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車の渋滞でおしっこを我慢できなくなった彼女の妹が・・・【エッチな体験談】

21才の時の体験談です。

当時、付き合っていた彼女と彼女の妹を車に乗せて、金沢から北陸道を走って京都まで行くことになりました。

助手席に彼女、リアシートに妹が座ってました。

ちょうどGWだったこともあって、敦賀の辺りからひどい渋滞に。

それまでずっとしゃべっていた彼女の妹が、徐々に無口になっていきました。

トロトロ走行だったので、車に酔ったかな?と思っていました。

「どうしたの?」

と聞くと、

「何でもない」

と言うので、そのまま車を走らせていました。

次第に後ろから、ため息のようなものが聞こえてきます。

何か異変を感じた僕は、横にいる彼女に手まねきをして、後ろの様子をみるよう合図を送りました。

すると後ろから、

「オシッコしたい。。。」

という声が聞こえてきました。

敦賀ICを過ぎて少し走った所なので 刀根PAまではまだ少し距離があります。

トンネルの中で停車状態になるので不安になるらしく、ため息が何度も聞こえてきます。

「お姉ちゃん、もうダメ。。。」

いよいよ限界であることを伝えてきました。

僕は彼女に、何か袋のような物がないか探してもらったところ、小さいコンビニの袋が出てきたんですがミニマムサイズでした。

一応、彼女に膨らましてもらって穴が開いてないことを確認し、リアシートに移ってもらいました。

彼女の妹が、僕のシートの真後ろに来ました。

「その音、大きくして。」

彼女が、カーオーディオの音を大きくするよう言ってきました。

僕はボリュームを上げました。

音楽の音に紛れて、後ろからベルトを外す音や、衣擦れの音が微かに聞こえてきます。

僕は仕事でも見せないような集中力を発揮し、後ろの音に耳をそばだてました。

やがて、何か水の流れるような音が聞こえてきました。

その袋にオシッコをしているようです。

妹のアソコからオシッコが勢いよく出てるところを想像すると、たまらない気持ちになります。

ものすごく興奮しました。

アソコは最大限に勃起していました。

「ちょっとぉ、袋小さい」

とか、

「あふれたらどうしよう」

とか、そんな会話が聞こえてきます。

もう射精しそうなくらい興奮してます。

ガマン汁が、にじみ出てるのがわかるくらいでした。

オシッコが終ったみたいで、何とか袋の中に収まったようです。

「ねえ、どうしようこれ」

と言って、彼女が袋を僕に見せてきました。

中に、妹の黄色いオシッコがタプタプしてます。

それを見た瞬間、マジで射精しそうになりました。

冷静を装い、

「袋の口、縛れない?」

と聞くと、

「ダメ。オシッコの量が多すぎて」

と言ってます。

渋滞で時々、車が止まるので、そのスキに車の外に捨てに行ってもらいました。

ルームミラーで見た妹は、スッキリした顔をしてました。

「ねえ、何なの?その股間!!」

車に戻った彼女に、一番見つけて欲しくないものを見つけられてしまいました。

「何ー!?興奮してんの?この変態ー」

「イヤダー、恥かしい。」

姉妹から怒涛のように罵られ、言うことを聞かない愚息を心底恨みました。