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私に内緒で社長の秘書兼愛人になっていた妻【体験談】

妻も大事であり、会社の出世も大事であったが私の心の隙間を見透かしたような熊田社長と契約してしまった。お陰で私は全国500数十人いる営業マン コンテストで全国1位になった。

 全社挙げてのコンテストだったこともあり、私は正課長に昇格した。1位の賞金100万円も獲得したが妻の美希はOLに戻った感覚で熊田社長の社長秘書として勤務している。

 給与も月額25万貰っているが社長の愛人になることを確約していた。美希は帰宅しても何も話さなかった。歓迎会では皆から飲まされて起きられなくなったとしか話さなかった。

 熊田社長からは、子宮に生だしをした。口にも精液を飲ませて愛人の約束を交わしたと報告してきた。

「美希、仕事は楽しいのか—–」
「仕事ですもの—–普通かなぁ—-」
「美希を誘う者はいないの—–」
「今はいないけど—-これからかしら—–」
 と恍けていた。

 美希が勤務しだして3週間が過ぎたとき熊田からメールが来ていた。

「愛人の一日のスケジュール。朝、朝礼が終わると社長室でフェラをさせて、精液を吐きだすまで続けさせて嚥下させる。午後は、外回りするときは同行させ、私のマンションで膣に精液を注ぎ、お掃除フェラをさせている。帰宅前に、社長室でバックから注ぎそのまま帰宅させる」

 怒り半分、悶え半分と言う感じで興奮していた。今夜は美希の中に入れると思った。私も管理職になると会議、会議があり、ノルマも追ってくる。部下の指導と教育をしながら同行もしなければならないときがある。花の係長という意味が理解できた。

 帰宅するとクタクタになっていて、美希を抱くことを忘れていた。美希が熊田社長に靡く前に俺のものだと言う証を記さなければと思った。

 夜、美希に求めていくと美希も応えてくれる。美希の子宮に精液を注ぐとこれまで「お掃除フェラなんて不潔」の一言でしてくれなかったのに黙っていたのにお掃除フェラをしてくれた。

 以前と乳房も大きくなった気がする。膣の感触も良くなっている。喘ぎ方も微妙に異なっている。演技をしていると思われるが—。

 その翌日も求めた。
「上にきて」
 と言うと素直に跨ってきた。美希は肉棒を自らが膣に納めて腰を上下させながら回転させている。私が知らない間にこんな芸当が出来るようになっていた。熊田社長から仕込まれた気がしている。

「今度、北海道に出張を命じられたの—-3泊4日なの」
「出張があるの—-一人で—–」
「会社の人と数人で—–」
「女は美希一人か——」
「たぶん—–」
「社長も行くのか」
「たぶん—」
「社長に迫られなかった—-」
「そんなことないよ—」
「心配だよ」
「心配しないで」

 妻は社長との関係を告白しなかった。今度、社長より美希がフェラしているところやエッチしているDVDを貰う約束をしていた。

 それを美希のいる前で流す予定にしている。美希がエッチする姿を観て何というのかが楽しみであった。