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黒人とセックスする妻の雌犬化した姿を見て興奮した寝取られ体験談

6月 25, 2018

私は妻と二人の子をもつ40歳の男です。

いつもリストラへの不安と恐怖を抱えながら生きている小心者のいたって平凡なサラリーマンです。

妻、公江(35才・156・83・60・87)と子供が2人(小5・小2)小さな一戸建に住んでいます。

去年の春から週に2回、我が家で英会話教室を開いています。

講師は来日して10年になる、ジョン(アメリカ黒人・37才)で、きっかけは妻の親友の旦那の関係で・・長くなるので省略します。

私は朝7時頃家を出て夜8時頃帰宅します。

妻の異変に気付いたのは、化粧が濃くなった感じと、SEXの時積極的になった事アノ時英語が混じる事、下着が派手になった事・・・etc

私も家族の為に一生懸命働き、妻にも子供にも不満はありませんでした・・あの日までは・・。

それは今年の初め頃、いきなり妻が離婚してくれと言い出してきた。

私には訳が解らず理由を問いただすと、ジョンと浮気している、そして離れられないし、これ以上隠し通すことはできないから・・・。

2人の子供を実家に預け、ジョンを呼び問い詰めた。
ジョンと会うのは5回目くらいだった、身長は190cmでガタイもごつくK-1の選手みたいでなかなか迫力がある。

「いったいどう言う事なんだ?どういうことなんだ?ほんとなのか?」

「ゴメンナサイ、デモ、キミエハアナタニマンゾクシテナイヨ・・」

「・・・?どう言う事?」

「セックスノコトデス・・・」

「SEXって??そんな関係なのか?」

「ごめんなさい・・なかなか言い出せなくて・・ごめんなさい・・」

公江は謝るばかり、私は頭の中が真っ白になった。

「キミエ・・トナリニキナサイ・・」

妻は私に気を遣いながらも、ジョンの横に座った。

「コレカラ・・ホンモノノスゴイSEXミセマス・・ソレカラカンガエテ・・」

2人はキスを始めた・・私は怒りに打ち震えたが、実のところ本当のSEXと言うものに興味がないわけはなかった。それにジョンが怖かったのだろう。

長い濃厚なキスを交わすとジョンは服を脱ぎ出した。

「サア・・キミエ・・イツモノヨウニ・・」

ジョンの下半身には、見たこともないような長大なヘチマみたいなペニスがだらしなく、ぶら下がっていた。

妻はその前に跪くと、妻の手首程のペニスを両手で支えながらフェラチオを始めた左手で根元を支え、右手で扱き、亀頭を頬張り・・苦しそうだが恍惚の表情を浮かべている。

「オオウ・・ハア・・イエス・・イエス・・ソウデス・・オオオ・・・」

ジョンは私の方を見ながら、勝ち誇った様に繰り返す。

暫くすると硬度が増し、長さは20cm以上になったペニスが・・。

「ドウデスカ?・・キミエ・・ホシイデスカ?・・ナメテホシイデスカ?」

「あああ・・ジョン・・欲しい・・もうダメ・・舐めて・・」

ジョンが妻のスカートを捲ると、小柄の妻だが真っ白で大きなお尻に、小さな黒のTバックが・・エロティックだった・・。

ジョンが私に見えるように、又の部分を横にズラすと・・びしょ濡れのアソコがヒクヒクと口をあけ卑猥だった・・。

ジョンは軽々と妻を持ち上げ、69の体勢で長い舌を駆使しながらアソコと尻穴を舐めまわした。

「あああ・・ジョン・・いいっ・・あああ・・ジョン・・はあああ・・・」

妻はジョンのペニスをがんばって頬張りながら、時折口を外し歓喜の声を漏らす。

公江とジョンは私が側に居る事などお構い無しに、互いの性器を激しく愛撫し合い歓喜の声を上げている・・・

ジョンのペニスは益々巨大化し、長さは30cm近く太さは公江の腕と変わらない程にまで膨れ上がり、ビデオでは見た事があるが生の迫力と怖さに圧倒して腰を抜かしそうになった・・・

ジョンは器用に動く長い舌を使い、私が普段やらないような、公江のワレメからお尻の穴周辺まで、愛撫している・・・余程感じるのだろうか・・・

「あああ・・ジョン・・おおお・・ジョン・・いい・・あああ・・きもちい・・・」

快感の言葉を口にしながら、うっとりとした表情でペニスにむしゃぶりつく・・・

「ドウデスカ?・・キミエ・・イレテホシイデスカ?」

「あああ・・ジョン・・欲しい・・もう・・早く入れてほしいの・・・」

「ソレデハ・・ゴシュジンニ・・キミエノプッシーヲミセナサイ・・ソシテユルシヲモラッテクダサイ・・サアハヤク・・」

公江はジョンの上から降りると、うつ伏せになり大きく脚を開き私に卑猥な部分を見えるように尻を上へ突き上げ・・・

「あああ・・あなた・・ごめんなさい・・でも・・もうこんなになってるの・・おねがい・・許可をちょうだ・・あああ・・・」

公江のアソコを見ると、濡れてるなんて状態を通り越し、どろどろ大洪水・・・下に垂れている・・・長い夫婦生活でもこれほど感じている公江を見るのは始めてでショックだった・・・

「ドウデスカ?・・キミエノアソコハドウナッテマスカ?・・ショウジキニイッテクダサイ・・イレテモイイデスカ?」

「・・・ダメだ・・もう止めてくれ・・もういいじゃないか・・止めてくれ・・」

「オオオ・・キミエ・・ゴシュジンニユルシガモラエナカッタ・・ザンネンデス・・モウヤメマショウ・・・」

「嫌っ・・ジョン・・嫌よ・・待って・・主人にお願いするから・・」

公江は私の方を振り向くと・・・

「貴方・・お願い・・もう・・我慢できないの・・ねっ・・お願い・・ジョンに頼んで・・お願い・・はあああ・・・」

公江のその表情は私が知っている公江では無く、欲ぼけした雌犬だった・・・

ジョンは私達の会話をウイスキーのグラス片手に、ニヤついて見ている・・・勝ち誇った表情で・・・

「ジョン・・お願いだ・・公江に入れてやってくれ・・」

「フフフフフ・・ダメダ・・サキニアナタガキミエニイレルノデス・・ソノベリースモールヲ・・フフフフ・・・」

不覚にも私の感情と裏腹に、私の股間のモノはズボンの中でギンギンに勃起していた・・・

「サアキミエ・・サキニゴシュジンノモノヲイレルノデス・・サアハヤク・・・」

公江は夢遊病者の様に、なれた売春婦みたいに、私を床に押し倒すと素早くズボンを脱がせ、根元まで一気に咥えると上に跨り腰を沈めてきた・・・

「あああ・・いい・・オマンコいいっ・・はあああ・・・」

その腰の動きは激しく、私は興奮していたせいもあり、早くも射精したくなり・・

「ああ・・公江・・ダメだ・・そんなに激しくしたら・・あああ・・・」

「だめよ・・まだ入れたばかりじゃない・・我慢して・・もっと・・もっとよ・・」

我慢できなかった・・・

「えっ?・・・いったの?・・あなた・・えっ?・・・」

「ハハハハハ・・・#$%&’()・・・・?」

情けなかった・・何やら英語でバカにされているみたいだった・・・完全に見下されている私・・・

「あああ・・ジョン・・お願い・・いかせて・・貴方のぶっといので・・良いでしょう?・・ねえ・・お願い・・・」

「イイデショウ・・コッチニキナサイ・・ソシテゴシュジンモミルノデス・・ホントウノSEXヲ・・・」

ジョンは公江のワレメに巨大なモノを宛がうと、バックからゆっくりと入れた・・

「はあああああ・・・おっきい・・はあああ・・ジョン・・あああああ・・・・」

あきらかに私の時とはヨガリ方が違う・・・

「ドウデスカ?・・ゴシュジントドウデスカ?・・ハッキリイウノデス・・・」

「あああああ・・・いいっ・・・ジョンがいいっ・・・いっぱいなの・・あそこがいっぱいで・・・ああああっ・・・ジョンがいいっ・・・」

「キキマシタカ?・・キミエハワタシノホウガイイトイッテマス・・・」

私は呆然と2人の行為が終わるのを眺めていた・・・

バックで一度公江をいかせると、公江を寝かせ大きな体の巨大な一物を一気に押し込み、激しく動いた・・・

まるで裏ビデオで見た迫力が目の前で繰り広げられた・・・目の前の出来事が他人事のように映った。もはや目の前で黒人に侵されている女はビデオの中の女優だ。私の知る妻ではない・・・

公江は絶叫し、白目を剥き足を痙攣させ何度いっただろう・・・

終わりに気付いたのは、ジョンの少しへたった巨大なペニスから大量の精液を、たっぷりと公江の口の中に流し込まれ、公江の体が大きくうねりヒクヒクと痙攣を始めた時だった・・・

ジョンはフーっと一仕事かたずけたみたいな大きな息を吐くと、ウイスキーをグラスに注ぎ一気に飲み干した「ゴシュジン・・ドウシマスカ?・・コレガホントウノSEXデス・・・アナタニモデキマスカ?・・ドウデスカ?」

私は言葉が出なかった・・・

「キミエハドウデスカ?・・ゴシュジントカエリマスカ?・・モットシタイデスカ?・・チャントイウノデス・・・」

公江は満足しきった表情で、体を起こすと・・・

「あああ・・ジョン・・良かった・・凄く良かった・・・」
そう言うとジョンにキスを求め、再びジョンの股間に顔を埋めた・・・

「フフフフフ・・ハッハッハッ・・キミエハマタシタイソウデス・・スケベナオンナデス・・ハハハハハ・・・GET OUT!」

出て行け・・・理解できた・・・さんざんコケにされた私は何もできず力無く服を着るとその場を後にした・・・

部屋を出るときのジョンの笑い声を背に・・・。