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【体験談】車の中で後輩のチンチンをオナホでしごいちゃった

9月 11, 2018

27歳のOLです。先日会社の飲み会帰りに21才の後輩の男の子と一緒になったので駐車場まで一緒に歩いて行きました。

私は後輩の車を見て「いい車乗ってるじゃん」って覗き込みました。

そしたら後部座席に、女の人の裸が描いてある大きな箱があってびっくりしました。

「あれこれ何っ??」って聞くと

後輩はすごく慌ててました。

後輩をどかして箱を開けたらゴムの細長い塊みたいの物が入ってました。

どう考えても形は女のアソコ・・・

私はお酒の飲んだ勢いもあり、意地悪な気持ちになり後輩に言いました。

「これ何?」

後輩は焦って言い訳してました。お酒を飲んでない後輩の顔の色が急に真っ赤になりました。

私はさらに意地悪な気持ちになり「誰にも言わないから使って見せてみて」と言いました。

そして車内で後輩の自慰行為が始まりました。

ローションを塗ると後輩のチンチンはすぐに起ちました。

後輩のチンチンはゴムの塊にゆっくりと入って行きました。

ゆっくりゆっくりヌプヌプっと

くちゃくちゃいやらしい音をたてながら後輩はちんちんに被せたゴムを上下に動かす。

何だか変な気持ちになって来て私は思わず手を出しました。

そして私は後輩をチンチンを包むゴムの塊を握り、動かしました。

後輩は「あっ」っと可愛い声を出しました。

動かしながら私は「今何に入れてるの?」と聞くと後輩は「オナホ!」と言いました。

「いつもオナホでこんな事してるの?」と聞くと「はい」…

その瞬間私はオナホールをギュッと強く握り一気に手を動かしました。

後輩は「ああ ぁ~気持ちいい~」とまるで女の人のような声を出しました。

クチャクチャヌチャヌチャ

いやらしい音が車内に響いてました。

後輩は「もう駄目」と言いました。

後輩はギラギラした目で「もう駄目…精子出るよ…チンコから出る…」

私はさらに力を込めて後輩のチンチンをしごきました。

オナホール越しに後輩のチンチンが更にギンギンになっているのがわかりました。

「イクッ!」と言って後輩はオナホの中でイキました。

後輩が座ってた場所はオナホから溢れたローションと精子でびしょびしょでした。

私はグッタリしてる後輩のチンチンをオナホで更にしごきました。

更に激しくしごきながら私は後輩に「またすぐに硬くなってきたよ。
いつもこうやってやってるんでしょ!?」
「ほらっ気持ちいい?」

更に硬くなるチンチン…

「こう言われると感じるんだ…えっちなチンチン」

私は何だかすごくやらしい気持ちになって言葉責めしながらローションまみれのチンチンをオナホール越しに更にしごいた。

だんだんと後輩の息づかいが荒くなる。
私も濡れてしまった。

そしたら急に後輩がチンチンをしごく私の手首を握ってきた。

目つきがおかしい。

「どうしたの」って聞くと後輩は私の頭をガシッと押さえ付けチンチンに押し付けた。

私が抵抗しようとしたら後輩は「責任とって、俺おかしくなったよ。
お前だって濡れているんだろ」

その言葉で私はスイッチが入った。

オナホをどかしローションまみれのチンチンにむしゃぶりついた。

口にくわえたら後輩のチンチンの硬さと大きさが直にかんじて、さらに濡れてしまった。

後輩のチンチンは更に硬くなっていった。

口から出して手でしごく。玉も揉んであげる。

そしたら、玉が気持ちいと喘ぎながら、ガチガチに硬くなってお腹に向けて反り返るチンチン。

真っ赤な先っぽの後輩のチンチン。

後輩は私に「まんこ舐めされろ」と言った。

恥ずかしいけど逆らえない…
さっきまで責めてたのにすごく感じる…

私は言われるままズボンとパンツを脱いだ。

隠してる両手を後輩は力任せにどかした。 
 

私の局部が露になった。

後輩は鼻を押しあてながら
「エロいまんこしてるな。まんこびしょびしょじゃん」
「真っ赤な綺麗なまんこしやがって」

そう言うと全体を舐めまわした。

両脚を力強くグッと持ち上げた。
「ほら入れるぞ。まんこ拡げろ」

私は言われるままにビラビラを手で拡げた。

いきなり奥まで押入れられた。

「あったけぇ~中までぐちゃぐちゃじゃねーか」

言葉が気持ち良い。

「ほら気持ちいいか?何が入ってるか自分で言ってみな」

私は小さい声で「チンチン」と言うと後輩は

「どんなチンチンだ?」と聞く

私は「硬いチンチン…」

そう言うと後輩は声をあらげて「違うだろ!?」
「勃起したビンビンのチンポだろ!?」
「言え!!」

もう逆らえない…

「勃起したビンビンチンポ気持ちいい!」

「どこが気持ち良いんだ!?」

「まんこ、びちょびちょまんこが気持ち良い!!」

「まん汁まみれの淫乱まんこが気持ち良いのか!?」

「チンポ入って気持ち良いのか!?」

「あぁ~ん まんこ淫乱まんこ気持ち良い~おかしくなる~」

激しいピストンで意識がおかしくなる。

後輩は「抜いてまんこにかけるからまんこ拡げろ」

後輩はそう言うとすぐにチンチンを引き抜いてしごきはじめる。

私はまんこを拡げてかけられるのを待つ…

「ザーメンをまんこにかけてくださいって言え」

後輩の言われたとおりに言う。

「もっと!!」

後輩の怒鳴り声とフル勃起したチンチンで私の何かが壊れた。

「まんこに…まんこに…さなのスケベまんこに濃いミルクぶっかけて~」

「よ~し!イクぞ!!イクぞ!!ぶっかけててやる!!」

「あぁ~さなイクゥ!」

いっぱいに拡げたまんこに大量のミルクがかかった。

後輩の温かい精子…

私のまんこに飛び散った後輩の精子。

力が入らなくなった。グッタリした私に後輩は
「すげぇ気持ち良かった。まんこ温かくて締まり良いね」

私は後輩のチンチンに目をやるとさっき出したばっかなのにもう勃起している。

「まだ足んねぇよ。もう一発ぶちこむよ」

私は元気な後輩にまったく逆らえない…

また一気にチンチンが奥まで入ってきた。
私はもう声も枯れて身動きもとれずやられるまま。

挿入する音、軋む車の激しい音が響く。

「仕事中はツンケンしてるけどホントはドMの淫乱女なんだな。隠しやがって」

あぁ~もうダメ。

その言葉で私は絶頂を迎えた。なおも激しいピストンは続いた。

「おいさな次は口ん中出すぞ。飲ませてやる」

私は抜かれたチンチンを口の中にねじこまれそのまま飲まされた。

それから私はまったく後輩に逆らえなくなり会社で犯され。昼休みにフェラ抜きさせられ…

ホテルでは電マやバイブで、アナル調教までされ、自分がどんどんMに目覚めて行くのを感じます。

明日はどこで何をされるんだろう・・。