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営業レディーを眠らせてレイプしようとしたら・・【体験談】

2月 13, 2018

つい最近の話なのですが、私は薬を使って人生初のレイプをしました。

相手の女性は人妻生保レディーです。

今まで色々なタイプの女と遊んできましたが、生保レディーとしたことはありませんでした。

だいたい、会社に来る生保レディーはいかにも主婦って感じの40歳くらいの見た目がおばさんばかりで、

ぜんぜん見向きもしなかったのですが、ある日の昼休みに、いつも来るようなおばさんではなくて、若い巨乳のねえちゃんが来ました。

 

スーツから飛び出そうな爆乳に周りの男どもの視線が彼女の爆乳に注がれました。

 

彼女は身長166センチで28歳で俺より一つ年下の生保レディーでなかなかの美人の人妻でした。

 

スカートもミニとまではいきませんが、短めスカートで肉感的な女です。

「宜しくお願いしまーす」と飴と名詞を置いてその日は帰りました。

 

俺はフェロモンで契約を取ってる女かと思いました。

 

そう思った理由は、彼女が色っぽいということ以外に、知り合いが色気で契約してしまいはぐらかされてやらせて貰えなかった体験談を聞いていたので、自分も気を付けようと思っていたのですが、、

どうしたわけか、考えようとしなくても、仕事中も常に彼女の巨乳が頭から離れず色んないやらしい妄想をしてしまい、仕事が手に着きませんでした。

 

保険に入ってなかった俺は爆乳生保レディーに会いたくなり、名詞の携帯に電話して仕事が終わってから呼び出しました。

最初は喫茶店で話を一通り聞きましたが、俺は彼女の胸元ばかりチラチラと見て、話が全然頭に入りませんでした。

 

酒をご馳走してくれた考えると言ったら、仕事なのであっさり承諾しました。

 

居酒屋で1時間くらい飲んで、それからパブに行って夜中まで飲みました。

 

色々話して彼女の旦那も俺と同じサラリーマンで35歳、結婚3年目で時々出張がある事や、子供が居ないこと等を聞き出しました。

 

俺は明日答えを出すと言ってその日は真っ直ぐ家に帰りました。

ところが、今現在旦那が出張して居ることを知った俺は、なんだかムラムラしてきました。

次の日に俺は、会社の飲み会で遅くなると言って、夜の22時くらいじゃないと逢えないと嘘を伝え、遅くに彼女と逢うことになりました。

俺は会社が終わって、彼女と逢う22時まで近所の焼き鳥屋で時間を潰しました。

俺は「今やっと飲み会が終わったから申し訳ないが俺の部屋に来てくれ」と呼び出すと彼女は俺の部屋に来ました。

俺の部屋はワンルームで、ベッドが有るので、彼女は緊張して警戒しているようでした。

俺は彼女を落ち着かせる為にもうちょっと飲みたいから一緒に飲もうと500のビールを数本だし、彼女の中のビールジョッキについで飲ませました。

俺は「ご免なさいね飲み会が遅くまであって」と言ってビールをドンドン勧めました。

彼女はペースが上がり、グラスで5杯くらい飲んでしまったときに、トイレを貸してくれと言ってきたので、彼女がトイレに行ってる間に、精神安定剤をこっそり一個丸ごと粉にしていた物をビールジョッキに流し込みました。

俺は普段、不眠症ぎみの時に精神安定剤を使っていたのですが、女をレイプする為に使用するのは今回が初めてです。

通常ならば、一錠の半分の量でも、すぐに深い睡眠に沈んでしまうのです。

それを俺はビールに一個丸ごと居れたのですから、効果抜群だし即効性があります。

ジョッキに5杯くらい飲んで少し酔って顔が赤くなった彼女に興奮しつつも、俺は精神安定剤入りのビールを飲ませました。

実は次の日の土曜日は彼女も休みなので、お互い時間に余裕があったのです。

そして残りは契約書の手続きをして判子を押すだけとなりました。

精神安定剤をいれたビールを飲んだ彼女は急にハイテンションになり、俺は判子を押すと下ネタ話をして反応を伺いました。

イイ感じに彼女は話に乗ってきたので、セックスは好きか、セックスの好きな体位はどこか、旦那とのセックスは週に何回か、初体験の話など色々聞きだしました。

彼女は笑いながらで「嫌いな人は居ないでしょ」と言ったので、浮気は今までしたことあるのかないのか、などの質問をしたり、俺自身のことをアピールしたりしました。

彼女は薬のせいで下ネタ話に抵抗が無くなったハイテンションな状態だったので、勢いで「それじゃ俺と浮気しようよ!」と言いました。

彼女はハイテンションで笑いながら「何言ってるのよ。駄目よ私は人妻なんだから」と言いました。

しかし、安定剤入りのビールを飲み干して20分くらいが経ち、彼女は体がだるくなったようでした。

精神安定剤入りのビールを飲んで怠くなった彼女の横に行った俺は「ちょっとベッドで休んだら?」と言いましたが

彼女は「それはちょっと・・・」と必死に最後の理性で抵抗してました。

俺は押せばイケル!と思い、彼女の胸に半ば強引に手を入れて、ブラジャーの上から爆乳をがっつり揉みまくりました。

そして今度は彼女のジャケットを脱がせて、ブラジャーを外しました。

体がだるくて抵抗に成らない抵抗なので難なくブラを外して、服の中に後ろから両手を忍ばせて直で巨乳を揉みました。

5分くらい揉んだり乳首をコリコリしている間も

「止めて!駄目です」「お願いです」

と口では言っているが、どんどん体がだるくなって抵抗が益々弱くなったので、俺は彼女をベッドに寝せると彼女は余り動けなくなりました。

そして、完全に動けない状態になるまで精神安定剤の効果が表れました。

意識が朦朧とした彼女を前に俺は裸になってベッドに入り、彼女の残った服を一枚一枚脱がせ全裸にして体を舐め回しました。

彼女は弱い声で「イヤー」と喘いでいるが薬が効いて体が動かないのを良いことに、俺はたっぷりエロい体を舌で堪能した後、挿入してしまいました。

挿入後は、観念したのか、彼女はもう抵抗は殆ど有りませんでした。

まるでスイッチを切り替えたかのように、彼女は「あーん、あん」と喘いで腰を振ってきました。

セックスが終わると彼女は気持ちよさそうに深い眠りに沈んでいきました。

そして、朝の陽の光で目が覚めた俺の横で彼女はまだスヤスヤ寝息をたてながら眠っています。

布団をはぐと彼女のグラマーな体に爆乳が露わになり、俺はその間にブラジャーのカップを見たら何と驚きのGカップ!

俺は興奮して、再び彼女の全身を舐め回し挿入してしまいました。

彼女も俺の舐めテクで起きて、そのまま喘いでいました。

俺は2回目が終わると彼女の裸をポラロイドで写真を撮りました。

彼女は再び眠り始め4時間後に目覚めました。

まだ精神安定剤が効いているみたいで頭がまだボーっとしているようでした。

彼女は

「私何してんの?ここは何処?」

と聞いてきたので

「ここは俺の部屋で君は俺と何度も交わったんだよ。」

と言うと

「エーッツ!」と言って重そうな体を起こして胸を両手で隠しました。

俺はブラジャーを持って彼女に見せながら

「それに凄いでかいオッパイだねGカップもあるんだ」

と言うと

「ダメー!!」

と俺の手に有るブラジャーを取ろうとしたので、そのままベッドに押し倒してまた襲いました。

サイズがあるせいか重さでちょっと垂れぎみの爆乳だが、俺のでかい手の平でも溢れる乳はエロい!

興奮している俺はセックスしながら、

「もう旦那を裏切って2回もしたんだから平気だろ?」

「2回も3回も一緒だよ」

「それに君はどうやらスケベだしね。気にすること無いよ」

と根拠のない事を言ったりしてました。

ねちっこくクンニして攻め捲ったので彼女は何回も逝ったようでした。

彼女はその後「どうしよう」と旦那を裏切ったことに沈んでいました。

 

俺はこれからも定期的にセックスをするように頼んだが、断られたのでもう一度抱いてしまいました。

さすがにもう殆ど抵抗が無く開き直った彼女は大きなエロっぽいよがり声を上げ始めフェラチオに騎乗位、バックとサービスしてくれました。

やっぱりエロい女だ。

結局日曜日の朝に彼女は自宅に帰りました。

帰る際にもうこれっきりだと念を押されました。

俺はこれっきりにするつもりは毛頭なかったので月曜日に彼女を呼びだして、

彼女の全裸を撮った写真が手元にあることを伝えました。

ポラロイド写真は彼女のあそこが丸見えの物や、俺も物が挿入されて居る写真明らかに彼女だと分かる写真が沢山ありました。

意味を理解した彼女は青ざめて泣きだすと写真を帰してくれと懇願してきましたが、俺はそんなこと当然無視し、旦那が居ないときには何時でも抱かせる約束をさせました。

そして興奮した俺はそのまま俺の部屋に彼女を連れて行ってセックスしました。

彼女は「言いなりになるから絶対に旦那にはばらさないで欲しい!」と言いました。

俺は俺に抱かれ続けてくれる限りは絶対にばらさないと約束しました。

彼女はどうしても旦那と離婚したくなかったので俺の要求を呑むしか無かったのです。

約束を破ったら旦那に写真を見せると脅したので、彼女は嫌々セックスフレンドに成ったのです。

とりあえず、飽きるまでやりまくるつもりです。

俺は彼女に余りにも無警戒だからこんな事になったんだと彼女に言いましたが、

今までもお客さんの部屋に説明に行ったり夜遅くに契約の為に部屋に行った事は何度も有ったらしいのですが、何も無かったそうなので大丈夫だろうと思っていたそうです。

彼女は人妻なので床上手でフェラチオも騎乗位も上手く、俺は益々気に入りました。

やっぱり人妻はエロくて最高です。人妻が最も輝くのはセックスの時です。

最高の性奴隷を手に入れた俺は調子に乗って、旦那が出張中に毛剃りをしたり体にキスマークを付けたりして彼女の体を弄びました。

その他アナルや動画でのハメ撮り、俺のザーメンを飲ませたり色々やりました。

そんな関係が半年も続き更にエスカレートしてしまい、最近は旦那が家にいるときでもお構いなく、呼ぶようになりました。

彼女は、旦那に会社の同僚と会ってくると言い訳して家を出るそうです。