管理人愛用のマッチングサイト一覧
出会い率9割の凄さ!
↓ ↓ ↓

⇒無料で今すぐセフレができる神サイト3選

僕を虐めていた不良の彼女のパンツを覗いたのがバレてしまい・・

僕がリア厨時代の嫌な思い出があります。

当時、僕はいわゆるいじめられっこでした。

クラスに一人や二人くらいいるうちの一人でした。

いじめられるのは他にもう一人いましたここでは元山とでも言っておきます。

僕と元山はいじめられっこ同士で割と仲良くしていました。

いわゆる弱いもの同士が傷を舐めあうようなものです。

僕と元山は4人組の不良グループのカモにされていました。

元山のオヤジは医者だったために小遣いには不自由していなかったのですが

そのお金を不良グループに狙われてしまったのです。

元山はお金を出した上にいつも小突き回されていました。

僕は逆にお金は取られる事なかったですが、使い走りにされていました。

買い物にいかされたり自転車を盗りにいかされたりしたうえにやはり

いつも小突き回されていました。

そして修学旅行に行く事になりましたが6人で班を組む事になったのです。

不良グループと班を組みたがる奴らはいるわけもなく、僕と元山は奴らと

同じ班にされてしまいました。

楽しいはずの修学旅行にまで行って奴らと同じ班にされてしまったことは

ショックでした。

しかし、奴らと同じ班になったことで思ってもないいいことがありました。

夜になるとやつらが付き合っていた女の子たち(こいつらも不良ですが)が
僕らの部屋に遊びにきたのです。当然パジャマで。

僕は女の子と話をした事もなかったので、女の子が同じ部屋にいるというだけで

物凄く興奮しました。シャンプーやリンスのにおい、8×4とかやコロンの香り

とてもいい匂いが部屋に充満してました。

おそらく元山も僕と同じ気持ちだった事でしょう。

僕らは彼らの邪魔にならないように部屋の隅っこに敷いた布団の中にもぐりこん

で息を潜めていたのです。

僕と元山はばれないようにちらりちらりと女のこのことを盗み見してました。

そのうちの一人のK子のパンツが後からもろ透けで見えていました。

それどころか後の背中がめくれて肌も見えていました。

奴らは楽しそうにおしゃべりに夢中になっていたので背中がはみ出ている事と

パンツが透けていることには全く気がついていなかったようです。

元山は次第にエスカレートしてK子のことを舐めるように見つづけていました。

俺はこれだけの刺激ですでに勃起していたのでK子のことはホントにちらりと

しかみていなかったのです。

そのうち、女子の仲間のMが元山のやらしい視線に気がつきました。

そいつは、「なに見てんだよ!」とか元山にからみました。

それが原因でなんだなんだということになったのです。

そしたらMがK子のパンツが透けていることに気がついたのです。

「やだ、K子パンツが透けてるよ!」

「いやーーー、こいつ見てた!」

その一言がもとで、不良グループのうちのAが切れました。

「てめぇ、何見てんだよ!」てなことになり、元山は布団から引きずりだされました。

「やだーーー、こいつ勃起してる!」引きずり出された元山の股間は膨らんでいました。

パジャマを着ていたのでそれが目立ってしまったのです。

こうなったら、もう、奴らは元山のパンツを脱がしにかかりました。

元山は必死に抵抗してましたが不良グループにかかったら脱がされるのは
分けないことでした。

元山は女子のいる前で勃起ちんぽを晒されてしまったのです。

「はっはっは!こいつずるむけちんぽだ!毛も生えている!」

不良グループや女子が大騒ぎしていました。

僕は、こっちにとばっちりが回らないように布団にもぐりこんでじっとしてました。

ところが、元山の野郎が、泣きながら「関根も見てた!」とばらしてしまいました。

当然、まじかよ!ってんことになり、俺の布団は剥れてしまいました。

奴らは俺にお前も見ていたのか!とすごんできたので、俺はすっとぼけて

何のことですか?とか言ったのですが、この一言が奴らの気に触ったみたいで

急に怒りだして「とぼけてんじゃねぇよ!」と怒鳴りぶん殴られました。

僕は倒れこむと奴らは「確認しろ!」といい、やはり本山と同様にパンツを脱がされました。

この時、やはり僕も勃起してました。

しかし、元山のように毛も生えていなかったし、ちんぽも剥けていませんでした。

ここから悲劇がはじまりました。

女子もいるのにパンツ脱がされた時点で十分悲劇ですが、これだけではすまなかったのです。

「てめぇ、勃起してんじゃねぇかよ!」

僕のチンポを見て不良グループは怒りました。

僕と元山は全裸にさせられて正座をさせられました。

正座していても勃起しているのでちんぽは丸見えです。

女子はそんな僕たちの姿を見て大笑いしています。

女子の中の一人はK子に「あんたパンツ見られたんだから仕返ししなよ」

とか言いました。

僕はこの仕返しという言葉が恐くて急にちんぽがちぢみ始めました。

女子はそんな僕のちんぽが珍しかったみたいで、

「あーーーちぢんでく!!!」とか言って面白がりました。

元山のちんぽは相変わらず勃起していました。

そこで、不良グループの一人は元山のちんぽをつかんで

「おめぇ、オナニーしてるんだろ!K子のパンツ思い出しながら

またオナニーするんだろ!」とすごみました。

元山はオナニーなんかしてませんと言いましたが、

ちんぽが剥けてんのはオナニーしてるからだろ!と怒鳴られたのです。

それでK子は盗み見した罰としてここで僕たちにオナニーをしろと命じました。

この時、僕はホントにオナニーをしたことがなかったので、やっていません。

と言いましたが、それがまた奴らの怒りに火をつけてしまいました。

僕はぶん殴られましたが、本当にしてません、やり方も知りませんと言ったのです。

そしたら、不良の一人がじゃ、元山に手本を見せてやれと言いました。

元山は自分のちんぽをこすりだしました。

しばらく擦ってるとだんだんと気持ちよくなってきたようです。

すると、不良グループの一人が元山に僕の顔に顔面シャワーをしろと命じました。

ここまできたら、僕も元山もこれ以上恐い思いをしたくなかったので

言うとおりにやりました。元山は僕の顔に思い切り射精しました。

不良も女子もその姿を見て大喜びしました。

今度は僕の番だと奴らは言いました。

僕は顔に精液がかかったままオナニーを始めましたが、まだ皮がむけてないので

うまくいかなかったのです。

その姿を見ていた不良の一人が元山に僕のちんぽをしゃぶれと命令しました。

そしたら、周りの連中はフェラだフェラだ!と大騒ぎして喜びました。

僕と元山は拒絶しましたが一発づつ殴られて結局やることになりました。

元山は僕のちんぽをくわえて顔を上下に動かしたり、舌で舐めたりしました。

元山はくわえると歯がちんぽにあたって痛かったですが我慢しました。

そのうち、69しろと言われて言われるがまま僕と元山は69をしました。

不良たちと女子は大喜びしながらいろいろとはやし立てました。

その後、僕と元山は両方行くまで69をやらされました。

その日はそれで終わりましたが、女子の一人がクラスの他の女子に話したらしく、

その件は翌日にはクラス中の女子が知っていることになりました。

多分、男子も知っていたと思うけど、不良と係わり合いになるのがイヤで誰も

何も言ってきませんでした。

翌日の夜も、僕と元山はフェラプレイや強制オナニーをやらされました。

このことは3日間続きました。

僕も元山もお互いの精液を飲まさせられました。

幸いな事に、このことは修学旅行の夜だけのことですみました。

学校に戻ってからは元山とからまされることはなく、

また元のように小突き回されたり使い走りさせられる毎日に戻りました。