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お風呂を覗く同級生の男子が私の裸を見ながら・・【体験談】

9月 22, 2018

高校の部活を引退して、時間が余った私は近所の回転寿司屋さんで夜遅くまでアルバイトをしてしまいました。

別の高校に通う彼氏は心配性な男で、私が他の男性と会話したりするのが嫌らしく、アルバイトすることも反対していましたが、彼もバイトしているくせにってことで仕方なく了解してくれています。

ある日、いつものようにバイトしていてレジ係をしていると、「あっ!」という声が。

レジに並んでいるお客様を見ると、同じクラスのA君とB君でした。

A君に、「バイト先ここだったんだ?」と聞かれ、「そうよ」と答えると・・・。

A「バイトは何時までなの?」

私「22時まで、あとちょっと」

B君も、「じゃあ遅いし、気をつけて帰れよ」と優しく声を掛けてくれて、2人で買い物して帰って行きました。

私もバイトが終わって自転車で22時半ごろに帰宅。

23時頃まで彼氏と電話で話していると、「部屋にこもってないで、早くお風呂に入りなさい」と親の声がして電話を切りました。

親に「おやすみー」と言って、私はお風呂に向かいました。

いつものようにシャワーで汗を流して、ラベンダーの入浴剤を入れた湯船に浸かって少し温まってからシャワーの前に座って頭と身体を洗い始めました。

身体を洗い始めてしばらくすると、なんだか背中にちょっと外のひんやりした隙間風を感じました。

最初は気にしていなかったのですが、なんだかいつもより少し涼しい感じが・・・。

私は鏡に向かって身体を洗っているのですが、後ろの壁には窓があります。

(あ、もしかして窓がちゃんと閉まってなかったかな?)

そう思い、何気に鏡を見ると・・・。

窓が10cmほど開いていて、そこになんと人影がはっきりと!

(覗かれている!)

すぐに分かりました。

でもこの場合、どうしたらいいのか分からず、まったく動けません。

普通だったらこんなとき叫ぶんでしょうけど・・・

恐い気持ちが強くて、しばらくはまだ気づいていないふりをして身体を洗い続けました。

(どうしよう、恐い・・・、親はもう寝てるし・・・)

恐る恐るもう一度、鏡にお湯をかけながら窓を見ると、なんと人影が2人に増えていました!

私が鏡を見ていることは湯気でわからない様子というか、私の体にしか目線がいってなかったみたいだったので、勇気を出して鏡をじっと見てみると、なんとその人影はバイト先で会ったA君とB君でした!

(え、なんで?さっき会って、後をつけて来たのかな?うわ、どうしよ・・・)

けして知らない他人ではなかったので、恐い人ではないという安堵感から気持ちが落ち着きましたが、覗かれていることに変わりはありません。

それもまさかのクラスメイトの2人に裸を見られているのです。

でも、まだ座っている後ろ姿だけ。

言ってみれば背中だけなのです。

(どうしよう?お風呂からあがるのに立ち上がるときにお尻が見られちゃう。やだ、恥ずかしい・・・)

恥ずかしいと思う一方で、見られていることにちょっとだけ気持ちが高揚して・・・。

すると突然、カシャというカメラの音が!

さすがにそのはっきりとしたシャッター音に私も反応してしまい、おもわずガバッっと窓のところを振り向いてしまいました。

2人は慌てて顔を隠しました。

(裸の写真を撮られたんだ。どうしよ?)

キャーって叫んでも、きっと逃走するだけ。

私は裸を覗かれていることにだんだんエッチな気分になってきてしまい、気のせいか?みたいな雰囲気を出して、もちろん二人に覗かせるためですが、そのまま身体を洗い続けました。

(写真に撮られたのは背中だけだし、ま、問題ないか)

2人は気付かれなかったと思い、また覗いています。

私は更にエッチな気分になり、立ち上がってシャワーを浴びることにしました。

(お尻ぐらい、いいかな?)なんて思いながら。

あぁ、私、今、A君とB君にお尻を見られてる。

恥ずかしい・・・、けど、なんだかエッチな気分。

さすがにもう写メは撮らない様子。

(どうしよ、お尻だけではなく、胸のほうも覗かれたくなってきた・・・)

私にこんないやらしい感情があるなんて!

今まで考えたこともなかった。

彼氏とエッチする時も恥ずかしいから電気消してもらってたのに・・・。

あ、他の人に裸を見られてるのが彼氏にバレたらまずい。

うーんどうしよ・・・?

でも興奮も行為も止まりません。

少しだけ斜めになっておっぱいが見えるようにしてみると、視界に入ってきたB君の手にはスマホが!

どうやらスマホのムービーで撮っている様子。

さすがにヤバい、それはヤバい。

あーどうしよ。

さっきまで優しい言葉をかけてくれた二人が・・

こんなひどいことをするなんて・・・

でも、もうお尻は動画撮影されている。

おっぱい見せたら顔も撮られる!まずい!

さすがにおっぱいを見せるのはためらった私は2人に背中を向けたまま、湯船に浸かりました。

お風呂は脚が少し伸ばせる程度で、右側の壁の上に窓があります。

さすがにここだと2人には見えない。

ちょっとおちついて考えてみよう。

すると足側の窓が少しずつ開いていきます。

大胆に覗こうとしてるな?

どうしよう、おっぱいは見られたいけど顔はヤバいし・・・。

そうだ!私は閃いた。

私は独り言で、「お風呂最高、あーなんだか眠たくなってきたー」と言って顔にタオルを乗せて顔がわからないようにしました。

あー、たぶん今、おっぱいのムービー撮影されてる。

恥ずかしいけどドキドキ・・・エッチな気分。

タオルを少しずらして薄目で様子を見てみると、なんと2人は大胆にも窓から顔を中に入れて思いっきり私の裸を直視しています。

もちろんムービー撮影も続けています。

私は、この状況どうしようと考えながらも半身浴程度にお湯からおっぱいを出して、少しずつお湯をかけるようにおっぱいを触りました。

(あー、エッチ。私のおっぱいをA君とB君が見ている)と思いながら、乳首が立つほど触りました。

私が「あぁーー」と伸びをすると2人は焦って隠れました。

大胆に覗いているくせに、焦って隠れるところが可愛くておもしろい二人。

そして再度立ち上がってお湯を体にかけて、お尻の撮影をさせてあげてからお風呂から出ました。

あー、クラスの男の子たちに裸を見られて、しかも写メやムービー撮影までさせちゃった。

でも顔は撮られてないから私だとバレないはず。

(あの子たち、私の裸を見ながら、今日は自分でするのかな?)

なんて、今まで思ったこともない妄想が浮かんでき体が疼きました。

エッチな気分が収まらない私は、初めてその日の夜、オナニーをしてしまいました。

次の日、私は昨夜のお風呂の覗きのことを知らない振りをして、教室で2人に、「おはよう、昨日はありがとう」と言う、と2人は「え!何のこと?」って、あからさまに焦った顔をしていたので、「ん?私のバイト先でお寿司食べに来てくれたから」と言うと、「あー、そっか、そうだったね。また食べに行くよ」と安堵していました。

2人の席は偶然にも私の席の斜め後ろなのです。

私はその日からずっと、2人に見られている興奮を受けながら、早く家に帰ってオナニーをしたいと思いながら授業を聞いています。

A君とB君が他の友達と教室でスマホを触りながらふざけているのを見ると、(もしかして、みんなで私の裸を見ているのでは?)とドキドキしてしまいます。

そして、私はあの日から、また覗かれたいと思って、毎日お風呂の窓の鍵は外して入っています。

一週間後、また同じように夜遅くバイトから帰ってシャワーを浴びていると、ガサガサッという音が聞こえました。

(来た!)と思い、私はまた同じように立った状態でシャワーを浴びることにして、お尻丸見えの全裸後ろ姿を披露してあげました。

一旦座って、身体を洗いながらこっそりと鏡を見てびっくり!

なんと窓の向こうに何人かの人影が。

A君B君を入れて8人の大人数で!

みんなに言いふらしたんだわ!

え?やばい!増えてる。

どうしよ。

やめようか?

でも、こんなに多くの人に裸を見られるなんて・・・。

しかもみんなクラスメイト。

恥ずかしすぎてヤバい気分。

それもすごくエッチな気分。

私ってこんなにいやらしい女だったんだ・・・

身体を洗い終わって立ってシャワーをしていると、なんと大胆にも窓全開で覗いているじゃないですか!

しかもみんなスマホでムービー撮影しています。

(マジか・・・)

もう私はどうにでもなれと思い、窓の方を見ずに普通に湯船に浸かりました。

今日はおっぱいも撮ってもらおう。

もう顔も撮られてもいいかな。

私は見られすぎて感覚が麻痺したせいか自分でも信じられないような大胆な行動をとるようになりました。

私は下を向いて半身浴しながら、音楽を聴いている振りをするためにイヤホンを耳に装着しました。

もちろん音は出ていません。

すると一旦閉まっていた窓がまた全開になり、男の子たちが顔を出して覗いています。

あん、クラスの男の子たちにおっぱい見られてる・・・。

乳首見られるなんて恥ずかしいよ・・・。

恥ずかしい気持ちで私はどんどんいやらしい気分になってきました。

体も疼いてきました。

そしてまたスマホでの動画撮影が始まりました。

私が音楽を聴いていると思っている男の子たちは写メも撮り始めて、カシャカシャ音を鳴らしても気にしない様子です。

「すごくきれいなおっぱいだな」

「おっぱい揉みたいなー」

「乳首ピンクっぽいね」

「あかん、俺イッてしまいそう」

など話声が聞こえます。

おっぱいにお湯をかけながらマッサージしているふりをしながら乳首を指で転がすと・・・。

「マジか、チクビ・・エロすぎる」

「乳首立ってきてるよ」

私もサービスで軽くおっぱいを揉みながら「あっ」とか少しエッチな声を出してみると、一人の男の子が・・・。

「だめ、あ、あー」

どうやら興奮し過ぎてその場で射精をしてしまったようです。

窓の外ではみんなチンチンを出して、私の裸を見ながら大胆にもオナニーしているみたい(笑)

私からの最後の大サービス!

私はお風呂から上がって脱衣場からタオルを持って来て、髪の毛を拭きながら前を全部見せるために、みんなの方を向いてあげました。

もちろんタオルで顔は隠れていますし、私からもみんなが見えていないことにしています。

でもおっぱいも下の毛も丸見え、みんな真正面から動画撮りまくりの状況です。

私は心の中で言いました。

『みんな、見て。私のおっぱい。私のアソコも。もっといっぱい見て』

今、私の裸をみんなが見てる。

写真撮っちゃやだ!

学校の男の子みんなに私の裸ばれちゃう!

私はどんどん興奮してきて、(もう全てを見られたい)と思って、タオルを顔から外しました。

すると顔を晒したタイミングで、外から、「おい!何やってるんだ!」という声が!

男の子たちは一目散に走って逃げていきました。

私はやばい!と思い、「きゃー」と演技して、覗かれた被害者を演じました。

その後、警察も来るなど夜中に近所を騒がせてしまいましたが、男の子たちは無事に逃げたようです。

警察沙汰になったこともあり、その画像やムービーはさすがに他には出回っていないようなので安心しました。

これ以上他の人に見られるのもまずいですし。

その後は、何事もなかったように高校生活を送りましたが、少なくとも8人の男の子たちが私の裸の画像や映像を持っていて、私の裸をみてオナニーをしているところを想像するととてもムラムラと興奮しちゃいます。

また、みんなに裸をみられたいなぁ、なんて思いながらお風呂の窓を開けちゃっています・・