝転び動くことが出来ません。

まだ体の中に快感が残っています。

夫はクローゼットを開け、出てきました。

他の男の精液をオマンコから垂れ流している妻の姿を見て、夫はその場でオナニーをはじめました。

そしてあっという間にイキ、私の体に驚くほど大量の精液をぶちまけました。

夫の表情はこれまでに見たことがないくらい興奮していました。そして、すぐに家を出て行きました。

その日、岩木さんは夫と顔を会わせるのが気まずかったのか、夫の帰りを待たずに帰りました。

そしてその夜、私は夫にも何度も犯されました。

そのセックスは今までの夫からは想像の出来ない激しいセックスでで、5回も私の中に精液を注ぎました。

私たち夫婦はその後も夫に元気がなくなってくると私が他の男に寝取られる行為を繰り返しました。

私もいつしか、夫に見られながら他の男に寝取られることが癖になってしまいました。

その話はまた次の機会にしたいと思います。