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【JS 体験談】俺一人と女子小学生10人の大乱交。大浴場でハーレムセックス

9月 11, 2018

子供の頃の話。

俺の地元は田舎で学校の生徒は物凄く少ない。

そんな俺の小学生の頃の話なんだけど、うちの学校は田舎にあって、中学校と高校もその近所にありエスカレーター式だった。

俺の地元は女性の多い地方で、学校には俺と弟、他学年の6人の総合計8人くらいしか男はいなかった。

他は30人くらい女子だった。だいたい40人くらいだったかな。

俺の5年のクラスは男子は俺ともう1人の男友達のみの計2人。

あとは、7人の女子。

男はみんな低学年だ。

 

そんな俺には、同学年に彼女が居た。

名前は、M.Kとする。

とはいえ、男が圧倒的に数が少ないのでクラスの女子全員と学校の殆どの女子は俺のことが好きだったらしい。

そして奇跡的なのが女子の30人のうち、21人は可愛い、もしくは美人だった。

その21人みんなが信じられないことに俺を好きだったみたいだ。

なぜ俺がここまでモテモテなのか、まぁ男が少ないから仕方ないことだけど。

勿論、彼女は一番大好きだが、皆優しいし可愛いし好きだ。

残りの9人の2軍は他の男共といい感じだった。

 

そんな田舎の過疎地方という事もあり、修学旅行は高学年の4.5.6年の三学年生で行くという決まりの伝統になっていた。

そして、人数が少ないがために、費用はけっこう余裕があり、4泊5日という修学旅行だった。

普通は、2泊3日くらいだろう?

修学旅行とはいえ、残念ながらその年は近場だった。

近場→遠場→近場という順番で年ごとに変えていたみたいだ。

 

それはさておき、俺の班は、

一つ下の4年生が3人。

同学年の5年生が5人。

一つ上の6年生が2人。

 

男友達の班には、

一つ下の4年生が1人。

同学年の5年生が2人。

一つ上の6年生が2人。

人数が偏ってしまったが、こうなった。

 

俺は、ラッキーだった。男友達の班に顔が微妙な子が行った。

俺の班には、みんな可愛い子であるうえ、ほぼ倍の人数。ラッキーだ。

1日目の昼は観光や、学習を通し楽しく過ごした。

そして、御夕飯。普段食べられないものを食べて美味しかった。

お楽しみの、御風呂。

 

まさかではあったが、男が俺のみであったため、職員方は男俺1人で可哀そうだと思ったみたいだ。

おかげで、お風呂は女子と一緒にってことになった。

一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。

そして、そこに俺が一人という配置。

子供ながら、かなり緊張したが、全員和気あいあいとしてたので俺自身も気持ち落ち着いて楽しくなってきた。

 

だがそんな、和んだ時間は束の間だった。

ゆっくりしていた時、ふとした瞬間、1つ上の先輩2人と彼女のM.Kが俺のチンコを掴んだ。

俺は頭が真っ白になってしまってどうしたらいいのかわからなくなって硬直していた。

小学5年生ながら、大人びていた俺は男女間の性的な事に関しては背徳感を持っていた。

子供にはあまりよくない事だと。むしろダメなことだと。

しかし、

その瞬間に全てが吹っ切れることがあった。

なんと、M.Kは濃厚なキスをした後、俺のペニスを咥えたのだ。

さらに、頭の中が白くなって言葉が出なくなった。

先輩から聞いたのか。

まぁ、始めてが彼女で嬉しかった。

そして、それを見て他の女子がこっちへ集まってきた。

フェラをされている間は、皆がキスをして全身を舐めてくる。

田舎は、意外と性の目覚めが早い。

何もする事がないので、自然とそういうHな行為に興味をもちがちだ。

彼女の口の中で射精をすると、今度は先輩たちが彼女と変わってしゃぶり始めた。

モテモテ状態だ。

それが終わると次は、後輩達の番だ。

まさにこの世のものとは思えない快楽を味わえて天国にいるようだった。

お礼と言っては何だが、代わりにアソコを舐めてあげた。

その後、69に発展。

そして、みんなが一回ずつ程度舐めた後、先輩が

 

「M.KとSEXしなさーい♪」と。

 

お互いに照れてしまったが、M.Kはやさしく、

「いいよ」と。

ここは、男として決断しないといけないと思い、正常位でゆっくり入れた。

さすがに痛がっていたので優しくと。

勿論、お互いに初めての行為だったのでゆっくり丁寧にやった。

この感、とても長く感じた。

そして周りからの視線が、俺をより興奮させた。

そして、彼女の中で再び絶頂を迎えた。

しかし、止まらず騎乗位。バックをした。

そして、さりげなく2回目の射精。

すると、やはり先輩がSEXを要求してきた。

快楽を知った俺は、当然断る訳がない。

周りの女子の中には順番が待てず、自慰をする子もいた。

また、自慰では飽き足らず、俺の顔にまんこを乗せてくる子もいた。

舐めろと言う意味だったのだろう。ケツの穴まで舐めてやった。

俺の手を使い手マンをする子もいた。今度は指をアナルの中に突っ込んでやろうかと思ったが、さすがにやめておいた。

疲れていたので、先輩とのSEXはお任せして、背後位だった。

身を任せた。

先輩とのプレイが終わると、

最後は、やはり後輩。

さすがに、任せるのは可哀そうだと思い、俺がリードした。

そして、どんどんエスカレートしてしょんべんもさせた。

そこから全てが吹っ飛で発情した獣のようになんでもやってしまった。

そして、大乱交が終わると、みんなで湯船につかった。

狭い湯船で俺は囲まれた。

先輩の柔らかい胸や、後輩のぺったんこな胸に。

洗い場に散らかった愛液などは、皆で掃除をして流した。

 

御風呂から上がると、ゆっくり休んだ。

大乱交のあとは流石に疲れて、皆で話したり横になってごろごろしたり。

そして就寝の時間になると、大乱交が再開した。

1つの部屋で男一人を女全員が囲むとなると、みんな普通に寝れるわけがなく、けっきょく夜の乱交が四日立て続けに行われた。

 

そして、無事に帰宅。

修学旅行モテモテ体験以来、休日にはみんなが暇であれば、集まって複数プレイをした。

3P、4P、10人くらい集まって大乱交もした。

翌年も変わらず、中学、高校、そして今になっても、何人か集まってずっとハーレムセックスをしています。