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職場の人妻に車の中でフェラのお願いしをした【体験談】

7月 12, 2018

モテない僕が経験した、今でも信じられないような体験談を話します。

職場の人間と危ない一線を超えてしまったある日の夜の話です。

その相手の女性はレストランにパートで出てもらってる人妻(30歳子供3人)のYという女性です。

僕は一応そこのレストランで責任者として勤めているのですが、その一緒に働いているパートの人妻Yに車の中でフェラチオをしてもらいました!!

2年前から働きだしたYとは、職場の中でもとくに仲が良く、お互いの立場を超えて、仲が良い友人といった感じで付き合ってきました。

ちょうど一回り年齢が違うこともあって、色々相談できる人生の先輩のようにも慕ってくれていました。

 

そんな僕らが一線を超えたのが先週の土曜日。

半年ほど前からマイホーム資金の関係で、土曜だけは子供を旦那に任せて、時給の高いディナータイムに出るようになって、僕と帰りの時間が合った時は僕のクルマで自宅まで送ることもしばしばできるようになった。

先週の土曜の夜は大雨で、余った料理持ったYをいつも通りクルマで送ることにした。

ただ、普段と違うのは、傘をささずにそのまま車まで走ったため、Yの白いワイシャツの制服が濡れてしまい、そのおかげでシャツの下が透けて見えるようになったこと。

雨に濡れた白いシャツを透かして見える黒のキャミソールが、今までは友人としか見てなかった彼女の性を意識させてしまう姿を見て、思わず興奮してしまい、意識もしたせいで車内ではあまり喋ることもできなかった。

いつもと違う態度の僕を、なにか悩みでもあると勘違いしたのか、何かあった!?と聞くY。

相談とか悩みとかあったら私が聞くから、というYの誤解による発言で、自宅から少し離れた川沿いにクルマを停めて話すことになった。

 

シートベルトを外して、

「どうした!?仕事か家で何かあった!?」と聞くY。

世間一般の男性なら、ここで口説いたりガバッといけるのでしょうが、ホント僕は決断できる勇気がなくて…。

「いや…」とか、「ん~…」しか言えない情けない僕。

さすがに20分ほどすると、Yも帰宅しないといけない頃合いになって…。

「もう帰ろっか、何か相談に乗れるならまた連絡して」と言うY。

いかん、このまま帰したくない!!

切羽つまって、やっとここで一歩踏み出せました!!

助手席のYにガバッと抱きつく僕。

えっ!?と身をよじるY。

この時興奮と緊張が入り混じってて、現実の感覚を掴めないような状態になっていたので、Yの香りも思い出せません。

無我夢中でYを抑えながら、キスをする僕。

驚きから抵抗したYも、途中から覚悟したのか、僕のキスを受け入れてくれて、しばらく抱き合いながらディープキスをしました。

心臓が壊れるんじゃないかってくらいバクバクなりました!

僕、実はモテないんですよ(笑)

結婚して以来、女房以外の素人女性と肉体関係になるのが初めてで…。

Yとエッチしたいけど、旦那もいるし家に送ってあげないといけないから、ホテルに行くのはまずい…。

かと言ってゴムもないし、カーセックスなんてやったことないから、どうしたらいいのやらわからない。

ホント何から何まで残念な僕は、ふと冷静にこの現状が不安に感じるようになって、カラダを離してしまいました。

しばらく無言が続いた後、何で?って聞くY。

何でって聞かれても…。

エッチがしたいなんて言えないし…。

何も言えない情けない男(涙)

そんな時です、Yから神の一言が!

 

料理長…したいの!?

 

勇気を出して無言で頷く僕(笑)

またもや無言が続いた後、Yが僕のズボンに手をだして。

そのまま無言でベルトを外し、ズボンとパンツを同時にづり降ろされ…

ホント恥ずかしいことに、元気な息子を見せつけてやりました!

ここからの出来事は物凄く興奮しました!!

片手で僕のちんこを優しくしごくY。

すでに先っぽからはガマン汁が溢れだし…(涙)

料理長、元気だね~(笑)硬くて大きいし!

冗談っぽく言うY。

自分でいうのはなんですが太さには自信あります。でも長さは人並みだと思うのですが…。

興奮しながらも、

「旦那は小さいのかな!?」なんて思ってたら、Yが突然僕の息子に顔を近づけてきました!

そして、そのまま咥えてくれたんです!

右手で竿を支えながら、亀頭を口に含むY。

舌を裏筋に這わせながら、少しずつ上下に。

物凄くテクニシャン!

玉舐めとかはないですが、唾液の量と適度な口の締め付け、上下運動に合わせた右手のしごきは、経験の少ない僕には天国!!

フェラをしながら、はぁ、はぁと息が漏れるY。

普通の人妻が抜群のテクニックでフェラをしている姿に、息子は発射寸前!

もうちょっとこの感覚を味わいたいし、Yのカラダを知りたいこともあって、僕は右手を伸ばしYのワイシャツのボタンを外しました。

余裕がない僕は、ワイシャツの隙間から右手をYの胸に。

一気にブラの中に手を滑らせました!!

想像通り…小さい。というか、胸がない(笑)

制服の上からでも胸がないのはわかりましたが、実際に生乳に触れるとBカップ弱。

手探りでしたが、その乳には少し大きめの乳首が固くなっています。

親指と人差し指で乳首をつまんで動かすと、フェラしながら、んっんっ~んと声を漏らした。

一気に臨界点超えました(笑)

出そう!!っていいながら興奮した僕はYの頭を手で押さえこみながら息子の根本まで咥えさせました。

そして、ここ何年か記憶にないぐらいの射精感でYの口に大量放出しました!

放出後も口に含んだまま優しくしごくY。

僕は放心状態のまま、カバンからポケットティッシュを出し、大量のミルクを吐き出すYをぼーっと見ていました。

ここから先は記憶がぼんやりしています。

ごめんとか、よくわからない言葉しか出てこないままYを降ろし帰宅。

帰宅後、ついさっき起きた出来事をまるで夢か幻かのような現実感を掴めないままぼーっとしながら風呂場で体を洗い、寝床に入りました。

さすがに次仕事で一緒になった時は恥ずかしかったんですが、Yはいつも通りでした…。

こっちだけ意識しているみたいで、あの時の夜がまるでなかったかのように、とくにいつもと変わらないYを見て、言葉で言い表せないような感情をもってしました。

でもフェラしてもらったのは事実です。

でも

凄く気持ち良かったんだけど、何で中途半端で終わったんだ!ってとても後悔しています。

最初で最後のチャンスを逃しちゃったかなって感じです…。