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変質者と勘違いされた勢いで女をレイプして快感を覚えた【体験談】

犯罪だと分かっていてもレイプをやめられないというのは本当のようです。
偶然にそれに近い体験をしてしまいました。

家の近くにある小高い丘に散歩に出かけた時です。
眼の前をミニスカートの女性が歩いていました。
年は、20代前半位でしょうか。
スラリと伸びた脚が凄く綺麗でした。
この丘は駅へと繋がっているのである程度の人通りはあるのですが、
偶然にもこの日には誰も通りかがりませんでした。

丘の中腹当りに少し開けた所があるのですが
そにに差し掛かった時に彼女が急に振り向いたのです。
そして、こう言いました。
「変な目でジロジロみないでください。」
「警察を呼びますよ。」と。

どうやら私を変質者と勘違いしているようです。
「いや、そんなつもりじゃないですよ。」
「偶然、あなたの後を歩いていただけですよ。」といったのですが、
信じる様子がありません。

何度かの押し問答の後に急に彼女は走りだしたのです。
これは、まずいと思いました。
この状態で警察に掛け込まれたら
間違いなく変質者として職務質問されるでしょう。
無意識のうちに彼女を走って追いかけて肩口を掴んだ途端に
勢い余ってそのまま茂みの中へ転がり落ちたのです。
ふと視線が合ったとき彼女は震えていました。
もうこの状態で後は確実に私が不利だと分かった途端に考えが変わったのです。

「大人しくしていないと、どうなるか分かるよな。」
そう言うと、彼女は大きく目を見開いたまま黙って何度も頷きました。

ミニスカートを捲り上げて、
ストッキングを破いてパンティを荒々しく抜き取り
そのまま脚を広げさせて無理やり押し込みました。

「ヒィっ。」という悲鳴を手のひらで口を押さえこみ
何度もゆっくりと動かしていると
少しづつですが確実に膣が潤ってきたのです。

「何だ、感じてるじゃないか。」と
わざと下卑た表現で話すと
力の無い声で「いゃっ、いや。」と何度も囁くのが
さらに私を増長させていました。

何度かの出し入れの後に
いよいよ限界に近付いたので耳元で
「出すよ。」というと
「やめて、中だけはやめてぇ。」と騒ぎ出し
それに伴ってアソの締め付けが更に増したのです。

もう、耐えきれずに全部出してしまいました。
大変な事をしてしまったと思ったのですが、
「もし、誰かに話したらここで俺が中出しした事も全部ばらしてやるからな。」
と言うとそのまま泣き崩れていました。

それから、警察もなにも来ません。
ただ、あの快感も忘れられなくて困っています。