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【レイプ】洗ってないチ〇ポを無理矢理しゃぶらせようとした体験談

2月 13, 2018

俺はモテない男です。

中卒の底辺男です。

肉体労働の仕事をしていて、女との出会いに縁がありません。

だから基本外出せず家の中にこもっています。ネットだけが趣味です。

それで、Twitterで毎日、愚痴を書いていました。

新しいフォロワーができました。

女みたいです。

自撮り写メですが、本人かどうかは謎です。

出会い系かも知れない、と思いましたが、一応フォローし返しました。

国立大学院出身の女・・・連絡を取ってみました。

俺は中卒なので、女と何の話をしていいか分かりませんでしたが、フォローありがとうございました、ということと、載せている写メを褒めるような内容のメッセージを送ってみました。

数秒で返事が来ました。

「毎日、お仕事頑張っているようで偉いですね」みたいな返事でした。

すぐにLINE交換してくれました。

彼女は関西住まいで、近々こっちへ遊びに来るようなことを言っていました。

「そのとき、遊ばない?」と、聞いてみました。

ダメ元です。
普通に考えてありえないから。

彼女は「え~、ぜひぜひ」と言いました。

マジかよ・・・こんなに簡単なわけ?と不思議に思いました。

何かヤバイ女なのかも知れないし、実は男なのかも知れないし・・・。

危険かもしれないけど、運が良ければヤレるかも・・・

俺はムラムラしました。
多少、金を使ってもヤリたいし、会えればいいんだが・・・と思っていました。

約束の当日、女は現れました。

正直、写メ詐欺です。
ブスだけど愛想はいい・・・みたいな感じでした。

華奢で声が可愛いのが救
いでした。

俺は金を使いたくなくて、

「ごめん、金欠だからコンビニで何か買って公園でいい?」

と聞きました。

女は「いいですよ!そうしましょう」

と言いました。性格はいいです。

「頭いい人なんでしょ?俺とは無縁だね」と、俺は言いました。

「そんなことないですよ。人間ってそんなの関係ないですよ」

女は言いました。

「とか言って、バカにしてるんでしょ」と、俺は言いました。

「いえいえ。そういうとこで人間を判断しませんから」

女は言います。

俺は女をひたすらエロい目でみようと思いました。

胸はない感じだし、どうしよう・・・。でもいい香りがする。
うなじも見える。肌も白くて綺麗そう・・・と気持ちを盛り上げました。

「私、肉体労働者の精神に興味があるんです」

女はコンビニで買ったコーヒーミルクを飲みながら言った。

「はぁ?」

俺はコーラを飲みました。うざいと思いました。

「中上健次とか、知ってますか?」

「誰?」

「作家です」

「俺、小説とか読まねえし」

「そうですか!でも文学的な生き方をしていますよね」

「はぁ?」

「精液の匂いのする文学っていう感じがします」

「精液の匂い好きなの?」

俺はわけのわからないことをほざいている女に、さっさとエロいことをしようとしました。

「ザーメン嗅がしてやるよ・・・」

俺は女の手を掴みました。身障用の公衆便所に入りました。

「ちょ・・・そんなつもりじゃ・・・」

女は抵抗します。

「そっちはそんなつもりじゃなくても、こっちはそういうつもりなんだよ」

俺は洗っていない汗くさいチンポを出しました。

女の頭を上から抑えつけて、顔にチンポをつけました。

「しゃぶれよ」

「・・・んん」

女は目を瞑って頭を横に振ります。

むかついたので無理矢理、口に入れました。

女は舌を使わないのでひっぱたきました。

「しゃぶれ」

というと、女はチンコを手で握り、舌先でしゃぶりはじめました。

俺は容赦なく、奥まで突っ込みました。

女はガン、ガンと何度も壁に頭を打っています。
壁に押しつけて、喉の奥のほうまで突っ込んでピストンしました。

女は「おえっ」と吐きそうになっています。泣いています。

「さっさとイカせろよ」と、髪を掴みながらしゃぶらせます。

「もっと口をすぼませろ」と命令して、さっきより激しく動かします。

そのまま口のなかにたっぷり射精してやりました。

さっぱりしました。
女を置いて帰りました。
以上です。