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みんなにバレずに隠れて友達にフェラしてもらった体験談

6月 25, 2018

女友達の優子は身長は157㎝くらいで、少しむっちりした体型で色白の大学三年生だ。

顔はどちらかというと丸顔系統で正統派アイドル系タイプかな。

俺と優子は大学の一年テニスサークルで知り合ったんだけど、テニサーっていうと美人の女子が多めで飲み会が頻繁に行われてそうなチャラいイメージを持たれることもあるが、うちのサークルは飲みは月に1回、多くても2回程度のおとなしいサークルだった。

とっても、本格的にテニスをプレイするというわけでもなく、趣味で集まったような感じかな。みなで楽しくワイワイプレイするサークルだったんだ。

同学年の部員は、男7女10で割と粒ぞろいの女の子が揃ってて運がいいと思えるくらい恵まれている

その中でも優子は得に先輩から人気があり、もちろん同学年の男子からも人気があったが、だけど1年の時から付き合ってる同中学の彼氏がいたのでサークル内では誰も手を付けてこなかった。

俺は優子と1年の8月すぎあたりから急激に距離が縮まって、普通に宅飲みとかもするようになっていった。(もちろん二人きりではないが)

3年になってすぐの頃、優子が俺に彼氏と別れたことを告げてきて、そこからいろいろ別れた彼氏の話を聞いたんだけど、どうやら彼氏は趣味の車に没頭しすぎて、二人の間にすれ違いが生じてきたとのこと。
お金のかかる趣味にばかり時間とお金を使って、全く遊んでくれなくなったとのことだ。

結局そのまま優子は彼氏と復縁することなく半年ほど経って9月になったある日に、俺と優子は共に誕生日が9月なんだけど、優子が「あぁー今年は誰も誕生日プレゼントくれないのかなー」と言い出した。

俺「なんか欲しいもんあんの?俺も9月だしプレゼント交換会なんてどう?やってみるか?」

優子「いいね!楽しそうー!欲しいのは一杯あるよ!」

俺「で、何が欲しいん?」

優子「それ言ったら面白くないじゃーん。予算1万ぐらいで交換ってのはどう?」

俺「わかったじゃあ今週土曜日に俺ん家で誕生日会な!」

優子「わかったー」

しかし当日優子は一人で現れたので俺「あれ?誰も呼ばなかったん?」と訊くと

優子「由美とか誘ったけど友達と約束があるんだってーそっちは?」

俺「こっちも何人か誘ったけど習い事とかバイトで無理っぽい」

優子「そっか、まあいっか!祝おう祝おう!」

優子が買ってきてくれたクリームとフルーツの乗ったケーキを食べつつ酒を飲みながらしばらく談笑してた。

そしてプレゼント交換で俺は優子から就活用にとネクタイ、ハンカチ、カードケースを貰った。

俺は最初なにを贈ろうか迷ってたんだけど、二カ月ほど前に優子がドラえもんのDVDBOXで1989〜1997年の映画の奴をネットで見ながら「いいないいなぁーこれ欲しいなぁードラえもんかっちょいいなぁー」と言ってるのを思い出した。

価格は2万でけっこう高くて、予算超えてるけどまあいいだろと思いプレゼントした。

DVDBOXを見た優子は「わードラえもんだーこれ目茶苦茶欲しかったやつだー!これすごいんだよー私の好きな映画全部入ってるんだよー!ありがとー!」と大はしゃぎで喜んでくれた。

優子「でもこれ2万以上はするよ?なんか悪いよ」

俺「いやいいよ優子が喜んでくれたなら」

優子「本当に?嬉しいけど、ただ受け取りのはな~ なんかお礼したいなぁ、なんか私にできることない?」

俺「えーなんかあるかなぁ?」

優子「のび太君、ドラえもんに任せなさーい!」

飲みはじめてから2時間以上経ってかなり二人とも酔ってる状況だったので俺は冗談半分で

「じゃあ、優子おっぱい触らせて」と言ってみた。

優子「…え。…おっぱい?」俺「うん。駄目?」

優子「駄目っていうか…なんで私の触りたいの?」

俺「まあ。嫌ならいいよ」

優子「うーん…。ちょっとならいいよ」

俺「え?!ホントに触るぞ?」

優子「いいよ!」

俺は優子の背中に廻り込み両手でゆっくり服の上から優子の胸をすくい上げるように揉んでみた。

優子の胸は服の上からでもめちゃくちゃ柔らかくて良い匂いもしてくるので揉んでるうちに我慢できなくなってしまい首筋に吸い付いてしまった。

優子「ん…いゃ…A君そこちゅーしちゃ駄目だってば…」俺「ブラ外して生で揉んでもいい?」

優子が頷いたので本能のまま急いでブラを外し服の中に手を突っ込んで優子の生乳をまさぐった。

今度は生で乳を見たくなってしまい、正面に回って服をめくってしまう。

俺「優子、なにこれ?超キレイじゃん乳首ピンクだし」

優子「もぅあんまり見ないで恥ずかしい…」

我慢できずに乳首に吸い付き存分に味わった後、優子の顔見てみると真っ赤で超可愛かったのでそのままベロチューしまくった。

案外優子も積極的に舌絡ませてきてくれたので、びっくいしちゃってチンコのほうはビンビン。もう入れたくてしかたがなかった。

俺「優子…入れたいよ」
と言うと

優子「エッチ?エッチは…絶対駄目…」

俺「なんで?」

優子「…駄目。」

心の準備ができてないのだろうか。考えがまとまっていないのか整理できてないのかわからないが、優子は理由は言わずに駄目の一点張りだ。

俺「じゃあさ口でしてくれない?出したい!」

優子「口?うーん…A君辛そうだし口ならいいよ」

マッハで我慢汁がついたパンツを脱いで俺が寝て優子に横からギンギンのチンポを舐めてもらった。

されてる最中ずっとおっぱいを好き放題にしてたから最高だった。

フェラ自体は竿の下からカリに向かって舌を這わせてきたり先っぽチロチロしながら手コキしてくれたりマジで気持ち良かった。

俺「優子…やばい、めっちゃ上手くない?元カレに教わったの?」

優子「うん…いっつもフェラしてって言ってくるから…。」

俺「マジか…いつもって変わった所でフェラしたこととかあんの?外とかさ」

優子「うん…車とか非常階段とか…」

それを聞いた俺は余計興奮してしまい一気に射精感が高まってしまった。

優子「A君気持ち良い?どういうのが好き?」

俺「気持ち良すぎてもうイキそうだよ…今度は手を使わないで口だけでして」とリクエストすると

握った手を離して、大きく開けた口でちんこを包み上下に動かす。

俺「あぁあ優子!それやばいって!」

優子「やばい?もう出ちゃう?」と聞いてきた。

優子「どこに出したい?このまま出しちゃう?それとも口が良いの?」

俺「最後は口に出したい…。沢山音出しながら激しくしゃぶって!」

優子はジュポジュポ音を立てながら手と口で最後の抜きにかかりはじめた。

ついに我慢も限界に来た。優子は一度チンコから口を離し、手コキしながらベロチューしてきて「いいよ、お口の中に全部出して?」と言った。

俺「もう駄目だ!優子、口に出すよ!イクよ!」

俺は優子の生乳を両手でわしづかみにしながら最高の状態でドクドクと口内射精した。

ものすごい快感で、大量の精子を全部出し終わるまで優子は口を離さず亀頭を舌で一周舐めてから精液を吸いとるようにチュポンと音を立てて離した。

俺「はぁはぁ…優子…気持ち良かった…ありがと」

優子「ホントに?A君スッキリした?(笑)」

俺「うん。優子がこんなフェラ上手いなんて知らなかったわ。病みつきになりそう」

優子「絶対みんなに内緒だよ?言ったらもうしてあげないから」

俺「え?てことは内緒にしてたらまたしてくれるってこと?」

優子「あ!しまったぁー!」

この後二人でドラえもん観たりしてお酒のんでイチャついてたらまた我慢できなくなって今度はフロ場でしゃぶって貰いました。

その後すっかり優子のフェラにハマった俺はサークルのみんなには内緒で部室や大学の空き教室などで毎日の日課ようにしゃぶってもらってました。

でも、まじめにエッチまでしたのは2ヶ月経ってちゃんと付き合いだしてからでした。