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【体験談】副業禁止なのに飲み屋でバイトする社員がいるキャバクラへ行った

肉感的でそそる身体つきの彼女は、なんとなく元グラビアアイドルで「クレイジージャーニー」の進行役をやっている今の小池栄子に少し似ている。
何とは無しに同年代の女性より、服装も少し大胆でメイクも上手く目だつ存在だった。

彼女との初めては、社員旅行で私がかなりの酔っ払い、彼女に介抱してもらったのがきっかけだ。
どうも、酔った勢いで彼女に随分といやらしい事をしたようだが、不覚にも断片的にしか記憶がない。
後日、彼女に深くお詫びをしたところ「まぁ しょうがないですね、随分と酔っていましたから」と快くでもないが、事も無げに許してくれたのだ。

「でも、陽子さんはお酒が強いね」
「うふふ・・・わたし、夜も仕事してるんです」
「えっそうなんだ、じゃぁ酔っ払いの扱いはお手の物って訳だ」
「今度、課長もうちの店に飲みに来てください、サービスしますよ。」
「あはは、是非伺うよ。でも、うちの会社アルバイト禁止だから、他の人に言っちゃだめだよ。」
「は~い むふっ」

そのことがあってから、どれくらいたった頃だろう?接待があり、少し飲んだ頃だった。
携帯にメールが一通。
【接待のお客様を返したら、飲みに来ませんか?クラブ静香、かおり。】
洋子からのメールだ。
【早々にお開きにして、伺うよ】

接待のお客と別れた後、いそいそと彼女の店に向かう。
暗い階段を2階へ上がり、重々しいドアを開けると、静かな曲が流れていた。
「いらしゃいませ、こちらへどうぞ」黒服にエスコートされ、隅のボックス席に案内された。

黒服がおしぼりを渡しながら、

「当店は初めてですか?どなたかのご紹介でしょうか?」
「あぁ かおりさんの紹介で・・・」
「承知いたしました。少々お待ち下さい」

そう言うと、店の奥に消えていった。

間もなく、彼女が高そうなボトルを持ってやってきた。
胸元の開いたドレス、センターに深く入ったスリット、ムチムチとした身体がたまらなくいらしい。

「課長!ありがとうございます、これは課長が来てくださるのを期待して、あの日から私が入れてたボトルです。」
「えっ あの日って?」
「社員旅行の後、来ていただけるって約束したじゃないですかぁ」
「そうだったね、ごめんごめん」

他愛のない話に花を咲かせ、彼女とのパーソナルスペースは急速に縮まっていく、彼女の右手は常に私の左太股の上に置かれ、私は彼女の腰を引き寄せた。
引き寄せた腰の浅いところに幅の狭いラインを見付け、なぞりながら彼女の顔を
うかがっていると不意に彼女の右手が股間へと滑り込んで、如意棒の先を小指で
刺激してきたではないか途端に私の如意棒はムクムクと煩悩を膨らませていったのだ。

「むふっ大きくなってるね」
「・・・」

私は言葉もない。
彼女はより大胆に如意棒を刺激している、もう、それは愛撫といっていいくらいだ。
ずり上がったスカートのスリットからは三角の白いパンティーが丸見えになっている。
私は彼女に耳打ちするように、身体を反転させ、右手で周囲に覚られぬよう、
三角のデルタゾーンに指を這わせた、湿っている、間違いなく湿ってる。
彼女は少し顎をクンっと上げて反応する、その耳元で

「店が終わったら、食事でもしょう」と誘う
「OK」私の右手首を優しく掴むと「エッチ」とささやく。

ラストソングが流れ、明るめの光が店内を包む、支払いを済ませると彼女が店の
入り口まで見送りに来てくれた。
耳元にキスをしながら、「そこのカフェで待っててね、直ぐに行きま」
言われたカフェでジンジャーエールを飲みながら待っていると、10分くらいだろうか、
私服に着替えた彼女が入ってきた。ミニスカートに生脚、タンクトップに上着を羽織っている。
彼女は何も頼まず「行きましょ」と、私の手を引いて外へでる。

タクシーを拾い、
「どこに食事に行こうか?」
「私のマンションで飲みなおしましょ」

タクシーの中ではもう、恋人同士のように手をつなぎ、お互いの手を愛撫するように撫であっている。
少し古いマンションの前でタクシーが止められる
「このマンションの3階なの、昨日から点検でエレベーターが止まってるから階段ね」
少々きついなと思ったが、彼女は先になって階段を登って行く
見上げる目の前を、大きなお尻が左右に大きく揺れながら登っていく。
『たまらんですなぁ』前屈みで見上げるように登るミニスカートの白いデルタゾーンが艶かしい

部屋に通されソファーに腰掛けると、ウォッカの瓶とロックのグラスが2個用意され
彼女がお店宜しく隣にピタリと座った。
深夜番組を見ながら、ウォッカをゆらゆらと飲んでいると、さっきの店と同じように、少し
ずり上がったミニスカートの股間の白いデルタゾーンが私を誘う。

理性の揺らぎ・・・
上着を脱いだ彼女のタンクトップに手を掛け引き下げ、柔らかそうな乳房、
大きな乳輪、陥没乳首が露になり、さする様に撫で回すと
「はん、はん、あうん、えっちぃぃ・・・」

「なめるよ?」
「うん、なめてぇ~」
「乳首埋まってるね」
「吸い出して、く、だ、さ、い」と怪しげな瞳で懇願してくる。
『こいつは相当の淫乱女だ、久しぶりに良い女を手に入れた』

私は両方の陥没乳首を勃起するようにちゅうちゅう夢中になって吸い出した。
彼女も私の愛撫に感じながらも股間を擦り続けれ事をやめない。
タンクトップを上から抜き、ミニスカートを剥ぎ取ると、何度も私の目を奪った真っ白な
ハンケツスキャンティーが陰毛だけを覆っている。
右手の中指でパンティーの脇からオマンコの割れ目をなぞってみる
触れるか触れないかその刹那、彼女の口から「あんっ」
指は難なく深みに飲み込まれてゆく、『露の多い女だな』そのままクリトリスを探すが意外と小さい。

「ここ?」
「そこ、いいぃぃぃぃぃあぁぁっあっうぅぅぅ」

ソファーでどれくらい絡み合って居ただろう。
お互い、すっかり全裸になり、彼女の腰を後ろから抱え深々と如意棒を突き立てる
パンパンパンとリズミカルに尻肉が揺れ音を奏でる。

「あぅっあぅっあぅっあんぁぁ」

やや緩い腹回りの肉がピストンのリズムに合わせ揺らぐ、にしてもデカイ尻だ。
彼女を一旦、仰向けにし左足を抱えて横から再度挿入。
いやらしい肉が重力に負けて下に流れて、ピストン運動に合わせてそれが揺れる、
熟女好きにはたまらない光景だろう。
やがて彼女は
「あぁあぁぃぃいいわぁ 久しぶりに逝きそうなのぉ 逝かせてぇ」

私は腰のグラインドに加えてクリトリスを刺激する

「いいいいいぃぃぃよぉぉ~イクイクいっちゃうぅぅぅぅ」

彼女の身体が脱力した。
オマンコからそっと如意棒を抜く、湯気がたってるのが分るくらい、まだギンギンだ。

「今度は貴方を逝かせて上げる」

そういうと彼女は如意棒を咥え込んだ、長いストロークで根元から先まで何度も往復する。

「ジュコッジュコ ジュルッジュル」

フェラチオ得意?なのか、やたらと上手い「上手いよ、もう出すよ」
そう言いながら、彼女の口内に射精した、彼女は射精のリズムに合わせて精液を搾り出す様に如意棒を吸い上げる。
これが股間から抜けるんじゃないかと思うくらいのテクだ

「おおおおぉぉぉぉ」

と思わず声を上げてしまった。
顔を上げた彼女の口元は白濁した私の精液でテラテラと光っている、彼女はそれをテーブルの上のウォッカと一緒に飲み干した。
私はまた彼女の胸に舌を這わせていた。

これが、陽子との初めてのsexだった。
その後の付き合いで彼女は若い頃に結婚して子供を1人出産している事、その子供を病気で無くし、それが原因で旦那とも上手く行かなくなった事など聞かせてくれた。
私は綺麗な容姿と献身的な奉仕、それと反比例する熟女並みの性テクニックと、なんと言ってもいやらしい彼女の身体にしばらくの間溺れて行く事になる。

ある日、いつものように彼女のマンションでくつろいで、テレビを見ながらいつものウォッカをロックでチビチビやっていた。
彼女は簡単なつまみをテーブルに置くと、隅に置いてあった宛先のない封筒を取ると本棚に差し込んだ。
その行動に違和感を覚えながらも、彼女の「今日は泊まって行けるんでしょう」の猫撫で声に、それを問いかけなかった。

やがて酒も進み、ディープなキス、ソファーに座り着衣のままでのフェラチオ、彼女の蕩けるような愛撫に身も心も酔いしれ、スカートを捲り上げ、パンティーを脱いだだけの騎乗位で腰を振る。
タンクトップを捲り上げ、ノーブラの胸を鷲掴みに揉みながらもあの封筒の事が頭から離れない。
やがて彼女が「あぅんあん、あん、あん、あぅう~ん、あぁはぁはぁはぁぁぅ」逝ったようだ。
私から降りるとまだ、いきり起ったままの如意棒をティッシュで拭くと、そのまま咥えた。

封筒の事が頭から離れない、私の如意棒は次第に力を失って行く。
如意棒から口を離し、扱きながらも「どうしたの?気分でも悪いの?」と聞いてくる。
私はおもむろに「さっきの封筒なに?」と尋ねてみた。
「えっ封筒?」少し狼狽したろうにとぼける

「本棚に差し込んだ封筒だよ」
「あぁ なにもないわよ」
「見せてみろ」
「いやよぉ 貴方に関係ないわ!」逆切れ気味に言い返してきたので
「いいから!見せろ!」とソファーから立ち上がると、
「わ、わかったから、落ち着いて、お願い」と言いながら、下半身丸出しの脚にしがみついて来た。

私の求めに応じて、封筒をテーブルの上に置くと黙って下を向いている。
封筒の中には10枚程度の写真が入っていた。
バーベキューをしているらしい写真には、男3人と彼女とクラブの人らしい女性が2人が楽しそうに写っている、他の写真には男にキスを迫られてる写真やショートパンツ姿の彼女を下から舐めるように撮っている物、胸元の開いたTシャツから谷間は勿論、ブラジャーまで見えてる物もあり、何より彼女たちの楽しそうな顔が許せなかった。
すべてがバーベキュー関連の写真ではあるが、私を嫉妬させるには十分な内容だった。

「陽子!お前!こんな写真を撮らせてんのか!一体こいつ等は誰だ!」
「そんなに怒らないで、クラブのお客さんよ、コンパニオンのバイトでバーベキューに行ったのよ」
「なんで、内緒にしてるんだよ」
「だって、クラブのバイト以外にもアフターのバイトも受けてるって知ったら、貴方気分よくないでしょ」
「し、仕事なら怒らないよ!ただ、ここまでの写真をなんで撮らせてるんだよ。なんかやましい事があるんじゃないか?」
「ごめ~ん、このおやじちょっとスケベなんだよね、でもやましい事なんか何にもしてないもん!」

こんな事で怒ってしまった、自分の器の小ささに少々嫌悪感を感じながらも

「今回は信じる事のしよう。もう、こんな写真撮らせちゃダメだぞ」
「はい、分りました」
「よし、誓いの証を立ててもらうよ」
「誓約書でも書くの?」
「ち、ちがう!マンコの毛を剃らせろ!」
「えっ」
「ツルツルにするんだよ、浮気防止だ!」

一瞬びっくりしたような顔をしていたが、意を決したように

「・・・それで、信じてくれるんならいいよ・・・」

バスルームに入ると、バスタブのヘリに腰を掛けさせ脚を開かせる。
顔そり用の剃刀を持った私は愛おしむように陰毛を撫でてやり、たっぷりと泡だったクリームを陰毛に被せた。
ジョリ、ジョリ、みるみるマンコの本来の姿が露になってくる、なんていやらしい形をしてるんだろう。
双方の大陰子が合わさるように塞ぐ秘所を指で開いてみる、まだ薄ピンク色のそれは透明な潤いをまとい、テラテラと光っている。

私の股間はさっきまでの萎えた状態から一変して、ギンギンに勃起している、それを見た彼女は

「すごいよ、ビンビンじゃん」

「陽子もヌルヌルだよ」そう言うと剃り終えたマンコに被り付いた、舌を挿し入れ
ジュルジュルと音をたてて舐め回していると、
「あぁ~~~ぅふん、ふん、ふん、かんじるぅぅぅ」

だいぶ大きくなってきたクリトリスを集中的に吸ってやると「あっいぃぃぃよぉぉぉぉ、いっちゃうよぉぉぉ」
バスタブのヘリに掴まった手に力を入れ、脚を大きく開いたまま爪先立ちで身体を震わせ、ずり落ちるようにバスルームの床にへたり込んだ。

私は彼女の前に仁王立ちし、彼女の顔の前にカチカチの如意棒を突き出し、「心配させた罰だ口だけで逝かせなさい」
「むふ~ん」いやらしい吐息と共に、それを咥え込むと、私の腰を抱くように優しく頭を振り始めた。
「上手だよ、陽子はフェラチオの達人だね」
「課長はもう、私の身体にハマってますね。私はこれに嵌ってますけど・・・」と、言いながら更に激しく舐め上げる。
「出る、出るよ」私の声に、速度を上げる彼女のフェラ。

射精の鼓動に合わせ彼女の得意技バキュームが炸裂!私は思わず腰を引くが、彼女に腰を抱かれ逃げられない。

「おおおおぉぉぉぉぉぅぅぅあああ抜けるチンポがぬけるぅぅう」

何度経験してもギリギリの快感だ。

彼女は口元から白濁した精液を垂らしながら、妖しい眼で私を見上げる。
私は彼女の白くてデカイ尻を抱え、立バックの姿勢で萎え掛かった如意棒を右手で支えながら、ツルツルでヌメヌメのマンコにあてがう、彼女の手が股の間から如意棒を支えるように捕まえ自らのマンコに引き入れた。
左右に尻を揺らしながら、如意棒を更なる快楽へ落として行く。
私は肉感的で艶かしい陽子の背後から、如意棒を突き立て、左手はクリトリスを右手は乳房を弄り、猿のようにひたすらに腰を振り続け陽子の中に再びの精を吐き出した。