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職場の彼氏持ち女の子の部屋に寄ることになって・・【体験談】

9月 10, 2017

絵里は20代後半で普通より低い身長にエロい体つきをしている。見た目は女の子って感じで若いかんじ。

現在一人暮らしで彼氏持ちだが、あまりうまくはいっていないみたいだ。

うちの課での寿退社の女子社員の送別会があり、その流れから、なんとなく絵里の彼氏の話に話題が及んだ。

彼女自身は結婚を意識しているのに、彼はあまり前向きではないらしい。

浮気をしている様子はないが、時々よそよそしさを感じるとのこと。

そんなこんなでセックスもちょっとそっけない感じで最近は一緒に寝ることもないらしい。

「へー勿体ないな。俺、良い仕事するけど、試してみない?」

「なにいってんのよ~」と言いながら、嬉しそうな顔をしている。だけどこちらから強引な誘いは決してしない。

「こんなこと言ってると、彼氏に殴られちゃうね」

「そんなんだったら、嬉しいけど・・・」

送別会でそんな会話をしたせいか、もしかしたらのチャンスをうかがって、あれから時々彼女のアパートまで送って行くようにした。

車で送っていっている時は紳士に振る舞い、彼氏の相談もちゃんと聞いて、なんでも話しやすい優しい男を演じた。彼女の気持ちを時間をかけて私のほうへ持ってくるために。

彼女の相談には優しく親身に、そして紳士に乗ってやりながら、彼女に興味がある男だということを暗に示し、彼女の感情を焦らすようにした。

すると私の仕掛けがだんだんと効果として表れてきた。

ある日の金曜日、その日は珍しく仕事も早く終わりアフターの予定もなく、彼女を送っていく事になった。

すると、彼女は車の中で、

「寄って行って下さい。」

「えっ ほんと?いいの?」

「コーヒーかお茶くらいご馳走させて下さい」

その言葉の裏には、もう既に何かを期待しているに違いない事は十分に分った。

私は心の中で『ゴチになります』とグッと拳と股間に力を入れる。

ドアを開けて部屋へ、ワンルームのこぎれいな部屋には整えられたベッド、その脇に小さなテーブルがある。

彼女が台所に立つ、タイトスカート越しにむっちりしたエロい尻に浮かび上がる
パンティーラインが目を引いてしまう。

そっと、横に立ち肩に手を添える。抵抗はない。しかし、彼女の緊張が肩から伝わってくるようだ。

「座って待っていてください。もう直ぐですから」

「あぁ」

と、テーブルに向き直りざまに、偶然を装い手の甲でお尻にふれると、ぴくっ と身体が揺れるが特にそれ以上の反応はない。

ホットコーヒーを持って彼女が、私の横に座る。

上着を脱いだブラウス越しに淡いピンクのブラが透けて見える。

「その後、彼氏とはどうなの?」

「3~4日連絡とってないの。私に興味がないのかも。もう、他に女がいるのかしら」

「はは、俺はかなり興味あるけどね」

彼女が上目使いに私の顔を見上げた。俺にオチたと思った瞬間だ。

そして、このチャンスを逃さないよう、素早く唇を奪いディープキスにもっていった。

私のキスを受け入れた彼女の胸の鼓動の高鳴りが激しく伝わるようだ。舌も絡ませてくれた。

キスで彼女の股間を濡らしてやろうと、激しく何度も何度も舌を絡ませたり、吸ったり音をわざと出したりしたら、

「ううぅ~ん」

といやらしい声を出した。

私の右手はキスしながらブラウスのボタンを外し、ブラのホックに手が掛かっている。

ホックを外し、甘い香りを発しながら、張のある形のいい胸、乳輪は小さめだが乳首はビンビンに起っている。

指で軽くつまんだり、口に含んで転がす、軽く噛んで見る「あんっ」透き通った甲高い声が抜けるように響く。

かなり感度は良好そうだな。

彼氏にセックス開発されてるのかな?そう思わせる反応だ。

スカートを捲り上げて、腰の上に座らせ露になった上半身に、優しくいやらしいペッティングを繰り返す。

硬くなった股間の上に、パンスト越しに湿り気のある熱さを感じ始めていた。

彼女を横に下ろしコーヒーを一口飲み、「シャワーして、続きする?」と聞いて見る

「うん」と赤く火照った顔でうなずく。

「俺、野獣だよ。」

「壊さないでね、壊したら責任とってよ」

「彼氏には悪いけど、もう、他の男のことを考えられない身体になっちゃうね」

ワンルームの部屋で彼女は恥ずかしそうに、こちらに背を向け服を脱いで行く
淡いピンク色のパンティーが尻の割れ目に食い込んで、臀部が強調して見える。

エロい身体だ。

「一緒に入るよ」

「ほんとに?」

「イヤなのか?」

「いいけど、狭いよ、先に入ってるよ」

私も追いかけるように服を脱ぎ、全裸の2人はシャワールームに

「両手を上げて壁に手を付いてごらんよ」

「こう?」

「その手は俺が許すまで壁から離しちゃダメだよ」

彼女は何もしゃべらず、背をこちらへ向け両手を壁に着くと脚を少し開かせる。

しっかりと泡立てた手で彼女の背中からお尻を中心にさするように洗うと、

「あぁぁあん・・・」いやらしい声を出しながら身体くねらせる。

泡だった右手は尻の割れ目からスジをなぞるように前後に優しく動かす。

左手は形の良い左右の乳房を愛撫しながら、時折、乳首を摘むよう転がし弾いてやる。

「あぅんっあんっあっあっ・・・こんなことはじめてぇ~ぇえ・・・」

割れ目は泡ではない、滑り液が滲み始めると同時に彼女のくねりも前後左右と激しくなる。セックスを求めている動きだ。

私は割れ目にコリッとした突起を見付け、集中的に弄ってみると、いっそういやらしく腰を振り身悶える。

「感じる?」

「あぅん あぅあぁぁぁ・・・あんっ か、感じる・・・気もちい・・逝きそうぅぅぅ」

「逝きたいの?」

「逝かせてぇぇ あぁぁぁぁぅぅんあ、あ、あ、あ、あん、あん、うんぅぅぅあぁぁぁ・・・逝く、逝くぅぅ・・・」

身体を硬くして壁にすがるように、床に崩れていく、シャワーが彼女の全体を濡らす。

私は崩れおちた彼女の顔を上げ、その目の前にいきり立ったチン棒を突き付けてやる、と、彼女は一瞬、後ろへ引いたものの、黙って手を沿え咥える。

深く浅く一生懸命頭を振るがフェラは微妙だ。

彼氏のものはあまり咥えないようだな。

バカな男は必ず聞きたくなるものだ。

「彼氏のものとどっちが大きい?」

少し口を離して「貴方の方が大きい・・・」と言うと亀頭を咥える。

私は『勝った~』と心の中でガッツポーズ!

私はバスタブの淵に腰を掛け、膝の間に彼女は正座の常態で座り、頭を振り続けている。

「もっと根元まで咥えないと、彼氏に嫌われちゃうよ」

「いやぁ~彼のことは言わないでぇ~」もう、複雑な表情で答える。

私は彼女の頭に手を置き、時折、深く根元の方まで押しやる。

「うっぷっ うぐぐぐぐぅぅ」

少し目を潤ませ、むせたり、口元から唾液を垂らす。その間乳を揉んであげる。

しばらくすると私は彼女を起き上がらせ、身体を丁寧にシャワーで流して、先に上がって待っててと、私も身体を洗い部屋へ戻ると、そこには既に彼女が全裸のままベッドで、マクラに顔を押し付けた状態で、うつ伏せになっていた。