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職場の巨乳の可愛い子をダメ元で誘ったみた。まさかのヤリマンだった・・・

僕が働いてる会社ではアルバイトで学生を雇っているのですが、

その中で一際胸のおっきいロリな子(18歳、大学1年)がいます。

その子は自分の武器をしっかり理解できてるようで、

いつも胸元が開き気味のワンピースやブラが見え気味のゆるいTシャツといった格好でした。

そんな服装ということもあって、社内ではエロい目線で見られており、

飲み会などでは必ず話が出てきてました。

もちろん僕も例外ではなく、その子を見る度に

「エロい身体してるな・・・。」

「こんな子抱きたい・・・。」

と思ってました。

そしてある週末、ダメ元で食事に誘うと、予想外に

「いいんですか?誘ってくれて嬉しいです♪」

と好反応。

そして、食事からの帰り道にお酒の勢いで告白すると、

「私なんかでよければ喜んで♪」

と言われ、有頂天なまま一緒に自宅へ。

家に着くや、彼女にキスをしながら身体を弄り、

その巨乳を堪能していると、僕が促すまでもなく、

彼女はすでに勃っている僕のものをジーパンの上から上下に擦ってきました。

「やっぱそれなりに経験積んできてるな。」

と思いつつも、

29歳の男が18歳の子に擦られてるという状況に興奮してしまってる自分がおり、

「もっと激しく擦ってくれれば気持ちいいのに・・・。」

と思ってました。

ジワジワ興奮が高まってきた僕は、彼女のワンピースの下から手を入れ、

パンツの上から擦ると、

「触り方がエロいですよ~♪」

とふざけ口調で言いながらも

「アッ・・・アッ・・・。」

とエロい声を漏らすようになり、その声を聞いてるだけでかなり興奮している自分がいました。

そして、ワンピースを脱がすべく手をかけると、

「ちょっと待って!○○さんも脱いで下さいよ。」

と言われ、脱がす楽しみを失いお互い脱ぎ合う形に。

上下薄ピンクの下着で、胸が溢れんばかりに収まってるブラジャーを見て、

よりテンションが高まり、すぐに胸に手を伸ばしてました。

そして、パンツの中に手を入れて攻め始めると、

彼女はそれに呼応するようにテントを張ったトランクスの上から撫で始め、

そのうちにトランクスの中に手を入れて扱かれるように・・・。

「若いのに随分慣れてるな・・・。」

と感じつつも気持ちいい訳で。

その状態がしばらく続いた頃、

「脱がしていい?」

と聞くと、

「じゃー、○○さんも脱いじゃって下さい。」

と言われ、再びお互い脱ぎ合う形に。

そして、今度は裸でお互いを攻め合う状態になり、

僕は手で攻め、彼女は手コキで扱くという構図に。

彼女は最初の方からすでにトロトロな状態で、

「コレに入れたら凄い気持ちいいだろうな。」

と興奮を高めつつ攻めていると、

彼女の断続的な手コキにかなり気持ちよくなってきてしまい、早くもイキそうな感覚に。

最初が手コキでイカされるのはマズいと思った僕は、

「もう限界なんで入れちゃっていい?」

と言うと、

「うん、私もしたい・・・。」

とさっきまでの半分ふざけモードからエロモードに入ってました。

そしてゴムを付け、最初は騎乗位で挿れると、

促すまでもなく自ら積極的に動き始め、アンアン声を出し始めました。

「最近の18歳はやることやってんだな・・・。」

と思いつつも、動く度に揺れてる巨乳を下から見て、

「この子、エロい身体してんな・・・。」

とやたら興奮してきてる自分がいました。

僕が体を起こし、座位の状態になると、

彼女は両手を僕の体に回して抱きつき、

その状態で上下に軽くジャンプするように動き始めました。

すると、突如としていい感じに上下に扱かれるようになって気持ちよさが数段アップし、

気付けば自分も彼女のお尻を抱え、気持ちいいように誘導し始めてました。

そして。

久々女の子の身体を抱いたせいかすぐにイキそうになってしまい、

「ちょっと待って!このままだとイッちゃいそう。」

と恥ずかしながら言うと、

「私ももう少しでイッちゃいそう・・・。」

とかわいい反応。

ココでストップをかけてしまっては男が廃る?と思った僕は、

「彼女がイクまでは耐えよう!」

と心に決め、再び彼女のお尻を抱えて動き始めました。

といっても、職場で常にエロい目線で見てた子が、

今こうして目の前で巨乳のボディをさらけ出してハァハァ・・・言ってる訳で、

即イキそうに・・・。

このままだと間違いなく先にイってしまう・・・と思い、

キスをしてモーションを緩和しようとしたんですが、

すでにスイッチが入ってる彼女はお構いなく腰を動かし続け、

敢え無くキスしながら座位でイッてしまいました。

しかし、僕がイッたことに気付いていない彼女は、

アンアン言いながら腰を振り続け、とんでもない気持ち良さと共に完全に搾り出されていました。

それから、1分以上彼女は腰を振り続け、僕もイッたことは伏せてお尻を抱え続け、

「もうイッちゃうよ・・・。アッ・・・イッちゃう・・・。」

とエロい声を出してイッてました。

彼女がイッた後、動きを止めると、

「先にイッちゃった・・・。」

と恥ずかしそうに言うや、より強く抱きついてきました。

その様子に

「かわゆいなコイツ・・・。」

と思いつつ、

「俺の方が結構前にイッてたんだけど・・・。」

と言うか言うまいか迷ってました。

(結局、男の性というか見栄っぱりというか、ほぼ同時にイッたことにしました。)

11個も年下の子との初エッチが、座位で先にイッてしまうという、

極めて格好悪い結果に終わってしまいましたが、

その時のエッチはある意味忘れられない思い出になりました。

蛇足になりますが、僕と付き合う以前に、

同じ部署ですでに3人の男と関係を持っていたことが最近同僚の話で分かりました。

現在も付き合っているので、職場内にその3人と彼女が居合わせてる状況を見ると、

複雑な思いを感じずにいられません。